野村專太郎
会議録に記録された「野村專太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 582 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会75 件・75%
- 地方行政委員会公聴会17 件・17%
- 地方行政・法務連合委員会5 件・5%
- 本会議3 件・3%
※ 全 582 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第1号
○野村委員長代理 それでは午後の会議におきまして、公述をいただきました江口、矢柴、松澤の三公述人に対しまして、御質疑がございますれば御質疑願います。
第10回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第1号
○野村委員長代理 ほかに御質疑はありませんか。——なければ、本日公述人に選定いたしました日本農民組合総本部中央委員の中村迪君は、まだお見えになりませんので、これをもつて地方税法の一部を改正する法律案についての公述人の方々の陳述に、全部終了いたしました。 この際公述人各位に一言ごあいさつを申し上げます。本日は御多忙中にもかかわりませず、本委員会のために御出席くださいまして、あらゆる角度から貴重かつ豊富なる御意見をお述べくださいまして、本案…
第10回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○野村委員長代理 ただいま立花君より委員長の不信任の動議が文書をもつて提出されましたので、私が暫時委員長の職務を行います。まず立花君から趣旨弁明を聴取をいたしたいと思います。
第10回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○野村委員長代理 立花君、おそれ入りますが、なるべく趣旨を簡潔に願います。
第10回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○野村委員長代理 発言中ですが、この際立花君にお願いを申し上げたいと思います。本会議が一時から開会されますので、一時まで趣旨弁明を許可することにいたしまして、その以後は発言を終了願いたい、かように考えますので、御了承願います。(「それはいけない。言わせるだけ言わせろ」と呼ぶ者あり)
第10回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○野村委員長代理 続行してください。かなり発言は尽されておるように伺つておるので、本会議の関係があるから、念のために御注意申し上げておきます。
第10回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○野村委員長代理 それでは、ただいま委員長不信任案について、提案者の趣旨弁明がありましたが、これより討論を行います。まず上林山君。
第10回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○野村委員長代理 ほかに討論の通告がございませんので、これをもつて討論は終局をいたしました。立花君提出の委員長不信任の動議を採決いたします。(「委員長々々々」「なぜ発言を許さないんだ」「もう一回不信任だぞ」その他発言する者あり)本動議に賛成の諸君の御起立を願います。 〔離席する者、発言する者多く、議場騒然〕
第10回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○野村委員長代理 ただいま宣告いたしたのですが、もう一回申し上げます。立花君提出の委員長不信任の動議を採決いたします。本動議に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第10回 衆議院 地方行政委員会 第16号
○野村委員長代理 起立少数。よつて本動議は否決されました。委員長に、この際本席を譲ります。 〔野村委員長代理退席、委員長着席〕
第10回 衆議院 地方行政委員会 第10号
○野村委員長代理 よろしゆうございますか。――次に床次徳二君。
第10回 衆議院 地方行政委員会 第10号
○野村委員長代理 次に大泉寛三君。
第10回 衆議院 地方行政委員会 第10号
○野村委員長代理 次に立花君。
第10回 衆議院 地方行政委員会 第10号
○野村委員長代理 これをもつて参考人各位に対する質疑を終りたいと思います。 この際、委員会を代表し、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。本日は御多忙中かつ悪天候にもかかわりませず、本委員会のためわざわざ御出席くださいまして、警察法改正に関しあらゆる角度より忌憚のたい貴重な御意見を述べていただきまして、本委員会において多大の参考となつたのでございます。ここに委員会を代表し、厚くお礼を申し上げる次第でございます。なお委員諸君に申し上げ…
第10回 衆議院 地方行政委員会 第9号
○野村委員 本国会に政府は警察法の改正を企図されて、近く提案を見られるということが予想されるのであります。本委員会においても、この重要性にかんがみまして、これに関する小委員会を設置されて、この愼重なる検討を試みんとしておるわけであります。この政府案が提案になりまして、これと並行いたしまして、各警察関係等の参考人あるいは公聽会等を開かれることを予想されるのですが、最近この警察法の改正をめぐつて、あるいは法務総裁談あるいは国警長官談において…
第10回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○野村委員 政府は本国会で地方税法の一部を改正せられる意図を持つておられるようですが、まだ全貌がわからぬのでありますけれども、前回から本委員会においても問題になり、また請願にも提出されておつた固定資産税の中の公営住宅の使用者に転嫁する分でありますが、都道府県の公営住宅というものは、その性格は社会政策的な見地から建設されておるのであつて、税の本旨からいいますれば、また別の見解もあろうかと思いますが、これらはその本質から見て使用者に転嫁すべ…
第10回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○野村委員 ただいま小野政務次官の御答弁によりまして、大体了承するのでありますが、今の御答弁によりまして、庶民住宅についてはこれを撤廃して行くというお話でございましたが、この住宅は相当家賃も高額に及んでおります。公営住宅は社会政策的な見地から建つておるものでありまして、私はこれらに転嫁すべきでない。かように考えておるのでありまして、せつかく政府側の御努力を願いたいと思います。 それから国税については政府側の努力によつて相当減税を見たわけ…
第10回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○野村委員 私の申し上げているのは、あえて法人を増徴せよというのではないのでして、個人の住民税の負担がかなり限度まで行つているときにあたりまして、この均衡というものが、相当考慮されなければならぬということを考えております。そういう点から個人の住民税は極力これを軽減し、法人との均衡の上に立つて、今の小野さんのお話の、いわゆる所得割なりこれらを考慮するということは、私は一つの進歩であろう、かように了解をするのであります。なお他の各党の諸君と…
第10回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○野村委員長代理 ただいまから会議を開きます。 委員長が両院協議会に出席をいたしておりますので、私が委員長の職務を執行いたします。 ただいま法務総裁及び国警長官がお見えになつておられますので、日程の順序を変更いたしまして、まず警察に関する件を議題といたしたいと思います。政府におきましては警察法の全面的改正を企図しておるとの報道がございますし、また当委員会においても、警察法の改正につきましては重大な関心を持つて、小委員会を結成しておるわけ…
第10回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○野村委員長代理 次に門司亮君。