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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
2,571
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1997/02/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会99 件・99%
  • 青少年問題に関する特別委員会1 件・1%

※ 全 2,571 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,571 20 を表示
自由民主党1997/02/05

140参議院 決算委員会 第1号

○委員長(野沢太三君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。

自由民主党1997/02/05

140参議院 決算委員会 第1号

○委員長(野沢太三君) 平成七年度決算外二件を議題といたします。 まず、平成七年度決算、すなわち一般会計歳入歳出決算、特別会計歳入歳出決算、国税収納金整理資金受払計算書及び政府関係機関決算書につきまして、大蔵大臣から概要説明を聴取いたします。三塚大蔵大臣。

自由民主党1997/02/05

140参議院 決算委員会 第1号

○委員長(野沢太三君) 次に、平成七年度国有財産増減及び現在額総計算書並びに平成七年度国有財産無償貸付状況総計算書につきまして、大蔵大臣から概要説明を聴取いたします。三塚大蔵大臣。

自由民主党1997/02/05

140参議院 決算委員会 第1号

○委員長(野沢太三君) 次に、平成七年度決算検査報告及び平成七年度国有財産検査報告につきまして、会計検査院長から概要説明を聴取いたします。疋田会計検査院長職務代行。

自由民主党1997/02/05

140参議院 決算委員会 第1号

○委員長(野沢太三君) 以上で平成七年度決算外二件の概要説明の聴取は終了いたしました。 平成七年度決算外二件に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十六分散会 —————・—————

自由民主党1997/01/24

140参議院 本会議 第3号

○野沢太三君 ただいま議題となりました平成六年度決算外二件につきまして、決算委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 平成六年度決算は、平成八年一月二十二日に提出され、同年五月十五日、委員会に付託となり、また、国有財産関係二件は、同年一月二十二日に提出され、同日、委員会に付託となりました。 委員会におきましては、国会が議決した予算及び関係法律が適正かつ効率的に執行されたかどうかを審査し、あわせて、政府施策の全般について広く国…

自由民主党1997/01/16

139参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(野沢太三君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十二月二十七日、菅野久光君及び小山峰男君が委員を辞任され、その補欠として本岡昭次君及び魚住裕一郎君が選任されました。 また、去る十日、椎名素夫君が委員を辞任され、その補欠として末広真樹子君が選任されました。 また、去る十四日、上山和人君が委員を辞任され、その補欠として大渕絹子君が選任されました。 —————————————

自由民主党1997/01/16

139参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(野沢太三君) 平成六年度決算外二件を議題といたします。 本日は、総括的質疑第二回として、内閣総理大臣に対する質疑を行います。 まず、私が決算委員長として若干の質疑をさせていただきます。 橋本総理にはASEAN加盟五カ国の歴訪、御苦労さまでございました。お疲れのところを早速当決算委員会に御出席をいただき、まことにありがとうございます。本日は平成六年度決算の締めくくり総括質疑の日でありますので、まず、決算委員長として若干の質疑をい…

自由民主党1997/01/16

139参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(野沢太三君) 次に、決算の早期提出の問題について伺います。 参議院の決算委員会は、これまで歴代委員長の質疑等を通じて決算の早期提出を政府に求めてまいりました。 一方、政府に決算の早期提出を求める以上、既に提出されている決算の審議促進に努め、少なくとも次の決算が国会に提出されるまでには前年度の決算を議了するよう今日まで努力を重ねてきました。御承知のように、平成元年度決算までは暮れの十二月中に提出されておりましたが、常会召集の一月…

自由民主党1997/01/16

139参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(野沢太三君) 本日、平成六年度決算に対する委員会審査を終了する予定でありますが、本決算に含まれている六年度一般会計、特別会計の予備費使用(その2)については、昨年の常会冒頭に衆議院に提出されましたが、いまだ国会の承諾議決がなされておりません。その理由は、本件予備費について衆議院が議決しておらず、本院への送付がいまだないからであります。 参議院の決算委員会は、さきの臨時国会に再提出された六年度予備費案件の予備審査を閉会中に行うな…

自由民主党1997/01/16

139参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(野沢太三君) 本年は、日本国憲法が施行されて五十年になり、憲法附属法規である会計検査院法も施行五十年を迎えます。御承知のように、会計検査院法は旧帝国議会時代の衆議院と貴族院によって審議され制定されたものであり、法施行後、他の法改正に伴う字句整理を中心としたわずかな改正はありましたが、会計検査院法そのものを見直すことは今日までありませんでした。 しかし、いかなる制度でも五十年を経過すれば現実にそぐわない点が出てくるのは世の常であ…

自由民主党1997/01/16

139参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(野沢太三君) 以上で私の質問は終わらせていただきます。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1997/01/16

139参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(野沢太三君) ただいまの御提案を私として重く受けとめまして、しかるべく関係方面と処置をいたします。

自由民主党1997/01/16

139参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(野沢太三君) 他に御発言もなければ、平成六年度決算外二件に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/01/16

139参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(野沢太三君) 御異議ないと認めます。 橋本内閣総理大臣は、御退席いただいて結構でございます。 これより平成六年度決算外二件について討論に入ります。 平成六年度決算の議決案はお手元に配付のとおりでございます。 なお、内閣に対する警告案文につきましては、理事会において協議の結果、意見が一致したものでございます。案文を朗読いたします。 議決案 一、一本件決算は、これを是認する。 二、内閣に対し、次のとおり警告する。 (一) 厚生省の…

自由民主党1997/01/16

139参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(野沢太三君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/01/16

139参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(野沢太三君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 まず、平成六年度一般会計歳入歳出決算、平成六年度特別会計歳入歳出決算、平成六年度国税収納金整理資金受払計算書、平成六年度政府関係機関決算書の採決を行います。 第一に、本件決算は、これを是認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1997/01/16

139参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(野沢太三君) 多数と認めます。 第二に、内閣に対し、先刻朗読のとおり警告することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1997/01/16

139参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(野沢太三君) 全会一致と認めます。よって、平成六年度決算につきましては、多数をもってこれを是認することとし、内閣に対し、先刻朗読いたしましたとおり警告すべきものと議決いたしました。 次に、平成六年度国有財産増減及び現在額総計算書の採決を行います。 本件につきましては、これを是認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1997/01/16

139参議院 決算委員会 閉会後第2号

○委員長(野沢太三君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって是認すべきものと決定いたしました。 次に、平成六年度国有財産無償貸付状況総計算書の採決を行います。 本件につきましては、これを是認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