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自由民主党・無所属の会衆議院参議院
総発言数
3,050 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
1990/10/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会47 件・47%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会26 件・26%
  • 国土交通委員会17 件・17%
  • 予算委員会第八分科会8 件・8%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 3,050 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,050 件中 20 件を表示
自由民主党1990/10/12

第119回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号

○金子(一)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、野呂田芳成君を委員長に推薦いたします。

自由民主党1990/10/12

第119回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号

○金子(一)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。

自由民主党1990/06/13

第118回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第4号

○金子(一)委員 早速に質問に入らせていただきます。 今般の現行消費税、一体定着しているんだろうかどうだろうかという点でございます。 先般も大蔵委員会にマスコミ各社の論説委員の方に集まっていただきまして、御意見を承りました。押しなべてでございますけれども、今の消費税が相当に定着をしているよ、ある論説委員の方、読売新聞でございますけれども、経済的には完全に定着をしております、定着をしていないのは政治の世界だけですと明快におっしゃられました…

自由民主党1990/06/13

第118回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第4号

○金子(一)委員 今総理の御答弁にも、また御所見にもございましたように、私も、今度の野党が出されました廃止法案の中身については、本当に数多く申し上げたい点がございます。ただ、時間もございますので、二点について御指摘をして、また、これは今度は大蔵大臣の御所見も賜りたいと思っております。 まず、何といいましても、第一点、残念ながら今度の廃止後にどういうような税体系を示してこられるのか。冒頭に申し上げましたように、既に現行の消費税が曲がりなり…

自由民主党1990/06/13

第118回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第4号

○金子(一)委員 先ほど申し上げましたとおり、現行の消費税がかなり定着し始めて、またようやく事業者にとりましてもなれ始めているという面はあろうかと思っております。中には、多少問題があってももう見直しなんかやめて今のままでいいじゃないか、見直しなんかやめてくれと言う方もおられる。そういう意見も少なくないわけでございます。 私自身、現行のこの消費税、例外を極力少なくいたしまして、そして、支出額に応じて薄く広く負担をしていただくというこの税体…

自由民主党1990/06/13

第118回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第4号

○金子(一)委員 ぜひそれがさらに大きく拡大ができますようにお願いを申し上げたいと思います。 時間がなくなりました。見直し案の中身につきまして、一括いたしまして大蔵大臣に御質問をさせていただきます。 第一点、もう既に同僚議員からも出ました食料品の小売非課税、この点につきまして、消費者の方から、一・五%になったというけれども本当に一・五%以上下がるのかね、野党の方からも、どうもそんなに下がらないのじゃないかという御意見がございましたが、こ…

自由民主党1990/06/13

第118回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第4号

○金子(一)委員 時間が参りましたので、以上で質問を終了させていただきます。

自由民主党1990/05/30

第118回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第5号

○金子(一)委員 金子一義でございます。 岩田先生、花形先生、きょうは貴重な御意見を賜りまして、本当にありがとうございました。 我々、何といいましてもこの土地問題を最大の政策課題の一つとして取り組んでおりますし、その中でもやはり土地神話、土地は上がるという土地神話、これを、もう数年来の議論でございますけれども、どうしても崩していきたい。もう一つは、お話ございましたように、宅地の供給というところにやはり私たちの視点を当てていきたい。これは…

自由民主党1990/05/30

第118回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第5号

○金子(一)委員 さらに議論を続けたいのでございますけれども、とりあえず時間の問題もございますので、花形先生に御質問をさせていただきます。 今花形先生お話しの中で、土地は宅地と思うな、もう一つ、計画なき開発はなし、いわばこういうようなポイントだというふうにお伺いしておったのでございますが、確かに税の世界だけでなく、もう一つこういう開発に伴います利用計画の促進、誘導といったものがさらに大きな役割も占めていくのだろう。それに関しまして今の市…

自由民主党1990/05/30

第118回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第5号

○金子(一)委員 花形先生もう一つ、今のと関連しまして、花形先生の頭の中にある、それが実施できるという観点で、今二つ、公共の福祉優先という考え方をちょっとおっしゃられたのですけれども、そこの徹底ということになりますと、やはり教育から始まるのかな、これは議論があるわけでございますけれども、それを待たないとできないのかな。それともう一つ、あわせて、今頭の中にあられます供給策といいますか、それが実現できるための条件、もしお考えございましたらも…

自由民主党1990/05/30

第118回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第5号

○金子(一)委員 以上で終わります。

自由民主党1990/04/27

第118回 衆議院 大蔵委員会 第9号

○金子(一)委員 自民党の金子一義でございます 玉置先生に御質問なんですが、今のに関連してくるのですけれども、もともとの御発想が、土地の価格をむしろ下げるため、そのための税制をしくべきだというふうに今お伺いしておったのですが、したがって、時価に、なるべく実勢価格に固定資産税等々を近づけるべきだという、そういう御発想になってこられた。今おっしゃられましたように、現在の固定資産税に対して十倍、逆に言えば現在は十分の一程度じゃないかということ…

自由民主党1990/04/27

第118回 衆議院 大蔵委員会 第9号

○金子(一)委員 自民党の金子一義でございます。一、二分で済ませます。 今、宮地先生初め諸先生から定着の議論が出ているのですが、これもいろいろな御意見がある。そして定着という場合、先進国どこでも導入をした。そこで本当に定着するのに一年、二年かかっているのですね。今の時点で定着したかどうかというのは、我々の立場からいえば、むしろそれが定着したのかどうかということを今議論するより、今の段階ではこれを定着させる努力をするのが我々政治の立場だ、…

自由民主党1990/04/27

第118回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○金子(一)主査代理 これにて草野威君の質疑は終了いたしました。 次に、川端達夫君。

自由民主党1990/04/26

第118回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○金子(一)主査代理 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 主査所用のため、その指名により、私が主査の職務を行います。 本分科会は、厚生省及び労働省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省所管事項の説明は、各省審査の冒頭に聴取いたします。 平成二年度一般会計予算、平成二年度特別会計予算及び平成二年度政府関係機関予算中労働省所管について、政府から説明を聴取いたします。塚原労働大臣。

自由民主党1990/04/26

第118回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○金子(一)主査代理 この際、お諮りいたします。 労働省所管関係予算の重点項目については、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1990/04/26

第118回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○金子(一)主査代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ───────────── 〔塚原国務大臣の説明を省略した部分〕 次に、その主要な内容について概略御説明申し上げます。 第一は、六十歳代前半層の雇用確保を重点とした高齢者対策の推進に必要な経費であります。 本格的な高齢化社会の到来を迎え、活力ある経済社会を実現するためには、高年齢者の能力が有効に発揮されるようにすることが重要であり、特に、六十五歳までの継続雇用を…

自由民主党1990/04/26

第118回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○金子(一)主査代理 以上をもちまして労働省所管についての説明は終わりました。 ─────────────

自由民主党1990/04/26

第118回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○金子(一)主査代理 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑時間はこれを厳守せられ、議事の進行に御協力を賜りますようお願いを申し上げます。 なお、政府当局に申し上げますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。常松裕志君。

自由民主党1990/04/26

第118回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○金子(一)主査代理 これにて常松裕志君の質疑は終了いたしました。 仙谷由人君。