野沢太三
会議録に記録された「野沢太三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,571 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1997/05/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会99 件・99%
- 青少年問題に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 2,571 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(野沢太三君) この際、会計検査院長疋田周朗君及び検査官杉浦力君からそれぞれ発言を求められておりますので、これを許します。会計検査院長疋田周朗君。
第140回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(野沢太三君) 次に、検査官杉浦力君。
第140回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(野沢太三君) 次に、平成七年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書、平成七年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書及び平成七年度特別会計予算総則第十四条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書、以上三件を一括して議題とし、説明を聴取いたします。三塚大蔵大臣。
第140回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(野沢太三君) 以上をもちまして説明の聴取は終了いたしました。 ―――――――――――――
第140回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(野沢太三君) 次に、平成七年度決算外二件及び平成六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、平成六年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、平成六年度特別会計予算総則第十四条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その2)並びにただいま説明を聴取いたしました平成七年度予備費関係三件を一括して議題といたします。 それでは、これより平成七年度決算外二件の全般的質疑第一回及び予…
第140回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(野沢太三君) 午前の審査はこの程度とし、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時四十七分休憩 ―――――・――――― 午後一時三十分開会
第140回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(野沢太三君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、平成七年度決算外二件及び予備費関係六件を一括して議題といたします。 本日は、内閣総理大臣に御出席をいただいておりますので、これより内閣総理大臣に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(野沢太三君) 時間です。
第140回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(野沢太三君) 以上で内閣総理大臣に対する質疑は終了いたしました。 引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(野沢太三君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、村上正邦君が委員を辞任され、その補欠として須藤良太郎君が選任されました。 ―――――――――――――
第140回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(野沢太三君) この問題につきましては衆参の議院運営委員会で決定する問題でございますけれども、現場を預かる当委員会におきましても、御要望に基づきまして理事会で協議をいたしたいと思います。
第140回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(野沢太三君) 他に御発言もないようですから、平成七年度決算外二件の本日の質疑はこの程度といたします。 予備費関係六件につきましては、質疑を終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(野沢太三君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより予備費関係六件を一括して討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第140回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(野沢太三君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(野沢太三君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 まず、平成六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)について採決を行います。 本件について承諾を与えるべきものと議決することに賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第140回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(野沢太三君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承諾を与えるべきものと議決されました。 次に、平成六年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、平成六年度特別会計予算総則第十四条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その2)、平成七年度特別会計予算総則第十四条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書、以上三件を一括して採決を行います。 これら三件について承諾を与えるべきものと…
第140回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(野沢太三君) 全会一致と認めます。よって、これら三件は全会一致をもって承諾を与えるべきものと議決されました。 次に、平成七年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書について採決を行います。 本件について承諾を与えるべきものと議決することに賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第140回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(野沢太三君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承諾を与えるべきものと議決されました。 次に、平成七年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書について採決を行います。 本件について承諾を与えるべきものと議決することに賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第140回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(野沢太三君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承諾を与えるべきものと議決されました。 なお、これらの案件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(野沢太三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次回の委員会は明二日午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十九分散会 ―――――・―――――