金丸冨夫
会議録に記録された「金丸冨夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,529 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/06/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会49 件・49%
- 予算委員会第二分科会47 件・47%
- 科学技術振興対策特別委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,529 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 参議院 運輸委員会 第31号
○金丸冨夫君 自由民主党を代表いたしまして、自動車損害賠償保障法の一部を改正する法律案に賛成の意を表しまして討論を行ないます。 本法案は、政府提案に対して衆議院において修正せられ、送付せられたものでございます。この原案はまことに適切、妥当と認めますので、賛成をいたします。したがって、ただいま提起せられました修正案については反対でございます。
第51回 参議院 物価等対策特別委員会 第11号
○金丸冨夫君 いまの木村君の御意見でいいと思いますけれども、なお、このまとめ方自身が質疑者の意思を十分あらわしておらないという向きは、加藤委員の御提案もありましたので、ちょうど二十九日に本委員会も開きますから、それまでに訂正してこちらへ出していただくということになりゃ、はっきりすると思うんですが、やっぱり会議録を見ろといっても、見るか見ないかわからぬから、もちろん読んでもらうことは要求していいと思いますが、これじゃ自分の質疑したことにつ…
第51回 参議院 運輸委員会 第29号
○金丸冨夫君 この会社はこうなってこうだと、こういうものをひとつ出してもらいたい。
第51回 参議院 物価等対策特別委員会 第10号
○金丸冨夫君 私資料をお願いしたいのですけれども、その前提としてお伺いしておきたい、局長おられますようですから。 ただいま田代委員からもちょっと触れましたが、この産地指定制度と言いますか、こういうものが問題になっておる。現に、参考人の意見にも、野菜については計画生産、計画出荷の態勢を整備するよう法制化すべきであるというようなことが載っておるわけなんですが、これに基づいて先ほど法案を出しておられる——まあわれわれは専門の者ではありませんか…
第51回 参議院 物価等対策特別委員会 第10号
○金丸冨夫君 安定きせるということで、生産を計画に乗せるということによってもちろんある程度の価格安定ということはできるでしょうが、生産者の立場に立ってこの前も主張されたことは、その価格——生産したものがはなはだしく低廉になるというような場合の不安を何とか補償してもらいたいという、いわゆるこの価格補償制度というものが唱えられておりましたが、これはこの法案に入っておりますか。
第51回 参議院 物価等対策特別委員会 第10号
○金丸冨夫君 価格補償の場合は、ある一定額より下落した場合にはその価格を補償するというようなものや。きめるのですか。それとも生産状況に応じて別の方法で助成するということになるわけですか。
第51回 参議院 物価等対策特別委員会 第10号
○金丸冨夫君 県それから国、連合会等のその処置によって計画されるのはわかりましたが、その引き受けi生産地のほうは、四大都市というようなところに集まる野菜等については、必ずしも自分の県内ということではない。近県もあろうし、あるいは大いに九州だ東北だとかいうことになる場合もあると思いますが、これは相手はどういうことになるのですか、何を相手に。
第51回 参議院 物価等対策特別委員会 第10号
○金丸冨夫君 この産地指定制度というのは、先ほどすでに百九十八産地を実行しておるということを聞いたのですが、この百九十八の産地は、この法案の出るまで、いままでのところではどういう仕組みになっておるわけですか。たとえば出荷を要請するのは四大消費地では市場が中心になるわけですが、県がやっているわけですか。
第51回 参議院 物価等対策特別委員会 第10号
