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自由民主党農林水産大臣衆議院参議院
総発言数
1,948
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林水産大臣
直近の発言日
1970/02/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会53 件・53%
  • 決算委員会44 件・44%
  • 行政改革に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,948 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,948 20 を表示
自由民主党1970/02/16

63衆議院 逓信委員会 第1号

○金子委員長 これより理事の互選を行ないます。 理事の員数は、議院運営委員会決定の基準に従い八名とし、先例によりまして委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/02/16

63衆議院 逓信委員会 第1号

○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 委員長は、理事に 内海 英男君 加藤常太郎君 古川 丈吉君 本名 武君 水野 清君 古川 喜一君 中野 明君 栗山 礼行君 を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1970/02/16

63衆議院 逓信委員会 第1号

○金子委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、 逓信行政に関する事項 郵政事業に関する事項 郵政監察に関する事項 電気通信に関する事項 電波監理及び放送に関する事項 以上の各事項について、議長に対し、国政調査の承認方を申請いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/02/16

63衆議院 逓信委員会 第1号

○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 なお、議長に提出すべき国政調査承認要求書の作成並びに提出手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/02/16

63衆議院 逓信委員会 第1号

○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時十二分散会

自由民主党1969/04/16

61衆議院 運輸委員会 第19号

○金子(岩)委員 目下国鉄運賃の値上げがたいへん問題になって、国会で審議中でございますが、こういう際に最もおもしろくない新聞記事がちょいちょい出ておるのでございますが、その事実があるのかどうか。事実があるとすれば、その内容について鉄監局長の御意見を伺っておきたいと思います。 去る三月十八日の違法ストに対して大量の処分を通告したが、その内容はどのようなものであるかをひとつ御説明願います。

自由民主党1969/04/16

61衆議院 運輸委員会 第19号

○金子(岩)委員 新聞の報ずるところによりますと、その通告した処分者から弁明弁護を実施する方針だということでありますが、大体国鉄の処分制度はどのようになっておりますか。

自由民主党1969/04/16

61衆議院 運輸委員会 第19号

○金子(岩)委員 その労働協約という、そういったものが生まれた経緯を少し御説明願いたいと思います。

自由民主党1969/04/16

61衆議院 運輸委員会 第19号

○金子(岩)委員 それでは、従来処分を通告した者で、いまだに発令をしていない者が何名ぐらい残っているのか、その内容をひとつ御説明願います。

自由民主党1969/04/16

61衆議院 運輸委員会 第19号

○金子(岩)委員 その残された二万四千数百の方方のいわゆる弁明弁護が終わる時期は、大体めどはいつごろになるのでしょう。

自由民主党1969/04/16

61衆議院 運輸委員会 第19号

○金子(岩)委員 私は、きょうは国鉄のほうにはお伺いしないつもりでございます。もっぱら監督の責任がある運輸省のほうにいろいろ御所見を伺いたいのでありまして、いまの問題にしましても、私は非常に怠慢と言わざるを得ない。このようにして国鉄運賃の値上げが爼上にのぼると、運賃値上げに反対して、あるいはまたあすからストをやるといったような態度をとっておる、そうした方々に対する処分の道が、あるいは弁明弁護の道があいておるのに、その処理が非常に怠慢であ…

自由民主党1969/04/16

61衆議院 運輸委員会 第19号

○金子(岩)委員 ただいまの御説明のような支給の根拠であるならば、これは給与とみなすべきと私は考えますが、給与でしょうか。

自由民主党1969/04/16

61衆議院 運輸委員会 第19号

○金子(岩)委員 報償とは何でしょう。全員に支給するものが報償といわれましょうか。

自由民主党1969/04/16

61衆議院 運輸委員会 第19号

○金子(岩)委員 ただいまの局長の御意見を聞いておりますと、まことにこれは疑問の点が非常に多い問題で、この新聞を読んで、国民は異様な感じを持っておるのではないかと私は思う。これは民間でいう、いわゆる労使なれ合い、株式会社と会社の社員、従業員が、なれ合って食いつぶしているわけですね、極端なことばで表現いたしますならば。そのさなかに、大臣はこのたびの国鉄運賃値上げで三位一体を盛んに強調されておりましたが、三位のうち一つ欠けたものがあると私は…

自由民主党1969/04/16

61衆議院 運輸委員会 第19号

○金子(岩)委員 いま大臣が御所見を申されたのですが、私は全く同感でございまして、長い一つの流れが国鉄の中にありまして、一朝一夕にこれを改めるということは容易ではないと思いますけれども、私たちが一番気がかりになる——これは国民がみな関心を持っておると思うのですが、どうも理屈に合わない、筋の通らない矛盾がたくさん出てくるわけです。とにかく赤字を解消して国鉄を再建するために、十年がかりでかようなことをいたしましょう、それがためには、まず運賃…

自由民主党運輸政務次官1968/11/07

59衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号

○金子説明員 ごもっともな御意見でございまして、大いに検討すべきだと思います。

自由民主党運輸政務次官1968/11/07

59衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号

○金子説明員 私は誠意をもって、一つ取り残されておる部門ですから、大いにひとつこういうものをこれから検討して、そして何かの対策を講ずるべきだ、かように申し上げておるのでございます。

自由民主党運輸政務次官1968/11/07

59衆議院 産業公害対策特別委員会 第5号

○金子説明員 飛行場の騒音について申し上げますと、昭和四十二年八月一日航空機騒音防止法の制定されて以来、四十二年度は予算三億円、四十三年度は五億三千万円をもって、東京、大阪両国際空港周辺における小中学校の防音工事の補助及び共同利用施設の補助、助成を行なっております。また四十四年度は、そのための予算として十億九千万円を要求しております。 次に、本年八月に航空機騒音防止法に基づく対策を補完する目的で、財団法人航空公害防止協会を発足させ、これ…

自由民主党運輸政務次官1968/05/21

58衆議院 決算委員会 第17号

○金子政府委員 全く同感であります。

自由民主党運輸政務次官1968/05/21

58衆議院 決算委員会 第17号

○金子政府委員 吉田先生の御指摘の点、まことに適切な御意見でありまして、まあ考えてみますと運輸省の仕事はたいへん広範囲にわたりまして、仰せのとおり陸、海、空、いわゆる日本経済の動脈になっているわけであります。したがって、日本のいわゆる社会経済開発の将来の展望に立って、運輸省の所管のあらゆる機関をこの際ひとつ大いに積極的に活用しようという考え方には、全く同感でございます。大臣も私のところは、非常に積極性に富んだ中曾根大臣でございますから、…