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自由党衆議院参議院
総発言数
582
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1951/11/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会75 件・75%
  • 地方行政委員会公聴会17 件・17%
  • 地方行政・法務連合委員会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 582 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

582 20 を表示
自由党1951/11/01

12衆議院 地方行政委員会 第4号

○野村委員長代理 次に諸井陸左右さんよりお願いいたします。参考人諸井陸左右君。

自由党1951/11/01

12衆議院 地方行政委員会 第4号

○野村委員長代理 次に横田亀三君からお願いいたします。参考人横田亀三君。

自由党1951/11/01

12衆議院 地方行政委員会 第4号

○野村委員長代理 最後に清水スミさんからお願いいたします。参考人清水スミ君。

自由党1951/11/01

12衆議院 地方行政委員会 第4号

○野村委員長代理 以上をもちまして、大体参考人各位よりお話を伺つたわけですが、この陳述に対しまして、委員各位より御質疑がございましたら。

自由党1951/11/01

12衆議院 地方行政委員会 第4号

○野村委員長代理 なるだけ要点だけ簡単にお願いします。

自由党1951/11/01

12衆議院 地方行政委員会 第4号

○野村委員長代理 ほかに御質疑がないようでありますから、これをもつて埼玉県飯能町元加治地区分村紛争事件に関し、参考人より説明聴取の件は終了いたしました。 この際私から一言申し上げますが、委員会がこの問題を取上げましたのは、さつき立花委員がお話の通り、全国に同種のいろいろの点があるのです。この点は参考人各位も御存じの通り、町村に対する標準規正の問題であります。しからばといつて、民主政治に対する国民の純情というものは考慮しなければならぬ、こ…

自由党1951/10/25

12衆議院 地方行政委員会 第3号

○野村委員長代理 これより会議を開きます。 まず地方財政に関しまして調査を進めることにいたしますが、ただいま岡野国務大臣が御出席になつておりますので、地方財政平衡交付金に関する問題等につきまして、質疑を行いたいと思います。 審議に入るに先立ちまして、委員諸君の総意を代表する意味をもちまして、私から政府当局に一言お尋ねをいたしておきたいことがあるのであります。それは地方財政が著しき窮乏に置かれております上に、現実に給与改訂等によりまする厖…

自由党1951/10/25

12衆議院 地方行政委員会 第3号

○野村委員長代理 この際どうか皆さんの方から御発言願います。

自由党1951/10/25

12衆議院 地方行政委員会 第3号

○野村委員長代理 ほかの質疑内容にかえてひとつ……。

自由党1951/10/25

12衆議院 地方行政委員会 第3号

○野村委員長代理 立花さんにお願いしたいのですが、ほかにまだ質疑者がおりますから、なるべく簡潔に……。

自由党1951/10/25

12衆議院 地方行政委員会 第3号

○野村委員長代理 あと時間がありましたらまたお聞きしてください。大矢君。

自由党1951/10/25

12衆議院 地方行政委員会 第3号

○野村委員長代理 地方財政に関しまする質疑はこの程度で終りたいと思います。 —————————————

自由党1951/10/25

12衆議院 地方行政委員会 第3号

○野村委員長代理 次は地方自治に関する件につきまして調査を進めることにいたします。前回の委員会において、行政事務再配分に関する第二次勧告について神戸政府委員より説明を聴取し、質疑を行つたのでありますが、これより残余の質疑に入りたいと思います。

自由党1951/10/25

12衆議院 地方行政委員会 第3号

○野村委員長代理 理事の諸君とよく御相談いたしまして善処いたしたいと思います。 それでは神戸政府委員に対しまして、先般の委員会の残余の質疑をこれからいたしたいと思います。 皆さんの御質疑に先だちまして、私から二、三お尋ねをいたしたいと思います。 〔野村委員長代理退席、大泉委員長代理着席〕

自由党1951/10/25

12衆議院 地方行政委員会 第3号

○野村委員 今度の第二次勧告で、東京都の特例のうち二十三の特別区、これは先般の委員会において、委員各位の御質疑によつて御説明もいただいておるのですが、二十三区の特別区は、いわゆる自治法によつて市制に準ずる、こういうことになつて、今度の勧告も自治区であることを委員会もお認めになつておるようですが、これは過去における二十三区の歴史なり、実績なり、これらの上に立つて勧告がなされたと思うのですが、これに並行して、いわゆる自治区ということにお認め…

自由党1951/10/25

12衆議院 地方行政委員会 第3号

○野村委員 二十三区の性格については、今神戸委員長さんからの御説明の通りであろうと思います。しかし自治法によつて市制に準ずるということになつており、勧告も自治区であることを認めておられるようである。自治区ということになりまするならば、何といつても人事権を持たない自治区というのは、およそ意味はないと思う。それともう一つ、自治区ということを勧告されておる反面、固有の財源というものを付与いたしておる。いわゆる完全自治区でなく制限自治区、いわゆ…

自由党1951/10/25

12衆議院 地方行政委員会 第3号

○野村委員 この人事権につきましては、現在区長と助役、収入役だけ、それ以外は全部都の公吏、こういうようなことで、自治区というものの、内容は非常に陳腐なものになるわけです。ただ東京都は非常に厖大な都市ですから、現実から見てやむを得ざるところだと思うのですが、しかし過去の歴史なり区民、都民の親しみ、こういう点から自治区ということをお認めになつた以上、人事権については、これは根本の問題だろう、かように考えております。 それから今日の地方の財政…

自由党1951/10/25

12衆議院 地方行政委員会 第3号

○野村委員 東京の都区間における、今お話の行政協定といいますか、これは非常にまぎらわしい問題でありまして、しかも非常に都民生活に大事な問題であります。今回勧告をいただいたこの機会に、やはり法律でもつて明定をして、法文にすることがぜひとも必要であろう、この点に関しては委員長さんのお話の通りであろうと思います。 それから最後にもう一つお尋ねをいたしたいのは、これは東京都ばかりではありませんが、いわゆる地方議会の議員の定数に関してです。この問…

自由党1951/10/25

12衆議院 地方行政委員会 第3号

○野村委員長代理 それでは勧告案に対する質疑はこれをもつて終了いたします。 本日はこれをもつて散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後一時二十六分散会

自由党1951/10/18

12衆議院 地方行政委員会 第2号

○野村委員長代理 これより会議を開きます。まずこの際御報告申し上げます。去る十二日の委員会におきまして決定し、委員長より議長に提出いたしました国政調査承認要求書に対し、同日承認がありましたので、この点御報告申し上げます。