野田毅
会議録に記録された「野田毅」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,929 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金18 件
- こども・子育て7 件
- 労働・賃金6 件
- 経済安保2 件
- 防災2 件
- デジタル行政2 件
- 半導体1 件
- 農業1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会88 件・88%
- 予算委員会10 件・10%
- 憲法審査会2 件・2%
※ 全 2,929 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○野田(毅)委員 なかなかまだ頭の整理が進んでおられないというような御答弁でありますけれども、実は与党でこういうことを申し上げるのもいけないかと思うのですが、やはりこういう大きな問題は一つの大きな選挙にぶつけて、そして判断を仰いでいくということが、実は本当に大事なことではないかと思うのであります。これからの政治の形態というものがいわゆる迎合的なことばかりじゃなくて、国家国民あるいは民族的見地から見てどうしても大事なんだということを少し勇…
第80回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○野田(毅)委員 終わります。
第80回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○野田(毅)委員長代理 後刻理事会で協議をさせていただきます。
第80回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○野田(毅)委員長代理 川口大助君。
第80回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○野田(毅)委員長代理 宮地正介君。
第80回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第2号
○野田(毅)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第78回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○野田(毅)委員 高知県及び徳島県を視察いたしました第三班について、派遣団を代表いたしまして、若干の所見を交えて、被害の実情等その概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、斉藤委員、瀬野委員及び私、野田の三名と、それに地元選出議員多数の参加を得て、現地の実情をつぶさに調査してまいりました。 まず、高知県でございますが、同県の被害状況は、死者、行方不明者九名、被害住宅五万二千戸、被害総額は、土木、農林、水産、商工等の各般にわたって六百七十八…
第78回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○野田(毅)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、兒玉末男君を委員長に推薦いたしたいと思います。
第78回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○野田(毅)委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。
第77回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○野田(毅)委員 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となっております租税特別措置法の一部を改正する法律案につきまして、賛成の意を表明するものであります。 本法律案は、現行の租税特別措置について全面的な見直しを行い、企業関係税制を中心に大幅な整理合理化を推進するとともに、自動車関係諸税についてその税率の引き上げを行うことを主な内容とするものであります。 まず租税特別措置の整理合理化の点であります。 租税特別措置は、その役割り…
第76回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○野田(毅)委員 本案に対する……(発言する者多く、聴取不能)
第76回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○野田(毅)委員 質問に入ります前に、先ほど小泉議員から話がありましたように、きょうの事態をきわめてゆゆしく思うものでございます。特に野党側が、この委員会の場に委員でない者が乱入をしてきて議事妨害をする、こういうことは良識ある国会議員のなすべき事柄ではないということを改めて強く訴えたいわけでございます。 また、いわゆる公共料金系統の問題にしましても、国会においてはこういったきわめて暴力的なことにまで出ながら、一方では自分たちのやっておる…
第76回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○野田(毅)委員 いまのお話でよくわかったわけでありますが、世界各国とも非常に財政難に直面をし、その中で特に酒、たばこ関係を中心にした財政対策というものを講じつつあるわけでございます。わが国も当然その一環として考えなければならぬのでございますが、しかしこれだけではなかなか現在の財政難を克服できない。特に今年度の補正予算、この問題はともかくとしまして、来年度以降の財政運営を考えてみましても、やはり従来の予算編成とは全くさま変わりにならざる…
第76回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○野田(毅)委員 実は大臣、率直に申し上げて、われわれ付加価値税を導入するにはよほど準備段階が必要であるし、技術的にも来年度は無理であろうというふうに話はしております。 〔委員長退席、浜田委員長代理着席〕 しかし、中には、いろいろ雑音が入ってきて、実はいまのようなお話でありますと、まあ少なくとも私は、来年度はとても技術的にも付加価値税は導入できない、検討は大いにやるけれども、来年の予算で導入することはまずないであろうというようなことぐら…
第76回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○野田(毅)委員 この問題はこの程度にしまして、酒の問題についてちょっとお伺いをしたいのです。 現在、酒については製造あるいは卸あるいは小売といずれの段階でも免許制度が取り入れられておるわけでございますが、この前、薬局の問題について、薬事法が違憲であるという、こういう判決が出たわけでございます。当然酒の小売免許の件についても、これは従来から免許制度をやめるべきであるとかいろいろな議論があったことは承知をしておるわけでございますが、この薬…
第76回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○野田(毅)委員 そこで、最近は各地に大型のスーパーであるとかあるいはデパートであるとかいろいろ進出をして非常な混乱をもたらしておるわけでありますが、特にそういった中で、酒の小売の免許申請をする事例がきわめて——ほとんどと言っていいぐらいあるわけでございます。そうなりますと、当然既存のその地域の小売の方々が大変な危機に瀕するというようなこともあるわけでございまして、この辺が、お互いの利害調整といいますか、確かに酒税の保全という観点からだ…
第76回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○野田(毅)委員 似たような問題は実はたばこの方にもあるわけでございまして、このたばこの販売についても、免許の際距離制限というようなものがあるわけなんですが、その点はどういうふうにいまお考えになっておられますか。
第76回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○野田(毅)委員 たばこの問題でお伺いをするわけですが、現在公社の納付金制度ということになっておりますが、この問題で、たしか四十六年五月に大蔵省と専売公社の間で納付金率についての覚書が取り交わされたというようなことを伺っておるんですが、その内容、それから何のためにそういうようなものを取り交わされたのか、あるいは、どういう性格を持つものなのかということを、お伺いをしたいと思います。それから、今年度これはどういうふうに運用していかれるのか、…
第76回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○野田(毅)委員 実はいまもお話があったのですが、消費税制度に移行したらどうかという議論がかなりあるわけですが、そうなりますと制度が移行したら、現在もう公社は要らぬじゃないか、いっそのこと民営に移管したらどうかというような議論も実は一方であるわけです。この問題は、実は現在いろいろ検討しておりますスト権問題なんかにも絡んで、民営移管論というのがあるわけなのですが、これは公社にお聞きするのは余り適当でないと思うのですが、こういった民営移管論…
第76回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○野田(毅)委員 次に、葉たばこの問題についてお伺いをしたいのですが、このところ輸入がかなりふえて国内産業のシェアが非常に低下してきておるというような状況にあるわけなんですが、特に今度も石油がまた一割上がるとかいろいろな事柄が出てきておるし、また輸出が、外国の環境が思わしくないというようなことで、今後外貨問題もわが国の経済運営にとって非常に大きな問題となってくると思うのです。そうした中にあって、せっかくこれは、奨励をすれば国内産葉がもっ…