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自由民主党衆議院
総発言数
2,045
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1975/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会73 件・73%
  • 予算委員会第五分科会16 件・16%
  • 決算委員会8 件・8%
  • 予算委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,045 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,045 20 を表示
自由民主党1975/02/25

75衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○野田主査 これにて有島重武君の質疑は終了いたしました。 次に、小宮武喜君。

自由民主党1975/02/25

75衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○野田主査 法務省来ておられますよ。

自由民主党1975/02/25

75衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○野田主査 これにて小宮武喜君の質疑は終了いたしました。 次に、柴田健治君。

自由民主党1975/02/25

75衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○野田主査 これにて紫田健治君の質疑は終了いたしました。 次に、堂森芳夫君。 〔主査退席、三ツ林主査代理着席〕

自由民主党1975/02/24

75衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○野田主査 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を勤めることになりましたので、何とぞよろしくお願い申し上げます。 本分科会は、昭和五十年度一般会計予算中、厚生省所管、労働省所管及び自治省所管、並びに昭和五十年度特別会計予算中、厚生省所管、労働省所管及び自治省所管について審査を行うことになっております。 本分科会の審査日程につきましては、お手元に配付いたしております日程表により審査を進めてまいりたいと存じます…

自由民主党1975/02/24

75衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○野田主査 この際、お諮りをいたします。 ただいま福田自治大臣から申し出がありました自治省所管関係予算の重点事項につきましては、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/02/24

75衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○野田主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 〔福田(一)国務大臣の説明を省略した部分〕 以下、この歳出予算額のうち、主な事項につきまして、内容の御説明を申し上げます。 最初に、自治本省につきまして、御説明を申し上げます。 まず、地方交付税交付金財源の繰り入れに必要な経費でありますが、昭和五十年度は四兆四千八十六億四千万円を計上いたしております。 この経費は、昭和五十年度の所得税、法人税…

自由民主党1975/02/24

75衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○野田主査 以上をもちまして、自治省所管についての説明を終わりました。 —————————————

自由民主党1975/02/24

75衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○野田主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におきましても、答弁はでき得る限り簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大出俊君。

自由民主党1975/02/24

75衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○野田主査 これにて大出俊君の質疑は終了いたしました。 次に、田口一男君。

自由民主党1975/02/24

75衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○野田主査 これにて田口一男君の質疑は終了いたしました。 次に、山口鶴男君の質疑に入ります。山口鶴男君。

自由民主党1975/02/24

75衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○野田主査 これにて山口鶴男君の質疑は終了いたしました。 次に、吉田法晴君の質疑に入ります。

自由民主党1975/02/24

75衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○野田主査 これにて吉田法晴君の質疑は終了いたしました。 次に、青柳盛雄君。

自由民主党1975/02/24

75衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○野田主査 これにて青柳盛雄君の質疑は終了いたしました。 次に、沖本泰幸君。

自由民主党1975/02/24

75衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○野田主査 これにて沖本泰幸君の質疑は終了いたしました。 午後二時から再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時十四分休憩 ————◇————— 午後二時一分開議

自由民主党1975/02/24

75衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○野田主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和五十年度一般会計予算及び昭和五十年度特別会計予算中、労働省所管を議題といたします。 この際、政府から説明を求めます。長谷川労働大臣。

自由民主党1975/02/24

75衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○野田主査 この際、お諮りをいたします。 ただいま長谷川労働大臣から申し出がありました労働省所管関係予算の重点事項につきましては、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/02/24

75衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○野田主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 〔長谷川国務大臣の説明を省略した部分〕 次に、その主な内容について、概略御説明申し上げます。 第一は、中小企業労働対策の積極的展開に必要な経費であります。 中小企業の労働条件、職場環境等は、大企業に比べて改善がおくれがちであり、社会的公正の確保のためにもこの格差を是正することが必要であります。 このため、地域の実情に即した実効性ある最低賃金の…

自由民主党1975/02/24

75衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○野田主査 以上をもちまして労働省所管についての説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1975/02/24

75衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○野田主査 審議に先立ち、念のため申し上げます。 質疑者が多数おられますので、質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力をお願いしたいと思います。 なお、政府当局に申し上げます。質疑時間が限られておりますので、答弁は的確に、要領よく、簡潔にお願いいたします。 これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石野久男君。