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衆議院
総発言数
4,333
直近の所属会派
直近の役職
直近の発言日
1988/10/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会100 件・100%

※ 全 4,333 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,333 20 を表示
自由民主党1988/10/14

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第8号

○金丸委員長 ただいまのお話は、理事会に諮りまして決めてまいりたい、こう思っております。

自由民主党1988/10/14

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第8号

○金丸委員長 これにて坂上富男君、村山喜一君の質疑は終了いたしました。 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ────◇───── 午後一時二分開議

自由民主党1988/10/14

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第8号

○金丸委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。坂井弘一君。

自由民主党1988/10/14

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第8号

○金丸委員長 わかりました。

自由民主党1988/10/13

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第7号

○金丸委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、税制改革法案、所得税法等の一部を改正する法律案、消費税法案、地方税法の一部を改正する法律案、消費譲与税法案及び地方交付税法の一部を改正する法律案の各案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。加藤万吉君。

自由民主党1988/10/13

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第7号

○金丸委員長 この際、関連質疑の申し出がありますので、これを許します。橋本文彦君。

自由民主党1988/10/13

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第7号

○金丸委員長 これにて水谷弘君、橋本文彦君の質疑は終了いたしました。 次に、工藤晃君。

自由民主党1988/10/13

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第7号

○金丸委員長 工藤さん、ちょっとお待ちください。 リクルートの問題については、きょう理事会で、税制の不公正をきょうは質問するということで、リクルートの問題には触れない、そのかわり明日これをやるということですから、それはいろいろ理屈をつければ理屈になるでしょうが、その辺はまた……

自由民主党1988/10/13

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第7号

○金丸委員長 ひとつ常識でやってください。

自由民主党1988/10/07

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第6号

○金丸委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、税制改革法案、所得税法等の一部を改正する法律案、消費税法案、地方税法の一部を改正する法律案、消費譲与税法案及び地方交付税法の一部を改正する法律案の各案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。村山喜一君。

自由民主党1988/10/07

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第6号

○金丸委員長 これにて村山喜一君の質疑は終了いたしました。 次に、玉置一弥君。

自由民主党1988/10/06

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第5号

○金丸委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、税制改革法案、所得税法等の一部を改正する法律案、消費税法案、地方税法の一部を改正する法律案、消費譲与税法案及び地方交付税法の一部を改正する法律案の各案を一括して議題とし、質疑に入ります。 この際、お諮りいたします。 各案審査のため、本日、参考人として日本銀行総裁澄田智君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/10/06

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第5号

○金丸委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ─────────────

自由民主党1988/10/06

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第5号

○金丸委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。沢田広君。

自由民主党1988/10/06

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第5号

○金丸委員長 江副君の招致につきましては、理事会協議に基づきまして私に手続を一任されたわけでありますが、そこで事務局を使いまして江副君の方に電話を二度いたしました。その電話の結論が、はっきりした結論がありませんので、十月一日に文書をもって中央郵便局から書留で招致の手紙を出した。今もってまだその返事が来ません が、この問題につきましては回答があり次第理事会に諮りまして、取り扱いを決めてまいりたい、そういうようなことで、きょうのこの委員会が…

自由民主党1988/10/06

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第5号

○金丸委員長 沢田委員のお話はもっともだと私も思いますし、十二分に理事会と検討しながらこれに対処してまいる決意であります。 以上。

自由民主党1988/10/06

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第5号

○金丸委員長 ただいまの私に対する御質問につきまして、私は、こういう席に着きましたのは、相撲で言えば行司みたいな立場でありますから、それにイエス、ノーを答えるということは適切でない、こう思っております。 以上。

自由民主党1988/10/06

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第5号

○金丸委員長 わかりました。そのようにいたします。

自由民主党1988/10/06

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第5号

○金丸委員長 これにて沢田広君の質疑は終了いたしました。 この際、休憩いたします。 午後零時二十九分休憩 午後三時二十二分開議

自由民主党1988/10/06

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第5号

○金丸委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。田原隆君。