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自由民主党農林水産大臣衆議院参議院
総発言数
1,948
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林水産大臣
直近の発言日
1968/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会53 件・53%
  • 決算委員会44 件・44%
  • 行政改革に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,948 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,948 20 を表示
自由民主党運輸政務次官1968/03/29

58衆議院 運輸委員会 第11号

○金子政府委員 御心配の点、御意見はよくわかりますので、この法案の取り扱いは慎重にいたしたいと思います。

自由民主党運輸政務次官1968/03/29

58衆議院 大蔵委員会 第17号

○金子政府委員 ただいま議題となりました昭和四十二年度における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律の一部を改正する法律案の提案理由につきまして御説明申し上げます。 この法律案は、公共企業体の共済組合が支給しております旧国家公務員共済組合法及び現行の公共企業体職員等共済組合法に基づく既裁定の年金の額につきまして、このたび、別途本国会に提案されました恩給法等の一部を改正する法律案による恩給の額の改…

自由民主党運輸政務次官1968/03/28

58衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○金子政府委員 板川先生の御指摘になられておる点は、全く同感でございます。いま申し出がありましたとおり、労働省ともよく相談をさせまして、ひとつ御趣旨に沿うようにいたしたいと思います。

自由民主党運輸政務次官1968/03/27

58衆議院 運輸委員会 第10号

○金子政府委員 これはやはり大臣にお聞きしたほうが正しいのじゃないでしょうか。

自由民主党運輸政務次官1968/03/27

58衆議院 運輸委員会 第10号

○金子政府委員 同じ運輸省の中の二局で対立を見ておるのでございますから、いずれひとつ慎重に検討いたしまして、早急に解決をはかりたいと思います。

自由民主党運輸政務次官1968/03/26

58衆議院 運輸委員会 第9号

○金子政府委員 砂田先生の御意見はまことに適切でありまして、海運業というのは非常にむずかしい。これは国全体の経済の動きの見通しを立て、そして日本の海運をいかにすべきかといったような見通しがおのずから立ってくるのでありますが、戦後壊滅に瀕した日本の海運が世界一の船腹を所有した国になるべきだ、こういう御主張でありますが、いま第五位を占めており一千六百八十八万トン、あるいは建造能力は世界の第一位をもう七、八年持続しておるというような海運、造船…

自由民主党運輸政務次官1968/03/22

58衆議院 運輸委員会 第8号

○金子政府委員 野間委員が一週間ということを強調されておりますが、日にちのことは私は責任は持てませんけれども、やはり十分周知徹底するような方法を講じさせるように努力いたしたいと思います。

自由民主党運輸政務次官1968/03/22

58衆議院 運輸委員会 第8号

○金子政府委員 御意見はよくわかりますが、いま御説明なされておるように、二十八日、二十九日に認可をして公示するということになれば三日しかないという御意見もありますので、御意見の御趣旨に沿うように、つとめてひとつ周知徹底するような方法を講じさせたいと思います。

自由民主党運輸政務次官1968/03/22

58衆議院 運輸委員会 第8号

○金子政府委員 御意見ごもっともとも承りましたけれども、これは御承知のとおりいろいろな事情がありまして、四十一年の一月からいたしますと情勢もたいへん変わっておりますし、また、いまの運輸大臣の中曽根さんがいろいろ御発言になったことが急に変わったということに対していろいろ御疑問もあろうかと思いますが、これもやはり諸般の情勢がやむを得ないような事態に相なったと私は考えておるのであります。

自由民主党運輸政務次官1968/03/22

58衆議院 運輸委員会 第8号

○金子政府委員 私はありません。

自由民主党運輸政務次官1968/03/22

58衆議院 運輸委員会 第8号

○金子政府委員 大臣にかわって答え得ることと答え得ないこととありますので、御意見は十分大臣に伝えておきたいと思います。

自由民主党運輸政務次官1968/03/22

58衆議院 運輸委員会 第8号

○金子政府委員 御意見を十分尊重したいと思います。

自由民主党運輸政務次官1968/03/22

58衆議院 運輸委員会 第8号

○金子政府委員 いずれにしましても、大臣が最後の決定をするのでございますから、大臣と私といつも腹が一緒ということは言えませんから、そういう大きな問題は、やはり大臣の決意を聞くのに政務次官がかわるということは不可能じゃないかと私は思います。申し上げておきます。

自由民主党運輸政務次官1968/03/22

58衆議院 運輸委員会 第8号

○金子政府委員 個人の見解は先ほど申し上げたとおり、御意見を十分尊重したいと思います。

自由民主党運輸政務次官1968/03/19

58衆議院 運輸委員会 第7号

○金子(岩)政府委員 福井先生の御意見まことに適切でございます。十分御趣旨に沿うように努力をいたしたいと思います。

自由民主党運輸政務次官1968/03/14

58衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○金子政府委員 野間先生の御意見、まことに適切な点もございます。公共負担の問題などを含めて、基本的な問題、非常に大きな問題でありますが、ひとつ運輸省にも国鉄の基本問題を根本的に検討する委員会をつくりまして、できるだけ早く結論を出していきたいというように考えております。

自由民主党運輸政務次官1968/03/14

58衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○金子政府委員 ただいま運輸審議会に答申を求めておるのでございますけれども、運輸省のほうで、そういう一つの案を政治的配慮を加えて意見を求めておるわけでございます。

自由民主党運輸政務次官1968/03/14

58衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○金子政府委員 運審の答申を得て、そのとおり修正をして、認可いたすような方針でございます。

自由民主党運輸政務次官1968/03/14

58衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○金子政府委員 ただいま鉄監局長の御説明のとおりでございます。

自由民主党運輸政務次官1968/03/12

58衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○金子政府委員 御趣旨は全く賛成でございます。御意見のとおりに考えております。