鈴切康雄
会議録に記録された「鈴切康雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,255 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1968/12/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛114 件
- 労働・賃金4 件
- 宇宙3 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会70 件・70%
- 建設委員会17 件・17%
- 予算委員会第一分科会13 件・13%
※ 全 7,255 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第60回 衆議院 内閣委員会 第3号
○鈴切委員 勧告の時期、実施時期の問題について人事院の基本的態度をどのようにお考えになっておりますか。
第60回 衆議院 内閣委員会 第3号
○鈴切委員 給与関係閣僚会議におきますところの人事院の立場はどのような態度でお臨みになっておるか、その点についてお伺いいたします。
第60回 衆議院 内閣委員会 第3号
○鈴切委員 本年度は総合予算主義を堅持していきたいという政府の考えはどこにあるのですか。これは大蔵省のほうに……。
第60回 衆議院 内閣委員会 第3号
○鈴切委員 当初、総合予算主義といわれるものの方式の中で、人事院勧告があったらこれをどういうふうにこなしていくか、予備費における給与改善費の扱いについてはどういう考え方をするのかという点について、前大蔵大臣は、今後は自然増収は年度内においてとうてい見込まれない、ゆえに見込まれないとすれば、予備費の範囲内で行なわれますと、確かに大体そういう意味のことを答弁されております。そういうふうな状態であって、いまあなたは自然増収が非常に見込まれる時…
第60回 衆議院 内閣委員会 第3号
○鈴切委員 私はパーセントはあまり強いほうじゃないのです。いまあなたがそのようにして二・何%ということをおっしゃっているのですが、率直に言って、今度の自然増収については大体何千億くらい見込まれるか、それは当たらなくても近い線は出てくると思うのです。少なくもそれでなければ次への予算の問題あるいは給与の改善の問題等のことが考えられないわけですから、主計局次長という立場であるならば、当然それくらいのことはおわかりだと私は思うのですが、その点お…
第60回 衆議院 内閣委員会 第3号
○鈴切委員 いまあなたがそういうふうに言われたことから推測していきますと、自然増収というのは大体幾らになりますか。
第60回 衆議院 内閣委員会 第3号
○鈴切委員 それでいいのですか、あなたはそれで責任を持った答弁ですか、その一千億という線は。それで一千億の線で一千億の減税をやるということですか。
第60回 衆議院 内閣委員会 第3号
○鈴切委員 少なくとも一千五百億から二千億以上はあるであろうということが大かたの見方になっておるわけですけれども、自然増収が大幅に見込まれるとなるとまた話は別になってくるわけです。水田前蔵相が年度内においては補正を組むような財源はとうてい見込まれない、自然増収の見込みが立たないので、総合予算主義の中で予備費の中に給与改善費を組み込んだといわれている。すなわち総合予算主義が年度当初からとは様相を異にした結果になってきたとすれば、何もこれに…
第60回 衆議院 内閣委員会 第3号
○鈴切委員 いよいよ来年度の予算編成期に来ているわけでありますけれども、財政政策として物価安定政策をとるのか、また財政改善策をとるのか、どちらにどういうウエートを置くのか、その点についてお伺いします。
第60回 衆議院 内閣委員会 第3号
○鈴切委員 大蔵省にお伺いいたしますけれども、本年度の予備費の計上千二百億円の現在までの支出は、災害復旧費その他の国庫負担を除くと残額はどれくらいありますか。
第60回 衆議院 内閣委員会 第3号
○鈴切委員 公務員給与の改定費は幾らで、人件費の節約は幾らになっていますか。
第60回 衆議院 内閣委員会 第3号
○鈴切委員 ちょっとお尋ねしますけれども、公務員給与をもし七月にさかのぼり一カ月分上積みするとすれば、その所要経費は幾らになりますか。
第60回 衆議院 内閣委員会 第3号
○鈴切委員 その他の経費は幾らですか。一般会計以外の分です。
第60回 衆議院 内閣委員会 第3号
○鈴切委員 そうしますと、この範囲ならば要するに一カ月分の上積みというものは総合予算主義をくずさなくとも組めるという御確信はありますか。
第60回 衆議院 内閣委員会 第3号
○鈴切委員 予備勧告とかあるいは二回勧告というようなことが言われておりますが、その性格及び内容について人事院総裁にちょっとお聞きしたい。
第60回 衆議院 内閣委員会 第3号
○鈴切委員 いまこの予算編成の新しい時期にきて、新しい方式は時間的に可能なんでしょうかね、この点勧告されても。
第60回 衆議院 内閣委員会 第3号
○鈴切委員 四十四年度予算は、本年度に引き続いて総合予算主義を堅持して、公務員給与は予備費に計上するつもりであるかどうか、その点について大蔵省に伺います。
第60回 衆議院 内閣委員会 第3号
○鈴切委員 それじゃ総合予算主義は四十四年度も引き続いて行なうつもりであるか。
第60回 衆議院 内閣委員会 第3号
○鈴切委員 最後に総務長官に。来年度の完全実施に向かってのあなたの決意、当然総務長官は担当大臣でありますので、その点について七人委員会の中でも最も大きなウェートを占めるわけでありますから、その点についてあなたの御決意のほどをお伺いいたします。
第60回 衆議院 内閣委員会 第3号
○鈴切委員 ただいま議題となりました自由民主党、日本社会党、民主社会党、公明党、四党共同提案にかかる附帯決議案につきまして、提案者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 国家公務員の寒冷地手当に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 積雪寒冷地帯に優秀な公務員が定着しがたい実情にかんがみ、給与水準の引上げに伴い、今後における寒冷増嵩費の実態等について調査し、新定額分について人事院が増額す…