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日本社会党・護憲共同内閣法制局第四部長参議院衆議院
総発言数
6,253 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
内閣法制局第四部長
直近の発言日
1977/04/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国際平和協力等に関する特別委員会63 件・63%
  • 地方行政委員会10 件・10%
  • 土地問題等に関する特別委員会7 件・7%
  • 建設委員会,地方行政委員会,農林水産委員会,商工委員会,逓信委員会,土地問題等に関する特別委員会連合審査会7 件・7%
  • 厚生委員会4 件・4%
  • 商工委員会3 件・3%

※ 全 6,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,253 件中 20 件を表示
日本社会党1977/04/01

第80回 参議院 予算委員会 第10号

○野田哲君 結構です。 この件は、時間がございませんので、引き続いて調査を別の場でまたやっていきたいと思うので、別の問題について厚生大臣にお尋ねいたしますが、これは先般の玉置議員と同じような人権問題で御検討願いたいと思うのですが、昭和十九年に広島の三菱関係の工場に韓国人の徴用工が約三千人入所いたしました。昭和二十年八月二十一日に、この徴用工については解除するという方針を政府が決定をしております。 そこで、三菱広島にいたこの徴用工は、八月…

日本社会党1977/04/01

第80回 参議院 予算委員会 第10号

○野田哲君 一言だけ。いまの現状の中で最大限できることをやっていただくことをお願いを申し上げて、私の質問を終わります。(拍手)

日本社会党1977/03/30

第80回 参議院 予算委員会公聴会 第1号

○野田哲君 どうも御苦労さまです。社会党の野田でございます。 ただいま東京近郊の人口急増都市の財政負担の生々しい実情をお聞きをいたしたわけでございますが、時間の制約もありまして、なお全体の問題に言い尽くせない点があったんじゃないかと思いますので、私の方から二、三点お伺いをいたしたいと思います。 その第一点は、下水道の問題もいま公述人の方から触れたいような口ぶりだったわけですけれども、時間の制約で触れられなかったわけでございますけれども、…

日本社会党1977/03/30

第80回 参議院 予算委員会公聴会 第1号

○野田哲君 税制の問題。

日本社会党1977/03/30

第80回 参議院 予算委員会公聴会 第1号

○野田哲君 どうもありがとうございました。

日本社会党1977/03/25

第80回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第3号

○野田哲君 まず、三原防衛庁長官に伺いますが、このロッキード委員会の審査の対象として防衛庁所管のPXLの問題があることは御承知のとおりだろうと思うのです。このPXLの問題については、坂田前防衛庁長官とシュレジンジャー前アメリカ国防長官、この間で話し合われた日米共同作戦行動、この問題と非常に密接な関連を持っていると私どもは考えているわけです。 そこで、今後の審査の参考のためにまず冒頭に伺っておきたいと思いますが、三原防衛庁長官は、最近の情…

日本社会党1977/03/25

第80回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第3号

○野田哲君 そうすると、いまの段階では、この坂田前長官とシュレジンジャー前国防長官との間で年に一回会おうじゃないかということで訪問すること、あるいは向こうからお呼びをすること、そういう形で会おうじゃないかという申し継ぎは受けておるから、ことしは訪米する順番というか、ローテーションというか、そういうことになっているという、そういうことですね。

日本社会党1977/03/25

第80回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第3号

○野田哲君 そうすると、その時期とかあるいはテーマとか、そういうものについては全くまだ煮詰まっていないんですか。けさの読売新聞の報道では、かなり駐韓米軍の撤退後の問題についてテーマを持って訪米されるということが具体的に報道されておりますけれども、全く白紙ということなんですか。

日本社会党1977/03/25

第80回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第3号

○野田哲君 防衛庁の関係者にPXLの選定作業について伺いたいと思うわけでありますけれども、昨年までの当委員会におけるPXLの選定作業状況については、坂田前防衛庁長官の言葉どおり受けとめると、P3Cクラスのものを予定をしていると、こういう話があったわけでありますけれども、現段階でこの選定作業についてはどういう状態になっておりますか。

