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自由民主党農林水産大臣衆議院参議院
総発言数
1,948
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林水産大臣
直近の発言日
1970/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会53 件・53%
  • 決算委員会44 件・44%
  • 行政改革に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,948 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,948 20 を表示
自由民主党1970/03/18

63衆議院 逓信委員会 第5号

○金子委員長 この際、午後四時再開することとし、休憩いたします。 午後二時十六分休憩 ————◇————— 午後四時十一分開議

自由民主党1970/03/18

63衆議院 逓信委員会 第5号

○金子委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 再び放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。 本件につきましては、質疑を終了しております。 —————————————

自由民主党1970/03/18

63衆議院 逓信委員会 第5号

○金子委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。内海英男君。

自由民主党1970/03/18

63衆議院 逓信委員会 第5号

○金子委員長 武部文君。

自由民主党1970/03/18

63衆議院 逓信委員会 第5号

○金子委員長 伊藤惣助丸君。

自由民主党1970/03/18

63衆議院 逓信委員会 第5号

○金子委員長 栗山礼行君。

自由民主党1970/03/18

63衆議院 逓信委員会 第5号

○金子委員長 土橋一吉君。

自由民主党1970/03/18

63衆議院 逓信委員会 第5号

○金子委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件について採決いたします。 本件を承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1970/03/18

63衆議院 逓信委員会 第5号

○金子委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1970/03/18

63衆議院 逓信委員会 第5号

○金子委員長 この際、水野清君外三名より、本件に附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 趣旨説明を求めます。水野清君。

自由民主党1970/03/18

63衆議院 逓信委員会 第5号

○金子委員長 これにて趣旨説明は終わりました。 採決いたします。 水野清君外三名提出の動議のとおり、本件に附帯決議を付するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1970/03/18

63衆議院 逓信委員会 第5号

○金子委員長 起立多数。よって、附帯決議を付するに決しました。 なお、ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/03/18

63衆議院 逓信委員会 第5号

○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1970/03/18

63衆議院 逓信委員会 第5号

○金子委員長 この際、井出郵政大臣及び前田日本放送協会会長から発言を求められておりますので、これを許します。井出郵政大臣。

自由民主党1970/03/18

63衆議院 逓信委員会 第5号

○金子委員長 前田会長。

自由民主党1970/03/18

63衆議院 逓信委員会 第5号

○金子委員長 逓信行政に関する件について調査を進めます。 質疑を続行いたします。栗山礼行君。

自由民主党1970/03/18

63衆議院 逓信委員会 第5号

○金子委員長 答弁は簡潔に願います。

自由民主党1970/03/18

63衆議院 逓信委員会 第5号

○金子委員長 土橋一吉君。

自由民主党1970/03/18

63衆議院 逓信委員会 第5号

○金子委員長 次回は明十九日午前十時委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時二分散会

自由民主党1970/03/12

63衆議院 逓信委員会 第4号

○金子委員長 これより会議を開きます。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中野明君。