野沢太三
会議録に記録された「野沢太三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,571 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1997/05/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会99 件・99%
- 青少年問題に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 2,571 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 参議院 運輸委員会 第10号
○野沢太三君 期待をいたしております。 二つ目の問題点、批判といいますか、この世論の中で気になるのが、つくればつくるほど赤字になるような新幹線をまたぞろ政治家が主導して始めていると、これが大変実はけしからぬ話でございます。 先ほども御指摘しましたが、私ども第二の国鉄はつくらない、一定以上の輸送量が見込めるところを選んでつくっておるわけでございます。しかも、貸付料は受益の範囲でしか払わぬで結構ですよと、もうからないところがらはもらわないん…
第140回 参議院 運輸委員会 第10号
○野沢太三君 もう一つの点が、行財政改革に逆行している、こういう言い方があるんですが、私どもこれは全く逆だと思っております。最初に指摘しましたとおり、地方税、国税含めて改革によって生まれた税収効果の範囲内でスキームを組み立てておる、しかも将来にわたって相当増加が見込まれる、地域経済に対する振興も非常に高い、こういうことでありますれば、まさにこれは今後財政再建と並行して進めて十分可能なプロジェクトではないか、こう思うわけであります。 また…
第140回 参議院 運輸委員会 第10号
○野沢太三君 債務は改めてまた御議論をする機会があると思いますので、最後に明るい話題といたしまして、このたび開業した秋田新幹線「こまち」が大変輸送の面で評判がいいわけであります。開業前に比べてお客様は五割増し以上ふえたとか、飛行機との比率が逆転をして鉄道優位な形に変わってきた。あるいは、西の方では「のぞみ」の五〇〇という三百キロ運転の列車が、これはまだ一本しか走っていないようですが、これの効果が大変期待をされておるという状況でございます…
第140回 参議院 決算委員会 第4号
○委員長(野沢太三君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る六日、宮崎秀樹君が委員を辞任され、その補欠として岩井國臣君が選任されました。 また、本日、長峯基君が委員を辞任され、その補欠として武見敬三君が選任されました。 —————————————
第140回 参議院 決算委員会 第4号
○委員長(野沢太三君) 平成七年度決算外二件を議題といたします。 本日は、通商産業省、経済企画庁、中小企業金融公庫及び中小企業信用保険公庫の決算について審査を行います。 —————————————
第140回 参議院 決算委員会 第4号
○委員長(野沢太三君) この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これら決算の概要説明及び決算検査の概要説明の聴取は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 決算委員会 第4号
○委員長(野沢太三君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第140回 参議院 決算委員会 第4号
○委員長(野沢太三君) 速記を起こしてください。 —————————————
第140回 参議院 決算委員会 第4号
○委員長(野沢太三君) それでは、これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 決算委員会 第4号
○委員長(野沢太三君) 他に御発言もないようですから、通商産業省、経済企画庁、中小企業金融公庫及び中小企業信用保険公庫の決算の審査はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十三分散会 —————・—————
第140回 参議院 本会議 第22号
○野沢太三君 ただいま議題となりました平成六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)外五件につきまして、決算委員会における審査の経過と結果について御報告申し上げます。 予備費関係六件は、憲法及び財政法の規定に基づき、平成七年二月から平成八年三月までの間の予備費の使用等について、国会の事後承諾を求めるため提出されたものであります。 それらの主な費目について申し上げますと、まず一般会計の予備費使用は、老人医療給付費負担…
第140回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(野沢太三君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨一日、山口哲夫君が委員を辞任され、その補欠として栗原君子君が選任されました。 また、本日、上杉光弘君が委員を辞任され、その補欠として宮崎秀樹君が選任されました。 ―――――――――――――
第140回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(野沢太三君) 平成七年度決算外二件を議題とし、昨日に引き続き、全般的質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(野沢太三君) 午前の審査はこの程度とし、午後零時五十分まで休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 ―――――・――――― 午後零時五十三分開会
第140回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(野沢太三君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、平成七年度決算外二件を議題とし、全般的質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(野沢太三君) 質問をどなたに。
第140回 参議院 決算委員会 第3号
○委員長(野沢太三君) 以上で平成七年度決算外二件の全般的質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十分散会
第140回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(野沢太三君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二月二十八日、筆坂秀世君が委員を辞任され、その補欠として緒方靖夫君が選任されました。 また、昨三十日、岩井國臣君及び須藤良太郎君が委員を辞任され、その補欠として上杉光弘君及び村上正邦君が選任されました。 ―――――――――――――
第140回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(野沢太三君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(野沢太三君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に緒方靖夫君を指名いたします。 ―――――――――――――