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自由民主党衆議院
総発言数
2,045
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1975/02/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会73 件・73%
  • 予算委員会第五分科会16 件・16%
  • 決算委員会8 件・8%
  • 予算委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,045 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,045 20 を表示
自由民主党1975/02/24

75衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○野田主査 これにて石野久男君の質疑は終了いたしました。 次に、米内山義一郎君。

自由民主党1975/02/24

75衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○野田主査 これにて米内山義一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、兒玉末男君。

自由民主党1975/02/24

75衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○野田主査 これにて兒玉末男君の質疑は終了いたしました。 次に、小林進君。

自由民主党1975/02/24

75衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○野田主査 これにて小林進君の質疑は終了いたしました。 次に、多田光雄君。

自由民主党1975/02/24

75衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○野田主査 これにて多田光雄君の質疑は終了いたしました。 次に、石田幸四郎君。 〔主査退席、三ツ林主査代理着席〕

自由民主党1972/03/27

68衆議院 予算委員会 第19号

○野田(卯)委員 第二分科会の審査の経過及び結果を御報告いたします。 第二分科会の審査対象は、昭和四十七年度総予算中会計検査院、防衛庁、外務省及び大蔵省所管のものでありまして、去る三月十八日より二十五日まで休日を除き六日間慎重に審査いたしました。 まず、各省庁ごとに予算の説明を聴取した後、質疑を行ないました。質疑者は延べ四十九名、質疑時間は約三十時間余に及び、いずれも貴重な質疑応答で、分科会各位の御協力により円滑に審議を進めることができ…

自由民主党1972/03/25

68衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○野田主査 これより予算委員会第二分科会を開きます。 昭和四十七年度一般会計予算中外務省所管を議題といたします。 質疑の申し出があります。順次これを許します。川崎秀二君。

自由民主党1972/03/25

68衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○野田主査 岡田利春君。

自由民主党1972/03/25

68衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○野田主査 小川新一郎君。

自由民主党1972/03/25

68衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○野田主査 これにて会計検査院、防衛庁、外務省及び大蔵省所管に対する質疑は全部終了いたしました。

自由民主党1972/03/25

68衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○野田主査 この際、おはかりいたします。 昭和四十七年度一般会計予算、昭和四十七年度特別会計予算及び昭和四十七年度政府関係機関予算中会計検査院、防衛庁、外務省及び大蔵省所管に対する討論採決は先例によりまして予算委員会に譲ることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/03/25

68衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○野田主査 御異議なしと認め、さように決しました。 これにて第二分科会の議事はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位におかれましては、長時間にわたり熱心なる御審議と格段の御協力を賜わり、本分科会の議事が円滑に終了いたしましたことを深く感謝いたします。 これにて散会いたします。 午後一時二十二分散会

自由民主党1972/03/24

68衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○野田主査 これより予算委員会第二分科会を開きます。 昭和四十七年度一般会計予算中防衛庁所管を議題といたします。 昨日に続き質疑を行います。 質疑の申し出があります。順次これを許します。鈴切康雄君。

自由民主党1972/03/24

68衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○野田主査 大出君。

自由民主党1972/03/24

68衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○野田主査 この際、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議

自由民主党1972/03/23

68衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○野田主査 これより予算委員会第二分科会を開きます。 昭和四十七年度一般会計予算中、防衛庁所管を議題といたします。 説明を求めます。江崎防衛庁長官。

自由民主党1972/03/23

68衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○野田主査 防衛庁所管の説明は終わりました。

自由民主党1972/03/23

68衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○野田主査 政府当局に申し上げますが、時間が限られておりますので、答弁は、要領よく、簡潔に行なうよう特に御注意申し上げます。 質疑の申し出があります。順次これを許します。伊藤惣助丸君。

自由民主党1972/03/23

68衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○野田主査 松尾正吉君。

自由民主党1972/03/23

68衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○野田主査 先ほど来の御発言中に不穏当な言辞があれば、速記録を取り調べの上、主査において適当な処置をいたします。 この際、午後一時まで休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ————◇————— 午後一時三分開議