金丸信
会議録に記録された「金丸信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,333 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/10/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛11 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 4,333 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第113回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第5号
○金丸委員長 これにて田原隆君の質疑は終了いたしました。 次に、宮地正介君。
第113回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第5号
○金丸委員長 ただいま総理の後見人というお言葉がありましたが、私は後見人のつもりではおりません、それは第三者が言っていることでありまして。 ただ、江副の問題につきましては、理事会でもいろいろ審議していただいておりますし、また、向こうからの御返事もはっきりした返事がないので、文書をもちまして先週土曜日、公文書によりまして、十一日の日に衆議院のこの部屋にということで招集の令状を出したわけであります。まあ令状ということは別といたしまして、書類…
第113回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第5号
○金丸委員長 これにて宮地正介君の質疑は終了いたしました。 次回は、明七日金曜日正午理事会、午後一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十一分散会
第113回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第4号
○金丸委員長 これより会議を開きます。 開会に先立ち、日本社会党・護憲共同、日本共産党・革新共同所属委員に出席を要請しましたが、出席がありません。やむを得ず議事を進めます。 本日付託になりました内閣提出、税制改革法案、所得税法等の一部を改正する法律案、消費税法案、地方税法の一部を改正する法律案、消費譲与税法案及び地方交付税法の一部を改正する法律案の各秦を一括して議題といたします。 順次趣旨の説明を求めます。宮澤大蔵大臣。 ───────…
第113回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第4号
○金丸委員長 次に、梶山自治大臣。 ───────────── 地方税法の一部を改正する法律案 消費譲与税法案 地方交付税法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第113回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第4号
○金丸委員長 これにて各秦の趣旨の説明は終わりました。 速記ストップ。 〔速記中止〕
第113回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第4号
○金丸委員長 速記を始めて。 ─────────────
第113回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第4号
○金丸委員長 この際、お諮りいたします。 ただいま議題となっております各案審査のため、株式会社リクルート前代表取締役会長江副浩正君に参考人として出席を求めることとし、その日時につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第113回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第4号
○金丸委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 次回は、来る二十六日月曜日午前十時十分理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後十時二十三分散会
第113回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第3号
○金丸委員長 これより会議を開きます。 税制問題等に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。川端達夫君。
第113回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第3号
○金丸委員長 この問題は、一昨十四日の委員会にも何回かお話が出まして、理事会で打ち合わせをする、相談をするということを申し上げております。 ただ、私は、今これが議会運営委員会で与野党ともに審議いたしておるというお話を承りました。私も、この特別委員会の委員長であります。そこまで委員長が口を出していいのかどうかということは考えさせられるわけでありますが、理事会の皆さんの御意見を承りながら議運の委員長に強く要請する場合もあるだろう、このように…
第113回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第3号
○金丸委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本証券業協会常務理事関要君、日本電信電話株式会社代表取締役副社長鴨光一郎君及び同代表取締役常務取締役草加英資君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第113回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第3号
○金丸委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ─────────────
第113回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第3号
○金丸委員長 質疑を続行いたします。正森成二君。
第113回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第3号
○金丸委員長 正森成二君、実はもう時間が、あなたが一番超過いたしておるわけでありまして、まあ総理の答弁あるいは大蔵大臣の答弁もそんなに変わるもんじゃないだろう。その辺で御了承お願いいたしたいと思います。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時六分散会
第113回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第2号
○金丸委員長 これより会議を開きます。 税制問題等に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。川崎寛治君。
第113回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第2号
○金丸委員長 委員長に御質問のようでございますが、その問題はただいま議運で、いろいろ与野党理事さんで詰めておるようでありますし、さりとて特別委員会の委員あるいは理事も無関心でいるわけにはいかぬということだけは十分理解をいたします。 この問題については、よく議運とも話を詰めて、できるだけ早い機会に結論を得たい、こう考えております。
第113回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第2号
○金丸委員長 ただいまのお話は、理事会で十二分に相談します。
第113回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第2号
○金丸委員長 先ほどのとおり、理事会に諮って……。
第113回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第2号
○金丸委員長 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五分休憩 午後一時一分開議