鈴切康雄
会議録に記録された「鈴切康雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,255 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/05/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛114 件
- 労働・賃金4 件
- 宇宙3 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会70 件・70%
- 建設委員会17 件・17%
- 予算委員会第一分科会13 件・13%
※ 全 7,255 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号
○鈴切委員長 次に、草野威君。
第80回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号
○鈴切委員長 次に、青山丘君。
第80回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号
○鈴切委員長 どなたかありませんか。——ないようです。
第80回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号
○鈴切委員長 次に、寺前巖君。
第80回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号
○鈴切委員長 次に、伊藤公介君。
第80回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号
○鈴切委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。(拍手) ————◇—————
第80回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号
○鈴切委員長 この際、昭和五十一年度交通事故の状況及び交通安全施策の現況並びに昭和五十二年度において実施すべき交通安全施策に関する計画について説明を聴取いたします。村田総務副長官。
第80回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号
○鈴切委員長 次回は、明二十六日木曜日午前九時四十分理事会、十時委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十一分散会
第80回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号
○鈴切委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 航空交通の安全対策に関する問題について、日本航空株式会社、全日本空輸株式会社及び東亜国内航空株式会社から関係者を参考人として出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第80回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号
○鈴切委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 なお、参考人の人選、出席日時及びその手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第80回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号
○鈴切委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 —————————————
第80回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号
○鈴切委員長 交通安全対策に関する件について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。前田治一郎君。
第80回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号
○鈴切委員長 次に、久保三郎君。
第80回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号
○鈴切委員長 承知しました。
第80回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号
○鈴切委員長 一言申し上げます。 久保委員からの御発言の内容は重大な問題の提起でございますので、各省においては、それぞれの分野において、指摘されたことについて十分配慮をし、努力をすることを要望いたします。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 ————◇————— 午後二時十一分開議
第80回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号
○鈴切委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。草野威君。
第80回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号
○鈴切委員長 ただいま野中英二君外五名から、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・日本共産党革新共同及び新自由クラブの六党共同提出に係る海上交通安全対策に関する件について、委員会において決議されたいとの動議が提出されております。 本動議について議事を進めます。 この際、提出者から趣旨の説明を聴取いたします。野中英二君。
第80回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号
○鈴切委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 お諮りいたします。 野中英二君外五名提出の動議のとおり決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第80回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号
○鈴切委員長 御異議なしと認めます。よって、本動議のごとく決議することに決しました。 この際、政府より発言を求められておりますので、これを許します。石井運輸政務次官。
第80回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号
○鈴切委員長 なお、議長に対する報告及び関係方面に対する参考送付の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