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衆議院
総発言数
4,333
直近の所属会派
直近の役職
直近の発言日
1988/09/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会100 件・100%

※ 全 4,333 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,333 20 を表示
自由民主党1988/09/14

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第2号

○金丸委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中村正三郎君。

自由民主党1988/09/14

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第2号

○金丸委員長 中村君の質疑はこれにて終わりました。 次に、坂井弘一君。

自由民主党1988/09/14

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第2号

○金丸委員長 この問題につきましては、先ほど来からもその要請がありました。理事会にかけて理事会と十二分に話し合って結果を得たい、こう思っております。また、昼間理事会をやりまして、理事会でもその話はいたしたわけであります。十分各党理事も了承しておるので、そういうように御承知願いたいと思います。

自由民主党1988/09/14

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第2号

○金丸委員長 坂井弘一君の質疑はこれで終わりました。 次回は、来る十六日金曜日午後一時委員会、午後四時理事会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十三分散会

自由民主党1988/09/12

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第1号

○金丸委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、委員各位の御推挙によりまして、私が本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。 御承知のとおり、税制に関する諸問題について国民各界各層の関心は、かつてないほどの高まりを見せておるところでございます。このようなとき、本委員会に課せられた使命はまことに重大であり、委員長といたしましては、その職責の重大さを痛感いたしております。 委員各位の御協力と御支援のもと、誠心誠意、公正…

自由民主党1988/09/12

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第1号

○金丸委員長 これより理事の互選を行います。

自由民主党1988/09/12

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第1号

○金丸委員長 ただいまの甘利明君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/09/12

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第1号

○金丸委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 それでは、理事に 加藤 六月君 海部 俊樹君 瓦 力君 羽田 孜君 藤波 孝生君 加藤 万吉君 村山 喜一君 二見 伸明君 米沢 隆君 以上九名を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時八分散会

自由民主党国務大臣1987/05/19

108参議院 予算委員会 第15号

○国務大臣(金丸信君) 私は防衛庁長官をやりまして、ちょうど一月の八日、習志野の落下傘部隊に仕事始めということで出向きまして、五十四歳の隊長と十九歳の自衛隊員が三百メートルの上空から落下傘をしょって二人飛びおりた。私は、これが指導者原理がということで感銘をいたしました。その後、八百人ばかりの隊員の前で、自衛隊は精強の部隊でなければならない、日本を攻めるものがあったらこれを波打ち際でせん滅しなければならぬ、こういうことを申しましたら、それ…

自由民主党国務大臣1987/05/08

108参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(金丸信君) ただいま総理が御答弁申し上げたとおりでございますが、民活ということで推進懇談会というものをつくりまして、座長を経団連会長の斎藤さんにやっていただいて、メンバーは二十人、学者も入っていますし、あるいは下河辺君というような人も入っておるわけでありますが、もう今までに四回か五回、朝の八時から二時間あるいは二時間半懇談を続けておりまして、非常にこの民活という問題については関係者が熱意を持って、欠席者もほとんどないというこ…

自由民主党国務大臣1987/04/14

108衆議院 予算委員会 第12号

○金丸国務大臣 その発言は地方選挙で山梨に参ったときに申し上げたわけでありますが、選挙前の予算委員会で総理が、いわゆる予算だけは通してほしい、そうしなければ、このドル安あるいは円高あるいは景気浮揚あるいは内需振興、こういうようなものがこのままほうっておいてどうなるのだ、こういうような考え方の中で、予算だけは通してほしい、それからこの売上税の問題については、大蔵委員会で十二分に慎重に審議してくださいという話をたびたびいたしておるところであ…

自由民主党国務大臣1987/04/14

108衆議院 予算委員会 第12号

○金丸国務大臣 それは、私はこの問題は、何とか自分が努力してこの問題を慎重審議の中で解決したい、そういう意味で征してほしい、こう言ったわけであります。

自由民主党国務大臣1987/04/06

108衆議院 決算委員会 第2号

○金丸国務大臣 三月の際のただいまの質問に対しましては、あれは新聞が私の話を聞きながら、一つのニュアンスという受け取り方で新聞に書いた。私は政治家として、あなたも同じだと思うのですが、今のような状況で本当にいいのだろうか、国家のためにいいのだろうか、国民のためにいいのだろうか、こういう考え方を持つ者は私一人ばかりではないだろう。そういう意味で後藤田官房長官に、何とか知恵をかせ、こういうことを言った。こう言ったら、修正だとかいろいろのこと…

自由民主党国務大臣1987/03/31

108参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(金丸信君) 前段の総理に対する御質問につきましては、総理が答弁されたとおりだと私は思うんですよ。 売上税の問題につきましては、私が幹事長をやめてからの話であって、ただ、最後のあなたの質問の中に修正というお話がありましたが、私は修正とは言っておらぬ。いわゆるこのような状況の中で、円高だ、あるいはドル安だ、そうして失業者は出る、あるいは倒産はあも、その他もろもろの問題が山積しておるというとき、国会がこのまま開かれておらないという…

自由民主党国務大臣1987/03/30

108衆議院 予算委員会 第11号

○金丸国務大臣 私の真意は全然からくりもないし、ただこのような円高あるいは貿易摩擦あるいは失業あるいは景気浮揚しなくちゃならぬというような状況の中で、国会では全然審議が続けられていかない、こんなことは私も三十年国会に議席を置きましたがかつてないことだ、こういうような状況の中でうまい知恵はないか、こういう質問をしたところが、新聞記者はそれに対して思惑で修正という考えを持つ、あるいは凍結という考え方あるいは強行採決という考え方を持った人もあ…

自由民主党国務大臣1986/11/10

107参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(金丸信君) 森林・林業、非常に厳しい時代になりまして、また国有林関係は財政的にも六千八百億有余の累積赤字をつくってきた。私は、林業というものは、防衛庁じゃありませんが、国土防衛の一環をなしておる、これがおろそかになったらどういうことになるんだろう、こういうような意味でこの合意というものはまことに合理性があると。そういうことで、今年じゅうにということで私も林野庁の方にも、あるいは農林大臣にもその趣旨を伝えて、今この問題について…

自由民主党国務大臣1986/11/10

107参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(金丸信君) 林野庁の方から、林政審議会でこれが進められておるということでございますから、その中で順次進んでおる。その後の問題については、私も関心は持っておりますが、何やかやほかにも仕事があるものですから承っておらない。

自由民主党国務大臣1986/11/10

107参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(金丸信君) この問題につきましては、ただいまあなたが持っておられるその書類に署名しろということで、私は署名をする前に、これは政府がするのかと。政府がするということでございましたが、大蔵大臣と官房長官はこれにサインがしてないという状況が今のような状況になっておる。

自由民主党国務大臣1986/11/10

107参議院 予算委員会 第4号

○国務大臣(金丸信君) 十分責任は感じております。

自由民主党国務大臣1986/11/06

107衆議院 予算委員会 第5号

○金丸国務大臣 ことしの三月、幹事長・書記長会談におきましてお約束をいたしたことは間違いありません。また、約束というものはたがえてはいけない、いわゆる信頼の上に政治はあるべきだ、こういうことも私は思っておるわけでありますが、いろいろの都合で、いわゆる実務者の話し合いが結論がつかなかった。今回、国対委員長会談、実務者との話し合いの中に、今おっしゃられたような話が進んできておるやに聞いておるわけでありますが、私も責任も感じておるものですから…