日本社会党1977/03/25

第80回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第3号

○野田哲君 結論を早く出したいというのは、めどとしてはおよそいつごろを考えておられますか。

日本社会党1977/03/25

第80回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第3号

○野田哲君 そうすると、いまの防衛局長の説明ですと、現在の候補機としてはP3C、それに加えて新しい事情ということで、先ほど来の説明のあったCP140、それからS3A、この三つが大体選定の対象になっていると、こういうふうに考えていいわけですか。

日本社会党1977/03/25

第80回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第3号

○野田哲君 S3Aについてはカナダへ調査団を派遣されたと思うんですが、この調査団の報告はもうすでに受領されていると思うんですが、そういう状態になっていますか。

日本社会党1977/03/25

第80回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第3号

○野田哲君 法務省に伺いますけれども、先ほどの矢田部議員の質問の中で、PXL関係で事情聴を行った者防衛庁関係六名と、こういうふうに報告がありましたけれども、この防衛庁関係六人というのは、事情聴取をした段階で防衛庁に現に在職した防衛庁の職員と、こういうことで理解をすればいいわけですか。

日本社会党1977/03/25

第80回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第3号

○野田哲君 前に防衛庁にいた方も含んでいるんだと、こういうふうな説明でありますが、そうするとその前に防衛庁にいた方を含んでいるんだということになると、そのとらえ方がいつの時点で防衛庁にいた人かと、こういうとらえ方が問題になってくるわけですけれども、端的に伺いますけれども、この前に防衛庁にいた方も含むんだということは、つまり昭和四十七年十月、あの前後、端的に言えば国産開発の白紙還元問題について、FXの問題等、いろいろ防衛庁と大蔵省と国防会…

日本社会党1977/03/25

第80回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第3号

○野田哲君 これは、法務省の報告では容疑を見出すことはできなかったということなんだから、それなればもっと端的に答えてもらっていいんじゃないかと思うんです。 それでは角度を変えて伺いますけれども、大蔵省の職員、あるいは元職員であった人、これは事情聴取を行った人、何人いらっしゃいますか。

日本社会党1977/03/25

第80回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第3号

○野田哲君 防衛庁は六人いたということは答えられて、大蔵省は何人いたかということをお聞きするとなぜ答えられないんですか。

日本社会党1977/03/25

第80回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第3号

○野田哲君 官庁関係者数十名、で、防衛庁関係は前に聞いていたから調べて六人だと、こういうふうなことでお答えがあったとするならば、じゃ私が、この数十名というのは、官庁関係者数十名を各省別に内訳を報告をしてくださいと、こういうことでお聞きをすれば、これは後で各省別の人数については内訳は御報告を願えるわけですね。

日本社会党1977/03/25

第80回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第3号

○野田哲君 私もその官庁関係何十名、省別に内訳をもらったからといって、これが犯罪の容疑者として調べを受けたというふうな受け取り方をするつもりはありません。これは今後の審議の参考のためにぜひその内訳は明らかにしてもらいたい、このことを申し上げておるわけです。 もう一点そのことに関係をして伺いますが、PXLの問題について、事情を聞いた政治家、あるいは当時は政治家ではなかったけれどもその後政治家になった、こういう人の内訳がわかりますか。

日本社会党1977/03/25

第80回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第3号

○野田哲君 これは先ほど矢田部委員の質問に対して、防衛庁関係については六名ということで説明をされたわけでしょう。で、これについて防衛局長は六名の中には私が含まれておったことは事実でございますと、こういうふうに答えておるわけですから、だから私は、このいまの私の質問に対して、特定の人につながるというようなことでそういうことはできないという意味の答えがあったわけですけれども、そんなことを私が聞いているんじゃなくて、防衛庁が何人という答え方がで…

日本社会党1977/03/25

第80回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第3号

○野田哲君 この問題でこれ以上押し問答してもあれですから、これは資料として……