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自由党衆議院参議院
総発言数
582
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1951/01/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会75 件・75%
  • 地方行政委員会公聴会17 件・17%
  • 地方行政・法務連合委員会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 582 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

582 20 を表示
自由党1951/01/30

10衆議院 地方行政委員会 第4号

○野村委員長代理 大矢省三君。

自由党1951/01/30

10衆議院 地方行政委員会 第4号

○野村委員長代理 よろしいですか。——次に大泉寛三君。

自由党1951/01/30

10衆議院 地方行政委員会 第4号

○野村委員長代理 次に立花敏男君。

自由党1951/01/30

10衆議院 地方行政委員会 第4号

○野村委員長代理 答弁ございません。

自由党1951/01/30

10衆議院 地方行政委員会 第4号

○野村委員長代理 岡野さんは参議院の方に行くので御退席になりました。明後日なお続行いたしますから……。

自由党1951/01/30

10衆議院 地方行政委員会 第4号

○野村委員長代理 それでは今日はこの程度で散会いたします。 午後零時四十八分散会

自由党1950/12/05

9衆議院 地方行政委員会 第9号

○野村委員 私は自由党を代表いたしまして、今提案になつております国民民主党、社会党の両修正案に対しましては、部分的には理解のできる節もあるのですが、特に民主党の修正案に対してはその同調の度合も深いのですが、結論といたしまして、両修正案に対しましては遺憾ながら反対をし、原案に賛成の意を表せんとするものであります。 わが国の地方制度は、新憲法施行以来、地方自治確立の線に沿いまして、逐次画期的改革を遂げたのでありまするが、ひとり公務員の制度に…

自由党1950/12/04

9衆議院 地方行政委員会 第8号

○野村委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が都合によつてまだお見えになりませんので、かわつて私が委員長の職務を代行いたします。御了承いただきます。 昨日に引続きまして、地方公務員法を議題といたしまして質疑を続行いたします。本案に対しまする逐章の質疑は、第一章総則、第二章人事機関の質疑を行つて参つたのでありまするが、まだ若干残つておりますので、本日はこれを含めて第三章以下各章の質疑を行うことにいたしたいと思います。河原伊三郎君。

自由党1950/12/04

9衆議院 地方行政委員会 第8号

○野村委員長代理 次に大泉寛三君。

自由党1950/12/04

9衆議院 地方行政委員会 第8号

○野村委員長代理 次に立花敏男君。

自由党1950/12/04

9衆議院 地方行政委員会 第8号

○野村委員長代理 立花委員の御意見はごもつともでございますが、地方財政に関する財政確保の決議案が、前回の委員会で満場の各位の御賛成によつて決議された。しかしその決議の達成については、あげて満場各位の御了承を得て、前尾委員長に一任ということになつたわけです。今日はお見えになりませんが、多分そういうふうなことについても努力されておることであろうと思つておるのでありますが、後刻委員長が見えましたら、直接さらにお尋ねをいただいたらよろしかろう、…

自由党1950/12/04

9衆議院 地方行政委員会 第8号

○野村委員長代理 ただいまの立花君の御意見はごもつともでありますが、先ほど私が申し上げたことにつきまして御了承をいただきたいと思います。ただいまは地方公務員法の二章の前の未了の分と全体の逐條審議に移つておりますので、この点御了解をいただいて、本案に対する質疑も立花さんは残つておるようでありますから、これに関連して質疑を続行されんことをお願いいたします。

自由党1950/12/04

9衆議院 地方行政委員会 第8号

○野村委員長代理 後刻委員長も見えられるとおもいます。委員長はこのことに対しては、決議の趣旨をよく尊重善処されることと思いますので、その際に経過の報告を伺われることが適切なものと思います。どうか御了承願います。

自由党1950/12/04

9衆議院 地方行政委員会 第8号

○野村委員長代理 第一章は済んだのであります。第二章の部分について……。

自由党1950/12/04

9衆議院 地方行政委員会 第8号

○野村委員長代理 前の未了の部分を含めて全体を議題に供しておるわけです。どうかその点……。

自由党1950/12/04

9衆議院 地方行政委員会 第8号

○野村委員長代理 立花さんにお願いしたいのですが、大体においてこの逐條審議の前に、総括的な一般質疑をかなり慎重にいたして、その質疑応答も完了して、この逐條審議に入つておりますので、立花さん外の委員は第二章について大体完了いたしておるのですが、立花さんはその部分に対して残部がある、こういうような観点から今御質疑を願つておるわけでありますから、なるべく一章、二章の残部の具体的の事実について簡潔にお願いいたします。他の委員の人たちの質問通告も…

自由党1950/12/04

9衆議院 地方行政委員会 第8号

○野村委員長代理 立花君、重ねて申して恐縮ですが、質問の通告の人が数多いものですから、どうかなるべく簡潔に、スピードを上げて質疑を進行されませんと、適当なときに他の委員の方の言論も尊重しなければならないので、そういうときにまたむりがあつてはいかぬものですから、なるべく了解をいただいて、要点だけ御質疑を願います。

自由党1950/12/04

9衆議院 地方行政委員会 第8号

○野村委員長代理 立花さん再三恐縮ですが、決して立花さんの発言を軽視するわけではありませんが、今の質疑応答のスピードでありますと、おそらく立花さんだけで第二章まで行くだけで容易ならぬと思うのであります。従つて残余の質問はまたお願いすることにいたしますか、途中でどなたか次の方にお願いすることにならなければならぬと思うので、なるべく御整理いただいて御進行願います。どうです、やりますか。

自由党1950/12/04

9衆議院 地方行政委員会 第8号

○野村委員長代理 おさしつかえなかつたら、他の方にやつていただきたい。

自由党1950/12/04

9衆議院 地方行政委員会 第8号

○野村委員長代理 それでは久保田鶴松君。