野田毅
会議録に記録された「野田毅」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,929 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/06/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金18 件
- こども・子育て7 件
- 労働・賃金6 件
- 経済安保2 件
- 防災2 件
- デジタル行政2 件
- 半導体1 件
- 農業1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会88 件・88%
- 予算委員会10 件・10%
- 憲法審査会2 件・2%
※ 全 2,929 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○野田小委員長 荒木宏君。
第84回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○野田小委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十三分散会
第84回 衆議院 大蔵委員会 第28号
○野田(毅)委員長代理 荒木宏君。
第84回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○野田(毅)委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表してその趣旨を簡単に御説明申し上げます。 案文はお手元に配付いたしてありますので、朗読は省略させていただきます。 御承知のように、国際復興開発銀行と国際金融公社とは、加盟開発途上国の経済開発等に多大の貢献を果たしてまいったのでありますが、この両機関に対しまして、わが国は、出資あるいは融資等を通じその活動を支援し、また機関内にあっては理事国としてその運営に重要な…
第84回 衆議院 大蔵委員会 第24号
○野田(毅)委員長代理 坂口力君。
第84回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○野田(毅)委員 私は、ただいま議題となりました酒税法及び清酒製造業の安定に関する特別措置法の一部を改正する法律案につきまして、自由民主党を代表して、賛成の意見を表明するものであります。 初めに、酒税法の改正について申し上げます。 わが国の財政は、今年度予算において見られますように、その歳入の三割以上を公債に依存しているという異常な状態にあります。今年度におきます歳入年度区分の変更を考慮しますと、公債依存度は実質三七%に及ぶこととなって…
第84回 衆議院 大蔵委員会 第18号
○野田(毅)委員 時間の関係もございますので、一つだけ大臣にお答えを願いたいと思うわけですが、その前提として、御承知のとおり前回大変な大騒ぎの中で酒税の増税をやったわけでございます。その後、第二次近代化計画を清酒製造業の業界において並行的に進める中で、すでに御承知のとおり二百二十を超える業者がやはり転廃業のやむなきに至っておる。さらにまた、最近御承知のとおりの大変な急激な円高の状況により、いわば競争相手であるビール、ウイスキーなどはその…
第84回 参議院 大蔵委員会 第2号
○衆議院議員(野田毅君) ただいま議題となりました昭和五十二年度の水田総合利用奨励補助金についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案につきまして、提案の趣旨及びその概要を御説明申し上げます。 この法律案は、二月八日、衆議院大蔵委員会において全会一致をもって起草、提出いたしたものであります。 御承知のとおり、政府は、昭和五十二年度におきまして水田の総合利用を推進するため、その一環として稲作の転換を行う者等に対し、奨励補助金を交付する…
第84回 参議院 大蔵委員会 第2号
○衆議院議員(野田毅君) 実は、昨年も私どもの山下理事からいろいろ御説明申し上げたと思うんでございますが、まあ予算においてこの奨励金というものが一応単年度ごとに出ていくというようなこと、それと、この性格そのものが、租税特別措置法の中でいっそのこと見てしまったらどうかという議論があることも事実でございます。そういった予算と、それから税制そのものとして果たして取り組んでいっていいものかどうかということについての若干の疑義ということがあり、そ…
第84回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○野田(毅)委員 この際、動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第84回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○野田(毅)委員 この際、動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、細谷治嘉君を委員長に推薦いたしたいと思います。何とぞ各位の御賛成をお願いいたします。
第80回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○野田(毅)委員長代理 伊藤茂君。
第80回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○野田小委員長 これより金融及び証券に関する小委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、私が金融及び証券に関する小委員会の小委員長に就任いたしました。何とぞよろしくお願い申し上げます。 金融及び証券に関する件について調査を進めます。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。村山喜一君。
第80回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○野田小委員長 荒木宏君。
第80回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○野田小委員長 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十八分散会
第80回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○野田(毅)委員 ただいま議題となりました両修正案につきまして、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。 御承知のとおり、これら共済年金関係の二つの法律の施行期日は、原案では「昭和五十二年四月一日」と定められておりますが、申し上げるまでもなく、すでにその期日を経過いたしておりますので、両修正案は、それぞれ施行期日を「公布の日」に改めるとともに、これに伴いまして、所要の措置を講じようとするものであります。 何とぞ御賛成くださいますよう…
第80回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○野田(毅)委員 総理には連日本当にお疲れでございます。 限られた時間でございますので、簡単に二、三きわめて初歩的な事柄についてお伺いをしたいわけでございますが、いま御答弁の中でもお話がありましたように、先般来、いろいろ与野党の間で、減税の追加問題について話があり、あるときは総理もそういうことをやればわが日本国は自殺行為を選ぶことになるんだということで、いまも恐らく胸の中にはいろいろ言いたいこともあると思うのです。私は総理のその発言は正…
第80回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○野田(毅)委員 実はなぜそういうことを聞いたかと申しますと、あれは予算委員会でしたでしょうか、総理が今回の財源措置の問題で特例公債の上積みをしない考えであるというような発言をされたやに承っておるわけでございます。率直に申し上げて、今後どういう形の措置を講ずるにしても、余りいまからそういうことはおっしゃらない方がいいのじゃないかなという気持ちがするわけでございます。その点はいかがでございますか。
第80回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○野田(毅)委員 もう一つ非常に初歩的な質問でございますが、これは総理からの御答弁というよりも、あるいは主税局の方が適切かもしれませんが、所得税をいずれにしても三千億円減税するということがはっきりした。ところが、歳入見積もりでは三千億円減っていないということなんで、このところ非常に素人的な発想なんですが、いろいろ技術的に理屈はあるのかもしれませんけれども、何か大蔵省はやっぱり隠し財源があったのじゃないかというような誤った考え方というもの…
第80回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○野田(毅)委員 この問題については余りもう深く申し上げません。 このところあちらこちらで小学校の百周年記念事業とかいろいろあるのですけれども、そういうことを見るたびにやはり明治の人は偉かったなと思うのです。あの当時は食うや食わずで、いまは米が余っておるとは言いますが、本当に貧しい時代であった。それがああいうりっぱな学校、教育制度を残しておる、あるいは鉄道を残しておる、あるいは郵便事業というものを残しておる。それが率直に言って、今日のわ…