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自由党衆議院参議院
総発言数
582
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1951/09/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会75 件・75%
  • 地方行政委員会公聴会17 件・17%
  • 地方行政・法務連合委員会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 582 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

582 20 を表示
自由党1951/09/12

11衆議院 地方行政委員会 第3号

○野村委員長代理 それでは田中警視総監に対しまする質疑は、これで終りたいと思います。 これより大橋法務総裁、斎藤国警長官が御出席でございますので、皆様から御質疑を願いたいと思います。 まず先ほどのと関連しておるようでありますから、角田幸吉君。

自由党1951/09/12

11衆議院 地方行政委員会 第3号

○野村委員長代理 門司さんにちよつと、御了承願いたいのですが、中西さんが通告をいたしておりますし、関連をいたしますから、どうかその点を御了承いただいて、御質疑を続行していただきたいと思います。

自由党1951/09/12

11衆議院 地方行政委員会 第3号

○野村委員長代理 中西伊之助君。

自由党1951/09/12

11衆議院 地方行政委員会 第3号

○野村委員長代理 中西君、恐縮ですが、なるべく連続して御質疑を願いたいと思います。

自由党1951/09/12

11衆議院 地方行政委員会 第3号

○野村委員長代理 中西君に申し上げますが、まだあとに立花君の御質問がございますから簡単に願います。

自由党1951/09/12

11衆議院 地方行政委員会 第3号

○野村委員長代理 立花君。

自由党1951/09/12

11衆議院 地方行政委員会 第3号

○野村委員長代理 立花君に御注意しますが、今の言辞は少し不穏当だと思います。

自由党1951/09/12

11衆議院 地方行政委員会 第3号

○野村委員長代理 お諮りをいたしたいと思います。時間も何ですから、この委員会は暫時休憩をいたしまして、一時半から再開いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/09/12

11衆議院 地方行政委員会 第3号

○野村委員長代理 それでは暫時休憩いたします。 午後一時十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

自由党1951/09/11

11衆議院 地方行政委員会 第2号

○野村委員長代理 これより会議を開きます。 前尾委員長が財政研究のために外遊されましたので、その御指名によりまして私が委員長の職務を行いたいと思います。よろしくお願いいたします。 それではこれより地方自治及び地方財政に関しまする審査をすることにいたしたいと思います。御質疑があればお許しいたします。門司亮君。

自由党1951/09/11

11衆議院 地方行政委員会 第2号

○野村委員長代理 この際議題外でありますが、日本の地方自治体の健全なあり方に対しましては、喋々を要することはないのであります。御承知の通り、今回富山県新湊市をめぐる住民の紛争に対しましては、皆さんとともにほんとうに不幸な、遺憾なことであり、特に私ら担当委員会に席を置く者といたしましては、当然関心を持たるべきと思うのでありますが、ここにこの地区に対する状況を申し上げまして、御参考にしたいと思うのであります。 先般来問題となつておりました富…

自由党1951/08/21

11衆議院 文部委員会 第3号

○野村專太郎君 国民プールを新宿御苑の中に建設いたす、こういうことが全国的、国民的熱望のうちに、先般数万の署名を得まして国会になされたのであります。これが請願にあたりましては、特に文部委員会におきまして、委員長並びに委員各位の非常なる御協力を得まして御採択をいただいたことに対しましては、特に私は東京都民の一人といたしまして、非常に感激を持つているわけであります。そこでこの問題は、文部委員会におきましても、厚生委員会におきましても、しかも…

自由党1951/08/21

11衆議院 文部委員会 第3号

○野村專太郎君 スポーツにも、いろいろありましようが、特に水泳こそは、日本のあらゆる競技、スポーツの中におきましても、最も日本的なものである、しかも今日は各小学校においてもこれを非常に奨励をいたしておるのですから、この閣議決定のわくの中に考えてもいいのじやないか、かように考えておるわけであります。先般あの広場に三笠宮様をお迎えしまして、地元で一万人スクェア・ダンスというのをやつたのですが、そのときに三笠宮様が非常に理解をされて、ここに国…

