野村專太郎
会議録に記録された「野村專太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 582 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/11/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会75 件・75%
- 地方行政委員会公聴会17 件・17%
- 地方行政・法務連合委員会5 件・5%
- 本会議3 件・3%
※ 全 582 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 衆議院 本会議 第16号
○野村專太郎君 ただいま議題となりました地方税法の一部を改正する法律案並びに地方財政平衡交付金法の一部を改正する法律案に関する地方行政委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。まず地方税法の一部を改正する法律案に関して申し上げます。現行の地方税法は、地方財政の自主権を強化拡充し、住民の税負担を合理化することを目標として、地方税制の上に画期的、抜本的な改革を加えようとしたものでありまして、われわれはその実施状況に深い関心を寄せ…
第12回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○野村委員長代理 ちよつと立花委員にお願いしたいのですが、この地方公務員に関する問題は、非常に本委員会の関心を持つていることですが、ひと つ今上程になつている法律案に直接の問題について、他にまた機会を設けたいと思つておりますので、それを含んで御質疑を願います。
第12回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○野村委員長代理 今上程になつておるのは両法律案なんですから、残余の時間があれば別ですが…。
第12回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○野村委員長代理 まだ大分続きますか。ほかにまだ質疑者もあるものですから、なるべく要点についてどうぞ。
第12回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○野村委員長代理 立花さんの質疑は盡きておるようですから、門司亮君。
第12回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○野村委員長代理 今のできればと言つたのを消極的にお考えですが、そういう意味ではないのです。ただ理事会等にも諮かつておりませんものですから、僭越なことであるという意味から、そういう表現を用いたので、明日は本委員会も開催されますので、明日の委員会において設置したいと考えております。 ほかに御質疑がございませんければ、両法律案に対する質疑は、この程度をもつて終了いたしたいと思いますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 …
第12回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○野村委員長代理 次にこの際地方自治に関する件について調査を進めることにいたします。 まず私からこの際町村の分離問題につきまして、政府当局のお考えを伺つておきたいと思います。この問題は事柄の性質上非常に困難な問題でありまして、冨山県の新湊市、埼玉県の飯能町の紛擾のごとき、解決がなかなか困難でありまして、要するに相当な時日を費し、関係者の理解と協力によつて、円満な話合いができることが最も望ましいのでありまするが、それがにわかに望めないとい…
第12回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○野村委員長代理 この際地方自治に関して御質疑がございまするならばどうぞ。
第12回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○野村委員長代理 本日の委員会はこれをもつて散会いたします。明日は午前十時より開会いたします。 午後零時四十八分散会
第12回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○野村委員長代理 これより会議を開きます。 まず法案の審査に入るに先だちましてお諮りをいたします。すなわち理事であります藤田義光君より理事を辞任いたしたい旨の申出がありました。これを許すに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○野村委員長代理 御異議なしと認めてさよう決します。 つきましては次に理事の補欠選任を行いたいと思いますが、これは先例に従いまして、投票の手続を省略いたしまして、委員長より指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○野村委員長代理 御異議なしと認め、委員長より指名することにいたします。床次徳二君を理事に指名いたします。 —————————————
第12回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○野村委員長代理 それではこれより去る十日、本委員会に付託されました地方税法の一部を改正する法律案、地方財政平衡交付金法の一部を改正する法律案の両法律案を一括して議題といたします。まず政府側より提案理由の説明を聴取することにいたします。岡野国務大臣。
第12回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○野村委員長代理 これより両法律案に対する質疑に入ります。まず床次徳二君。
第12回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○野村委員長代理 立花敏男君。
第12回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○野村委員長代理 立花委員にお願いしたいのですが、あと二、三質疑の方がありますので、なるべく簡単に。
第12回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○野村委員長代理 委員長に対する御質疑は、この問題は非常に重要でございますので、先般内閣との連合審査もやつたわけですが、さらに理事会等に諮りまして、善処いたしたいと思います。
第12回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○野村委員長代理 両法案に対します質疑は、今日はこの程度にとどめておきます。 —————————————
第12回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○野村委員長代理 この際小委員会設置の件につきましてお諮りをいたします。すなわち消防法の一部を改正する法律案起草のため、消防法に関する小委員会を設置いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。
第12回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○野村委員長代理 私自身としても、この改正の必要性を認めておりますし、また本委員会におきましても、この必要性を認めて、前国会に小委員会の制度を設けて、研究をいたしておつたわけであります。そういう観点から、小委員会の制度をこしらえまして、十分検討いたしたい、こういう考えでございます。ただいま申し上げましたように、この小委員会を設置することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