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自由党衆議院参議院
総発言数
582
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1949/11/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会75 件・75%
  • 地方行政委員会公聴会17 件・17%
  • 地方行政・法務連合委員会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 582 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

582 20 を表示
民主自由党1949/11/26

6衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○野村委員長代理 速記が参りましたので、これにて懇談会を終ります。 (以下速記)

民主自由党1949/11/26

6衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○野村委員長代理 会議を開きます。

民主自由党1949/11/26

6衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○野村委員長代理 そのほかに御質疑はございませんか。――御質疑がなければ、附則案に対しては御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/26

6衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○野村委員長代理 御異議ないようでありますから、附則案に対しましては、原案の通り御了承を得たものといたします。 次に前例の委員会におきまして、御審議いただきました要綱案の内容の検討のうち、一部三浦法制部長からつけ加えてお話があるそうであります。

民主自由党1949/11/26

6衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○野村委員長代理 ただいまの百三十一條に但書をつけ加えることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/26

6衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○野村委員長代理 御異議がないようでありますから、さように決定いたします。 次は公職選挙法案要綱と参議院の選挙法特別委員会における選挙基本法案要綱との重要なる相違点について御審議を願います。法制部長の方から御説明を願います。

民主自由党1949/11/26

6衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○野村委員長代理 ただいまの第七と第三十九、この二つの條項に対しまして、今法制部長の御説明があつたわけですが、これに対して皆さんの御意見拝聴いたしたいと思います。

民主自由党1949/11/26

6衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○野村委員長代理 ただいまの栗山さんの御意見に対して、御異議がないようですから、本委員会としては、参議院の申出に対して、本委員会の決定條項に基いて交渉いたしたいと思います。さよう決定いたします。それではその次。

民主自由党1949/11/26

6衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○野村委員長代理 この際栗山さんから、今御意見もありましたが、円満に両院間の話合いをいたしたいと思いますので、全体にわたつて法制部長から御説明をいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/26

6衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○野村委員長代理 それでは三浦法制部長どうぞ……

民主自由党1949/11/26

6衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○野村委員長代理 それでは速記の都合もございますそうですから、これから懇談に移りたいと思います。 〔午後四時一分翻懇談会に入る〕 ――――◇――――― 午後四時十七分懇談会を終る 〔以下筆記〕

民主自由党1949/11/26

6衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○野村委員長代理 これにて懇談会を終ります。 参議院の特別委員会からの中間事項につきましては、これに対する本委員会の態度を今ただちにすべて決定することは、むずかしいと思われますから、次会までなおよく御研究願うこととし、本日はこの程度にとどめたいと考えますが、いかがでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/26

6衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○野村委員長代理 御異議なしと認め、さよう決します。 次に、公職選挙法施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案起草の件を議題といたしたいと思います。委員長の手元において本案の案文を作成いたし、先ほどお配りいたしましたが、これにつきまして法制局より説明いたさせます。

民主自由党1949/11/26

6衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○野村委員長代理 それでは第一條、政治資金規正法の一部改正のご審議を願います。 まず朗読いたさせます。 〔参事朗読〕 第一條 政治資金規正法(昭和二十三年法律第百九十四号)の一部を次のように改正する。 (1) 政治資金規正法目次中「第三章公職の候補者」を削り、第四章を第三章とし、以下順次一章ずつ繰り上げる。 (2) 第一條中「及び公職の候補者」を削る。 (3) 第二條を次のように改める。 第二條 この法律において選挙とは、公職選挙法(昭…

民主自由党1949/11/26

6衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○野村委員長代理 御異議なければ、本條につきましては、懇談会において御協議願いたいと思いますが、いかがでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/26

6衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○野村委員長代理 それではこれより懇談会に入ります。 午後四時三十二分懇談会に入る ――――◇――――― 午後四時四十分懇談会を終る

民主自由党1949/11/26

6衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○野村委員長代理 これにて懇談会を終ります。 本日はこの程度とし、第二條以下につきましては、次会に御審議願うことにいたしたいと思います。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十一分散会

民主自由党1949/11/26

6衆議院 地方行政委員会 第11号

○野村委員 民主自由党を代表しまして本案に対する所見を述べます。地方自治を拡充強化して、国政を民主化して行きますのは、憲法の基本的の考え方でありまして、しかも今回来朝したシヤウプ勧告によつて地方自治団体をさらに強化して行こう。こういうことによつて画期的な税法の改正等も取上げられるときにあたりまして、現在の地方公共団体の実情を見ますると、必ずしも憲法の指向しておる方向とは一致しないうらみがあるのであります。そういう点から国のやるべき事業、…

民主自由党1949/11/25

6衆議院 選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○野村委員 この八十九條の公務員の立候補制限に関するうちの、地方公共団体の議会の議員が、他の公職にも立候補できる、この問題もひとつ御研究を願いたいと思います。

民主自由党1949/11/25

6衆議院 地方行政委員会 第10号

○野村委員 ちようど木村国務大臣がお見えになつておられますので、一、二の問題について、緊急にお尋ねしたいと思います。 今朝の新聞の伝えるところによりますと、先般の委員会におきまして、不動産取得税並びに入場税に関する問題を委員長さんの方から御指示があり、また実施時期に対しては、委員会としても十二月一日、すなわち臨時国会に提案を見て、十二月一日から実施ということでこ大いに期待しておつたわけであります。国務大臣並びに関係当局の努力は想像される…