野田哲
会議録に記録された「野田哲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,253 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- 内閣法制局第四部長
- 直近の発言日
- 1955/06/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛59 件
- 労働・賃金20 件
- 宇宙7 件
- 社会保障・年金7 件
- 半導体3 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際平和協力等に関する特別委員会63 件・63%
- 地方行政委員会10 件・10%
- 土地問題等に関する特別委員会7 件・7%
- 建設委員会,地方行政委員会,農林水産委員会,商工委員会,逓信委員会,土地問題等に関する特別委員会連合審査会7 件・7%
- 厚生委員会4 件・4%
- 商工委員会3 件・3%
※ 全 6,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○説明員(野田哲五郎君) それは水産の漁穫高統計を作成するに当りまして、おもなる漁場に出張いたしまして調査いたします調査要員でございます。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○説明員(野田哲五郎君) 海岸に面しておりますすべての県には大なり小なりの人員を配置しております。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○説明員(野田哲五郎君) ちょっと失礼いたしました。漁場と申しましたのは漁港の誤りでございまして、正確な数字は記憶いたしておりませんが、たしか三百ぐらいの漁港であるかと思います。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○説明員(野田哲五郎君) これは予算上認められております数でありまして、これをいわゆる定員と、かように考えておるのでございます。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○説明員(野田哲五郎君) 若干の欠員はありますけれども、ほぼ九〇数%充足しておるのでございます。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○説明員(野田哲五郎君) ただいまは概略を申し上げましたが、現在員は千十九人でございます。なお、ほかに休職者が一名おります。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○説明員(野田哲五郎君) なるべく欠員を生じないようにと思っておりますけれども、昨日問題がありましたような待遇の改善というようなところから、ある程度の欠員は置かなければならないかと思っております。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○説明員(野田哲五郎君) これはすべての職員と同様に一定の単価で一定の人数が認められておりますので、給与の高い人をたくさん置けば、やはり人数としては制限せざるを得ない。私どもとしましてはなるべく基準の単価に沿うようにいたしまして、定員に即するように置きたい、かような考えでありますけれども、若干の異同はやむを得ないかと思っております。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○説明員(野田哲五郎君) そういう事態が出て参りました場合には、これは明らかに単価を改訂する必要があると思いますし、また年々われわれとしましては単価改訂を要求しておるのでございます。成功する場合もあるし、成功しない場合もありますけれども、定員を確保するという見地からは大いに努力すべきだと思っております。それからまた実際上の問題といたしまして定員に、いわゆる正職員と申しますか、定員内職員に欠員を生じましたような場合には、この中から優先的に…
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○説明員(野田哲五郎君) この常勤労務者の給与につきましては、これは自由な流用が禁止されておりますものでありますから、この給与を増額するということになりますと、これは大蔵省の承認を要する問題であります。従って必要な場合に、大蔵省の承認を得て考えるということでございます。第一段には常勤労務者給与内部で考えて行く、こういうことが必要であると思っております。次にお尋ねの人夫賃でありますが、これは本省と事務所を通じまして二億七千六百万円ございま…
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○説明員(野田哲五郎君) それは厳密に申しますと、農林省で自由にはできないのでありまして、大蔵省の流用承認を得てするものであります。従って流用承認が得られればできるのでありますが、第一段には常勤労務者給与の中で操作したい、かように考えております。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○説明員(野田哲五郎君) 目の流用でございます。これは目の中で特定されたものがありまして、その流用が禁止せられておるわけであります。それからその他のものにつきましては、これは自由にやっていい場合があるわけであります。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○説明員(野田哲五郎君) それは私、実は厳密な規定を存じないのでありますが、これは大蔵省の何と申しますか、各省に対する通牒によって行われておるのではないかと思います。これは会計課長に聞いていただきますとよくわかりますが……。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○説明員(野田哲五郎君) 私は統計調査部へ昨年参ったのでありますが、昨年の七月以降においてはしたことはございません。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○説明員(野田哲五郎君) これは昇給につきましてはなるべく昇給をやるという方針できておると思いますので、現在の事情の許す限りこれを昇給せしめるということは不可能ではないと思っておりますし、またさような方針でただいま計数を当っておる次第でございます。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○説明員(野田哲五郎君) 概数約五%の見当でございます。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○説明員(野田哲五郎君) 従来これらの問題につきましては、すべて計数との関係がありますので、必ず実行するというようなことはきめていないのでありますけれども、実際上は一般職員なみに実行して参っておるのでございます。今後といえども実際上は実行して行く考えを持っておる次第でございます。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○説明員(野田哲五郎君) 予算上の計数関係からしまして絶対に昇給を保証するということは明言をしていないのでございますけれども、実際上は一般の職員なみに昇給を実行して参っております。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○説明員(野田哲五郎君) 人夫賃から流用します問題については、大蔵大臣の承認を得ればいいわけでありまして、大蔵大臣が承認を与えてくれるかどうかという問題につきましては、私は昨年以来は経験がないわけでございます。しかし御趣旨の昇給ということについては、これはやるつもりでございます。
第22回 参議院 農林水産委員会 第17号
○説明員(野田哲五郎君) それはそういうふうに考えております。