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自由民主党衆議院
総発言数
2,045
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1972/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会73 件・73%
  • 予算委員会第五分科会16 件・16%
  • 決算委員会8 件・8%
  • 予算委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,045 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,045 20 を表示
自由民主党1972/03/23

68衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○野田主査 曽祢益君。

自由民主党1972/03/23

68衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○野田主査 久保三郎君。

自由民主党1972/03/22

68衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○野田主査 これより予算委員会第二分科会を開きます。 昭和四十七年度一般会計予算中大蔵省所管、昭和四十七年度特別会計予算中大蔵省所管、昭和四十七年度政府関係機関予算中大蔵省所管を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中谷鉄也君。

自由民主党1972/03/22

68衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○野田主査 田中昭二君。

自由民主党1972/03/22

68衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○野田主査 斉藤正男君。

自由民主党1972/03/22

68衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○野田主査 井上普方君。

自由民主党1972/03/22

68衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○野田主査 この際、午後一時まで休憩いたします。 午後零時九分休憩 ————◇————— 午後一時四分開議

自由民主党1972/03/21

68衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○野田主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 昭和四十七年度一般会計予算中会計検査院所管を議題とし、説明を求めます。石川会計検査院事務総長。

自由民主党1972/03/21

68衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○野田主査 これにて、会計検査院所管の予算の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1972/03/21

68衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○野田主査 この際、政府当局に申し上げておきますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔に行なうようお願いをいたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。小川新一郎君。

自由民主党1972/03/21

68衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○野田主査 これにて会計検査院所管に対する質疑は終了いたしました。 それでは、これより十五分間休憩いたします。 午前十一時十四分休憩 ————◇————— 午前十一時四十五分開議

自由民主党1972/03/21

68衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○野田主査 それでは、休憩前に引き続きまして会議を開きます。 昭和四十七年度一般会計予算中、外務省所管を議題といたします。 説明を求めます。福田外務大臣。

自由民主党1972/03/21

68衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○野田主査 以上をもちまして、外務省所管の予算の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1972/03/21

68衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○野田主査 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。楢崎弥之助君。

自由民主党1972/03/21

68衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○野田主査 それでは次に、宮井泰良君。

自由民主党1972/03/21

68衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○野田主査 それでは、次回は明二十二日午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十五分散会

自由民主党1969/02/24

61衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○野田政府委員 今度のいまお願いいたしております運賃改定によってその目的が達したというふうに考えるべきであるかどうかにつきましては、この文章の読み方でございますけれども、ここに書いてございますように、再建期間の初期においてとりあえず一〇%程度の運賃改定をしなさい。それから、その後につきましては、先生御指摘のように、物価の変動等がございますので、その物価の変動等によりまして経営費がいろいろと変わってまいりますので、それでおそらくここで言っ…

自由民主党1967/07/14

55衆議院 建設委員会 第23号

○野田(卯)委員 今回宅地建物取引業法の一部を改正する法律案が提案されましたが、宅地建物取引業法は昭和二十七年に制定されましたが、その後五回の改正が行なわれて、今回六回目でございます。その五回の改正の中で、ただ一回だけきわめて簡単な改正が政府提案でありましたが、その他は、本法が初めできるときも、その後の改正も全部議員提案であります。これはどういうわけで議員提案になったかと申しますと、業界の人々が、何とか不動産の取引業界を粛正したい、そし…

自由民主党1967/07/14

55衆議院 建設委員会 第23号

○野田(卯)委員 いま一応の御説明がございましたが、この資力、信用の点は、立法のときもなかなかむずかしい問題だったのです。議員提案でございまして、いろいろと論議されたいのですが、これを客観的な基準にしますと、実際これを適用する場合に困ってしまうようなことが起こりましたり、なかなかむずかしい。だから、この免許基準の中に入らなかったといういきさつがあるのです。しかしながら、実際問題としては、資力や信用のないものに許したらたいへんなことになる…

自由民主党1967/07/14

55衆議院 建設委員会 第23号

○野田(卯)委員 いまお話がございましたように、四十億ないし五十億という金が現に積み立てられているわけです。しかし一人一人にとってみると、十万、五万だから非常に零細なものなんです。取引の額から見ると、非常に零細なものになるわけです。保証のほんとうの目的を達していない、こういうことになるわけです。そこでこれを第三者的に考えると、五十億からの金が寝ているわけです。これを活用したら、かりに損害に対して百万円とか二百万円というような相当高い金額…