自由党1951/08/14

10衆議院 地方行政委員会 第42号

○野村委員 私は近畿班を代表いたしまして、調査の概要を御報告いたします。 近畿班は委員の鈴木幹雄君、久保田鶴松君と私と、それに調査員の曽根隆君を加えた一行四名でありまして、去る六月十三日京都府庁を振出しに京都市役所、大阪府庁、大阪市役所、和歌山県庁、和歌山市役所、新宮市役所等を歴訪いたしまして、それぞれの自治体につき財政事情、特に地方税法の改正に伴う地方財政の動向、並びに警察法改正の影響などを中心として、各地方の特殊事情を調査視察して参…

自由党1951/08/14

10衆議院 地方行政委員会 第42号

○野村委員 この際、地方財政に関しまして、特に都道府県の地方財政が非常に困離であるということは、知事会、いろいろな点からも、またわれわれが国政調査の折からも十分うかがわれますが、その都道府県税の中におきましても、主要な税目であるいわゆる入場税と遊興飲食税、これは現実は非常にその税率なり、税法が困難であるというにもかかわらず、地方財政の現実の面から非常な犠牲になつておるようなわけです。これに関しては、先般地方税制改正に伴う税制懇談会で、こ…

自由党1951/08/14

10衆議院 地方行政委員会 第42号

○野村委員 シヤウプ勧告が全面的に地方税制の画期的な改正をされて、しかも問題の附加価値税等が現実に、これを実施できないような現実から見て、これはごもつともだろうと思うのですが、しかし反面においては、専売益金であるとか、酒、タバコの還付税、こういう財源をもつて補填をして、この両税は府県税に持つて行く、こういうようなことも言われ、この両税は現実にまつたく陳腐な考えで実際行われておらないので、これはこの委員会においても各党とも大体考えを同じう…

自由党1951/05/22

10参議院 地方行政委員会 第40号

○衆議院議員(野村專太郎君) 只今の御質疑は御尤もであります。昨日の提案理由の説明に引続いて御質疑もあつたのですが、一応東京都におきまする両部の現実は、能率化ということに対して非常に緊急性を持つたものでございますから、取りあえず各党共同提案といたしてこの部分を取上げて、一応衆議院側としてはこれを提案し可決をしたと、こういうことで、他の府県に対してもやはり同じようなことが考えられると思うのですが、一応今回は東京都の両部の現状から見ましてこ…

自由党1951/05/22

10参議院 地方行政委員会 第40号

○衆議院議員(野村專太郎君) 只今申上げましたように、全体的に他の府県についても考えられる向きもあつたのですが、一応この際東京都の関係だけ、特にこの百五十八條の第二項に建築局だけが條例によつて置くことができると、こういうことになつておりますが、いわゆる條例によつてこの二つの局も置くことができると、こういうようなことで、他の府県についても考えられる点があつたのですが、衆議院側としても将来続いて当然考えられるのではないかとこう思うのですが、…

自由党1951/05/22

10参議院 地方行政委員会 第40号

○衆議院議員(野村專太郎君) 只今の御尋ねは御尤もでございまして、本案を提案するに当りましては、東京都諸議会におきまして、各党全会一致でこの能率的な行政の運営のためにこれを局に持つて行きたい、こういうことを数回に亘つて都議会で決議をされ、恐らく政府提案として出されるのではないかと予測をいたしておつたのですが、只今伺つておりますると、小野政務次官のお話によりましても、そういうような観点から、議員提出の形で東京都の意思を妥当と考えて本法案の…

自由党1951/05/22

10参議院 地方行政委員会 第40号

○衆議院議員(野村專太郎君) 地方自治庁との関係は只今申しましたように、政府提案としてこれを原案を出されることの意味を予想されておつたのですが、一応今小野さんのお話のような観点からこれを私は議員提出で適当と思い、今日の場合にそういう観点からその形式をとつたわけです。どうかそういう工合に御了承を頂きます。