○金丸冨夫君 わかりましたが、もうすでに法案が来ておるのを私があまり詳しく聞くことはむだかもしれませんので、あとでよく勉強しますから——。 いまの制度はそれは野菜に限っておるのか、あるいは若干、それまでの必要はないかもしれないけれども、たとえば青果ですね、青果については、法案は別としまして、そういう制度をやっておりますか、おりませんか。
第51回 参議院 物価等対策特別委員会 第10号
○金丸冨夫君 そうです。
第51回 参議院 物価等対策特別委員会 第10号
○金丸冨夫君 わかりました。 そのくらいで打ち切りまして、ちょっと資料を少しお願いしたいのですが、これは野菜のほうではないのですけれども、米の関係。米の問題は、米価がもうすでに近日中また生産者価格が決定するとかいうので新聞紙上等にも大きく取り上げられておりますが、これにつきまして少し説明を願わなければならぬのですが、大臣がおられませんので資料だけをひとつお願いしたいと思うのです。三十八年、三十九年、四十年度の生産量、それから現実に配給し…
第51回 参議院 物価等対策特別委員会 第10号
○金丸冨夫君 それじゃ、数字のあるのでよろしゅうございます。
第51回 参議院 物価等対策特別委員会 第10号
○金丸冨夫君 そうです。
第51回 参議院 物価等対策特別委員会 第10号
○金丸冨夫君 この次に大臣出られるようですから、そのときに質問をするのです。その材料に……。
第51回 参議院 運輸委員会 第26号
○金丸冨夫君 ちょっと私もお伺いしておきたいことは、この今回の一貫作業という点は、ただいまの物価対策その他を考えても中間的現象と見て当然だと思いますが、また、これを実行する結果、相当に集約化せられるということが望ましいということと、港湾労働法によって大きく労働施策について力のある業者でなければならぬという、従来のいわゆる人夫供給というようなことではいかぬということも含まれているのだと思います。ただ、今回のこの法律によりまして、現実にたと…
第51回 参議院 運輸委員会 第26号
○金丸冨夫君 それはわかっているのですが、具体的にたとえば神戸あるいは名古屋、横浜というような港でそれはどういうことになっているのか。もう相当に港湾業者等の御意見も十分にあなたのほうが聴取されておるということを伺っておるのですが、結局それは何にも現状を変えずに済むようなことで、二分の一の株を持てばいいとか、あるいは五年以上契約しておればよろしいとかいうことになってくると、いまとあまり変わらぬのですが、ただていさいだけ直したのでは法の実際…
第51回 参議院 運輸委員会 第26号
○金丸冨夫君 それはわかりますが、大体そういう施策としてお打ち出しになる以上は、どの程度のものまでなるかということは一応おわかりになっているのじゃないでしょうか。それがもしわからないとすれば、しからばお伺いしますが、基準というものは、これは運輸省令できまるということですが、その基準の点はどういう程度をお考えになっているのか、これが現実の問題ですから……。
第51回 参議院 運輸委員会 第26号
○金丸冨夫君 それで、いま実際の港湾関係において二カ年間と言いながら、たとえば乙仲の乱立とか、そういうようなものをどの程度これが整理ができるというか、またいわゆる労働者供給の団体というものがどういうぐあいにできるかという見通しはまだ持っていない、これからやるというわけですね、そうですか。
第51回 参議院 運輸委員会 第14号
○金丸冨夫君 ちょっと一言関連。いま共同運航の答弁があったのに、共同運航という、たとえば日本航空がモスクワまで行く場合には、それじゃ日本航空が行くという形に共同運航するのですか。私は、向こうの会社とこちらの一会社が共同して経営をしていくというように理解をしておるのですが、たとえば何月何日東京発の飛行機の分は日本航空だ、それから今度は、その次の便はソ連だというようなぐあいに協定するのですか。ちょっとそれだけお聞きしたい。
第51回 参議院 運輸委員会 第14号
○金丸冨夫君 マークはそれには両方つけるわけですか。日本航空だけをつけたのと、それからソ連のと別々に交代になるとかいうことじゃないのですか。共同運航ということになればそうでしょう。それならば日本航空の分の飛行機が向こうに行くことはないのか。そこはちょっと誤解しますから、はっきりひとつ説明をしておいていただかぬと間違うと思う。