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公明党・国民会議衆議院
総発言数
7,255
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1977/05/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会70 件・70%
  • 建設委員会17 件・17%
  • 予算委員会第一分科会13 件・13%

※ 全 7,255 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,255 20 を表示
公明党・国民会議1977/05/26

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第14号

○鈴切委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。野中英二君。

公明党・国民会議1977/05/26

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第14号

○鈴切委員長 次に、井上一成君。

公明党・国民会議1977/05/26

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第14号

○鈴切委員長 次に、鈴木強君。

公明党・国民会議1977/05/26

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第14号

○鈴切委員長 鈴木君に申し上げますが、本会議がございますので、時間はひとつ……

公明党・国民会議1977/05/26

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第14号

○鈴切委員長 次に、寺前巖君。

公明党・国民会議1977/05/26

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第14号

○鈴切委員長 質疑は終わりました。 ————◇—————

公明党・国民会議1977/05/26

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第14号

○鈴切委員長 この際、申し上げます。 今国会において、本委員会に付託になりました請願は全部で四十三件であります。これらの各請願につきましては、理事会において慎重に検討いたしましたが、委員会の採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、今国会において、本委員会に参考のため送付せられました陳情書は、交通指導員の待遇改善に関する陳情書一件であります。以上、念のため御報告いたします。 ————◇—————

公明党・国民会議1977/05/26

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第14号

○鈴切委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 交通安全対策に関する件につきまして、閉会中もなお審査を行いたい旨、議長に申し出たいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1977/05/26

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第14号

○鈴切委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 なお、議長への申し出に関する手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1977/05/26

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第14号

○鈴切委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、その調査等のため委員を派遣する必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣委員、派遣期間、派遣地等及び承認申請の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1977/05/26

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第14号

○鈴切委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十七分散会

公明党・国民会議1977/05/25

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○鈴切委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員になっておりますので、その補欠選任を行うのでありますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1977/05/25

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○鈴切委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に青山丘君を指名いたします。 ————◇—————

公明党・国民会議1977/05/25

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○鈴切委員長 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 本日は、航空交通の安全対策に関する問題について、参考人として、日本航空株式会社副社長高木養根君、全日本空輸株式会社代表取締役副社長清水教雄君、東亜国内航空株式会社専務取締役大木良孝君、以上三名の方々に御出席をいただいております。 参考人各位には、御多用中にもかかわらず本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げま…

公明党・国民会議1977/05/25

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○鈴切委員長 次に、清水参考人。

公明党・国民会議1977/05/25

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○鈴切委員長 次に、大木参考人。

公明党・国民会議1977/05/25

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○鈴切委員長 以上で各参考人からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————

公明党・国民会議1977/05/25

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○鈴切委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上泉君。

公明党・国民会議1977/05/25

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○鈴切委員長 次に、野中英二君。

公明党・国民会議1977/05/25

80衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○鈴切委員長 参考人に申し上げます。資料で出してください。