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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
2,571
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1990/06/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会99 件・99%
  • 青少年問題に関する特別委員会1 件・1%

※ 全 2,571 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,571 20 を表示
自由民主党1990/06/01

118参議院 運輸委員会 第2号

○野沢太三君 運輸省さんもひとつよろしくお願いします。

自由民主党1990/06/01

118参議院 運輸委員会 第2号

○野沢太三君 ぜひともひとつ歩み寄って、もうそろそろまとめる時期だと思いますのでよろしくお願いいたします。 以上で質問を終わります。

自由民主党1990/04/11

118参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第1号

○野沢太三君 野沢太三でございます。私に与えられました時間は往復三十分でございますので、その範囲の中でよろしくお願い申し上げたいと思います。 両先生におかれましては、当外交・総合安全保障調査会のために御出席をいただきまして、貴重な御意見をいただきましたことをまずもって御礼を申し上げる次第でございます。 地球環境の良好な保全につきまして、全人類の将来のため、また我が国の将来のために、これから連帯をして取り組むべき大きな課題であることにつき…

自由民主党1990/04/11

118参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第1号

○野沢太三君 大変有益なお話をありがとうございました。ひとつ環境庁ほか関係の官庁におかれましても、今の御指摘についてはしっかり承っていただきたいと思います。 こういう中で、途上国における問題というものが看過できない状況にあると先ほどからも御指摘のとおりでございます。しかし、発展途上国の経済状況その他もろもろの状況からいたしますと、なかなか自力で問題を克服する、環境問題まで手が回らないという感じが大変強いわけでございますが、途上国がこれか…

自由民主党1990/04/11

118参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第1号

○野沢太三君 大変よくわかるわけでございますが、先ほど橋本先生からも、フランスが非常に途上国の指導といいましょうか、援助に関して独特なやり方で成功しているというお話でございましたが、いいことであれば日本もどんどん後を追ってやったらどうか、こう思うんですが、御意見いかがでしょうか。

自由民主党1990/04/11

118参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第1号

○野沢太三君 ただいまのご指摘にもありますように、外国の援助で働いておられる方々あるいはそれからまた帰ってくる方々、そしてまた再度出かけていく方々、こういう方々に対する国としての応援、あるいは民間におきましてもその皆様の処遇というような面で見ますとどうもやっぱり十分でないという声をしばしば伺うわけでございます。今の御指摘は私どももしっかり受けとめまして、今後の施策に反映をさせたいと考えるわけでございます。 そこで、今のお話の中にもありま…

自由民主党1990/04/11

118参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第1号

○野沢太三君 当調査会といたしましても、このODAが本当に心のこもったものであり、また環境問題に関しても有益な形で提供されるように、これからも努力をしてまいりたいと考えるものでございます。 そこでひとつお伺いしたいことがあるわけですが、環境問題あるいは公害問題というものは、いわば経済活動を初めとする人間の諸活動の結果として出てきたということでありますが、これが原因として力になって動いておりますが、一つは人口問題があろうかと思います。大変…

自由民主党1990/04/11

118参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第1号

○野沢太三君 ありがとうございました。 いずれにいたしましても、この問題は環境問題の一番底にあります課題として、これからもしっかり取り組むべきことと考えるわけでございます。 これとまたあわせましてエネルギー問題がやはり大きな力、モーメントとしてこの環境を揺り動かす要素になっているのではないかと思うわけでございます。化石燃料を燃やして電気を得る、あるいは車を走らせる、暖房をとる、こういったスタイルが一体いつまで続けられるか。大変有限な資源…

自由民主党1990/04/11

118参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第1号

○野沢太三君 大変ありがとうございました。時間でございますので、これで終わります。

自由民主党北海道開発政務次官1989/11/09

116参議院 建設委員会 第1号

○政府委員(野沢太三君) このたび北海道開発政務次官を拝命いたしました野沢太三でございます。 阿部長官のもとで北海道開発推進のため全力を尽くす決意でございます。 委員長初め委員各位の皆様の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げまして、ごあいさつとさせていただきます。 ─────────────

自由民主党北海道開発政務次官1989/08/29

115衆議院 内閣委員会 第2号

○野沢説明員 このたび北海道開発政務次官を拝命いたしました野沢太三でございます。 阿部長官のもとで北海道開発推進のため全力を尽くす決意でございます。 委員長初め委員の皆々様の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げましてごあいさつといたします。どうぞよろしくお願いします。(拍手) ────◇─────

