P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党農林水産大臣衆議院参議院
総発言数
1,948
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林水産大臣
直近の発言日
1970/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会53 件・53%
  • 決算委員会44 件・44%
  • 行政改革に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,948 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,948 20 を表示
自由民主党1970/03/12

63衆議院 逓信委員会 第4号

○金子委員長 取り計らいます。

自由民主党1970/03/12

63衆議院 逓信委員会 第4号

○金子委員長 古川喜一君。

自由民主党1970/03/12

63衆議院 逓信委員会 第4号

○金子委員長 次回は来たる十八日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十三分散会

自由民主党1970/03/11

63衆議院 逓信委員会 第3号

○金子委員長 これより会議を開きます。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。内海英男君。

自由民主党1970/03/11

63衆議院 逓信委員会 第3号

○金子委員長 ただいまの発言の中に、二十五年という発言がありましたが、これは四十五年の間違いと思われますので、速記を訂正願います。

自由民主党1970/03/11

63衆議院 逓信委員会 第3号

○金子委員長 この際、午後一時まで休憩いたします。 午後零時十分休憩 ————◇————— 午後一時十四分開議

自由民主党1970/03/11

63衆議院 逓信委員会 第3号

○金子委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。武部文君。

自由民主党1970/03/11

63衆議院 逓信委員会 第3号

○金子委員長 次回は明十二日午前十時二十分理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時八分散会

自由民主党1970/03/05

63衆議院 逓信委員会 第2号

○金子委員長 これより会議を開きます。 逓信行政に関する件について調査を行ないます。 まず、郵政省所管事項について説明を聴取いたします。井出郵政大臣。

自由民主党1970/03/05

63衆議院 逓信委員会 第2号

○金子委員長 この際、小渕郵政政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。小渕政務次官。

自由民主党1970/03/05

63衆議院 逓信委員会 第2号

○金子委員長 次に、日本電信電話公社事業概況について説明を聴取いたします。米澤日本電信電話公社総裁。

自由民主党1970/03/05

63衆議院 逓信委員会 第2号

○金子委員長 これにて郵政省所管事項及び日本電信電話公社事業概況の説明は終わりました。 ————◇—————

自由民主党1970/03/05

63衆議院 逓信委員会 第2号

○金子委員長 この際、参考人出席要求に関する件についておはかりいたします。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件について、本件の審査が終了するまで、随時、参考人として日本放送協会当局の出席を求めることといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/03/05

63衆議院 逓信委員会 第2号

○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 なお、参考人の人選、手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/03/05

63衆議院 逓信委員会 第2号

○金子委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ————◇—————

自由民主党1970/03/05

63衆議院 逓信委員会 第2号

○金子委員長 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題とし、審査に入ります。 —————————————

自由民主党1970/03/05

63衆議院 逓信委員会 第2号

○金子委員長 まず、提案理由の説明を聴取いたします。井出郵政大臣。

自由民主党1970/03/05

63衆議院 逓信委員会 第2号

○金子委員長 次に、参考人日本放送協会会長前田義徳君から補足説明を聴取いたします。前田会長。

自由民主党1970/03/05

63衆議院 逓信委員会 第2号

○金子委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 本件に対する質疑は、後日に譲ることといたします。 次回は来たる十一日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十四分散会

自由民主党1970/02/16

63衆議院 逓信委員会 第1号

○金子委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、はからずも私が逓信委員長に選任されました。時節柄当委員会の使命はまことに重大でございまして、その職責の大きさを痛感いたしております。 練達なる委員各位の御協力を得まして、微力ではありますが、誠心誠意円滑なる委員会の運営をはかり、その職責を果たす所存でありますから、何とぞ御支援、御協力をお願いする次第でございます。(拍手) ————◇…