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自由民主党衆議院
総発言数
2,045
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/07/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会73 件・73%
  • 予算委員会第五分科会16 件・16%
  • 決算委員会8 件・8%
  • 予算委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,045 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,045 20 を表示
自由民主党1967/07/14

55衆議院 建設委員会 第23号

○野田(卯)委員 いま建設当局で各方面の知識を動員していろいろと案を練っておられるということでございますが、どうかその線をぜひとも進めていただきたい。現行の制度というのは一番古い制度で、現在の実情に合いません。だからこれを根本的に改定する案をぜひつくって、ひとつ実行に移すようにしていただきたいということを切望するものであります。 その次に、この法律ができましてから数回の改正をいたしておりますが、そのたびごとに業者の負担あるいは制約という…

自由民主党1967/07/14

55衆議院 建設委員会 第23号

○野田(卯)委員 大臣がこの方面に対して非常に深い認識をお持ちになって、また本筋の考え方をしておってくださって、たいへんに私質問者として満足するわけなんですが、いまおっしゃいましたように取り締まりをするといいましても、現在取り締まりに当たる役人の数が制限されているわけです。全国にわたって何人いるかということになる。しかし業者の数は非常に多いし、取引は無数に行なわれる。なかなかやろうと思ってもむずかしいわけです。そこでその欠陥を補うために…

自由民主党1967/07/14

55衆議院 建設委員会 第23号

○野田(卯)委員 いまの段階ですぐ全員を強制加入させるということについてはまだ検討の余地があるという当局のお考えのようですが、それも一つの見方だと思いますけれども、ほとんど全部に近いものが入って、そして協力体制がとれるように今後も行政指導が非常に望まれる次第であります。 それから、その協力体制の一つといたしまして、先ほどちょっと触れましたが、免許基準の問題。資力、信用などにつきましてはその団体がしっかりできればその団体の意見を聞いて参考…

自由民主党1967/07/14

55衆議院 建設委員会 第23号

○野田(卯)委員 最後に、これは私、質問でなしにむしろ希望でございますが、西村建設大臣、不動産の取引業あるいはその他の不動産関係のいろいろな業務に関して、今日非常に重要性が増してきておりまして、また、これがへたをすれば社会的にもいろいろな害毒を流して、無事の人々を非常な悲しい目にあわせることになりましょうし、国民生活の安定を害することになりますから、この行政というものは建設省の行政の中でも、きわめてむずかしい問題であり、きわめて大切なも…

自由民主党1967/07/14

55衆議院 建設委員会 第23号

○野田(卯)委員 ありがとうございました。終わります。

自由民主党1967/04/25

55衆議院 予算委員会第四分科会 第6号

○野田主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 昭和四十二年度一般会計予算及び昭和四十二年度特別会計予算中運輸省所管並びに昭和四十二年度政府関係機関予算中日本国有鉄道関係を議題といたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。板川正吾君。

自由民主党1967/04/25

55衆議院 予算委員会第四分科会 第6号

○野田主査 板川君、時間が倍ぐらいになっていますから、ひとつ簡潔に。

自由民主党1967/04/25

55衆議院 予算委員会第四分科会 第6号

○野田主査 稻葉修君。

自由民主党1967/04/25

55衆議院 予算委員会第四分科会 第6号

○野田主査 以上をもちまして、本分科会所属の、運輸省所管、郵政省所管、建設省所管、及び自治省所管に対する質疑は、全部終了いたしました。 —————————————

自由民主党1967/04/25

55衆議院 予算委員会第四分科会 第6号

○野田主査 この際、おはかりいたします。 昭和四十二年度一般会計予算及び昭和四十二年度特別会計予算中運輸省、郵政省、建設省及び自治省所管並びに昭和四十二年度政府関係機関予算中日本国有鉄道及び日本電信電話公社関係に対する討論採決は、先例によりまして、予算委員会に譲ることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/04/25

55衆議院 予算委員会第四分科会 第6号

○野田主査 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 これにて、本分科会の議事は全部終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員の各位には、連日長時間にわたり御協力を賜わりまして、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。 これにて第四分科会を散会いたします。 午前十一時三十九分散会

自由民主党1967/04/21

55衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○野田主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 昭和四十二年度一般会計予算及び昭和四十二年度特別会計予算中自治省所管を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次これを許します。島上善五郎君。

自由民主党1967/04/21

55衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○野田主査 門司亮君。

自由民主党1967/04/21

55衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○野田主査 三木良明君。

自由民主党1967/04/21

55衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○野田主査 午後一時より再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午前十一時四十四分休憩 ――――◇――――― 午後一時十分開議

自由民主党1967/04/21

55衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○野田主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 自治省所管について質疑を続行いたします。唐橋東君。

自由民主党1967/04/21

55衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○野田主査 大原亨君。

自由民主党1967/04/21

55衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○野田主査 正木良明君。

自由民主党1967/04/21

55衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○野田主査 阪上安太郎君。

自由民主党1967/04/21

55衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○野田主査 次会は、明二十二日午前十時より開会し、郵政省所管について審査を行なうこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十分散会