自由民主党1989/03/07

114参議院 予算委員会 第4号

○野沢太三君 私は、自由民主党を代表し、ただいま議題となりました昭和六十三年度補正予算三案に対し、賛成の討論を行います。 時宜を得た財政出動が効を奏し、景気は内需を中心に順調に拡大を続け、雇用情勢も一段と改善を見ております。他方、景気拡大を背景に税収も好調に伸び、懸命なる歳出節減への努力と相まって、赤字国債依存体質からの脱却もほぼ確実となってまいりました。内需の拡大、財政再建といった現在の我が国の最重要課題に見事にこたえたことを私は高く…

自由民主党1988/12/08

113参議院 運輸委員会 第2号

○野沢太三君 本日は、参考人の皆様には大変にお取り込み中のところをお越しいただきましてありがとうございました。 まず最初に、去る五日午前九時三十八分ごろ、東中野駅で発生しました列車衝突事故でお亡くなりになりましたお二方に対しまして、謹んで哀悼の意をささげたいと存じます。また、御遺族の皆様には心からお悔やみを申し上げる次第でございます。また、おけがをなさった方が大変大勢いらっしゃいますが、心からお見舞いを申し上げ、入院中の皆様には万全の手…

自由民主党1988/12/08

113参議院 運輸委員会 第2号

○野沢太三君 マン・ツー・マンというお話でございますが、どうか親身になって、身内のつもりでお世話をお願い申し上げたいと思います。 さて、この種の事故の発生した原因あるいは対策ということに移りたいと思いますが、現場を見てまいりますと、左カーブ、しかも下り勾配ということで電車が相当加速して構内に入っていくという状況で、確かに難しい場所であるということは理解ができたわけでございますが、現場に行ってみますと、下りの閉塞信号機、これは第二閉塞とい…

自由民主党1988/12/08

113参議院 運輸委員会 第2号

○野沢太三君 よくわかりました。 続きまして、対策といたしまして、全社を挙げまして対策の強化に取り組むということでお話をいただいておりますが、管理部門の方が総力を挙げて現場へ出る、添乗をする、あるいは設備の点検をなさるということで、これはもう緊急措置としてまことに結構なことと思いますが、運転士は一人で乗ってやっておるということで、添乗をいたしますと大変励みにもなり、また、管理者の温かい一声で大変喜ぶものでございますが、私も添乗中にヒント…

自由民主党1988/12/08

113参議院 運輸委員会 第2号

○野沢太三君 意欲的に取り組む人というのは、受け身で働く人よりもはるかに力を持つということになろうかと思いますので、どうかその方向で全職員の創意工夫を生かすような御指導をお願いいたしたいと思います。 続いて、またATSの問題に入りますが、今ございますのがS型ということで非常停止のみが自動化しておるということで、先ほどのお話のように確認扱いをした後は専ら手動によって運転を継続する、こういった形になっておるわけでありますが、これを速度照査機…

自由民主党1988/12/08

113参議院 運輸委員会 第2号

○野沢太三君 国鉄が民営化して、もしも安全に瑕疵があってはいけないということでいろいろと配慮したわけでございますが、六十一年の国鉄時代と六十二年度民営に変わってからの事故の件数等を調べていただいたわけですが、いわゆる死傷事故については一、二の増加になっておりますけれども、運転事故では十六件の減少、責任事故では三十三件、半分以下の減少ということで、明らかに安全管理については十分な実績が上がりつつあるやさきにこのような事故ということでござい…

自由民主党1988/12/08

113参議院 運輸委員会 第2号

○野沢太三君 形はいろいろあろうかと思いますが、システムとしてあるいは組織として取り組んでいただき、かつ重役さんを初め責任ある方がその御指導に当たる、かような仕組みを確立していただきたいと思います。 今回の、こういった貴重な事故といいましょうか、人柱まで出たような大事故、これを東日本だけの反省あるいは問題としていたのではまずいわけでございますので、JRの他社も含めこれから検討していただかなきゃいかぬと思います。その意味で、問題をどのよう…

自由民主党1988/12/08

113参議院 運輸委員会 第2号

○野沢太三君 どうかひとつ、運輸省のリーダーシップをしっかりとっていただきまして、事故防止の実が上がりますようよろしくお願い申し上げまして、質問を終わります。 ありがとうございました。

自由民主党1988/03/31

112参議院 運輸委員会 第4号

○野沢太三君 新東京国際空港について二、三お伺いをし、御要望を申し上げます。 関係者の並み並みならない御努力によって誕生した新空港でございますが、国際化時代の波に乗りまして、順調に扱いの数量が伸びております。ことしでちょうど開業十年目になるわけでございますが、いただきました資料で見ると、六十二年度でございますが、発着回数で、一日当たり二百五十二回、一・四倍になっております。また航空旅客で見ると一日当たり三万九千人、一・七六倍。さらに貨物…