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自由党衆議院参議院
総発言数
582
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/02/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会75 件・75%
  • 地方行政委員会公聴会17 件・17%
  • 地方行政・法務連合委員会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 582 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

582 20 を表示
自由党1952/02/05

13衆議院 地方行政委員会 第5号

○野村委員長代理 ちよつと林委員にお願いしたいが、本会議もございますので、お含みの上で、なるべく関連して一挙に御質疑を願います。

自由党1952/02/05

13衆議院 地方行政委員会 第5号

○野村委員長代理 お諮りいたします。大体地方財政に関することは、非常に重要かつ深刻でございますが、なお残余の質疑等もありますので、次回に讓りたいと思います。 資料の提出に対して門司委員から御意見があります。

自由党1952/02/05

13衆議院 地方行政委員会 第5号

○野村委員長代理 それでは本日はこれをもつて委員会は散会いたします。 次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後一時九分散会

自由党1952/01/31

13衆議院 地方行政委員会 第4号

○野村委員 私からは第二班の御報告を申し上げます。 第二班は川本委員と私とそれに曽根調査員並びに法制局の藤野課長を伴い一行四名で参つたのでありまして、調査の対象といたしました団体は、四国では愛媛県と同県下の松山市、宇和島市、大洲町、吉田町、九州では大分県及び同県下の大分市、別府市、杵築町、奈狩江村と以上二県四市三町一村にわたつているのでありまして、短時日にしかも地理的に相当かけ離れた市町村を調査しましたため、きわめて限られた時間に要点の…

自由党1951/12/15

13衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○野村委員 動議を提出いたします。委員長の互選は、投票を用いず水田三喜男君を委員長に推薦いたしたいと思います。

自由党1951/12/15

13衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○野村委員 動議を提出いたします。理事はその数を五名とし、先例によりまして、委員長において指名せられんことを望みます。

自由党1951/12/15

13衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○野村委員 動議を提出します。小委員の数は従前通りといたしまして十二名とし、小委員は委員長において指名せられ、小委員長には委員長が当られんことを望みます。

自由党1951/11/28

12衆議院 地方行政委員会 第10号

○野村委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の都合によりまして、その指名により、私が委員長の職務を行います。 この際理事の補欠選任についてお諮りいたします。すなわち理事でありました門司亮君が、去る十九日一度委員を辞任いたしましたので、理事が一名欠員となつております。つきましては理事の補欠選任を行いたいと思いますが、これは投票の手続を省略いたしまして、委員長より指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/28

12衆議院 地方行政委員会 第10号

○野村委員長代理 御異議なしと認め、門司亮君を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1951/11/28

12衆議院 地方行政委員会 第10号

○野村委員長代理 次に小委員の補欠選任についてお諮りをいたします。すなわち地方財政に関する小委員及び消防に関する小委員の大泉寛三君、尾関義「君、門司亮君及び立花敏男君が、それぞれ委員を一度辞任されましたので欠員となつております。つきましてはその補欠選任を行いたいと思いますが、これは委員長より指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/28

12衆議院 地方行政委員会 第10号

○野村委員長代理 御異議なしと認めまして、両小委員に大泉寛三君、尾関義一君、門司亮君及び立花敏男君をそれぞれ指名いたします。 —————————————

自由党1951/11/28

12衆議院 地方行政委員会 第10号

○野村委員長代理 次に閉会中審査に関する件についてお諮りをいたします。本委員会におきましては、会期中に地方税法の一部を改正する法律案、及び地方財政平衡交付金法の一部を改正する法律案の両案を審査いたしますとともに、地方自治、地方財政、警察及び消防に関する国政調査等地方自治の伸暢、地方行政の円滑なる運営を期するために、努力いたしたのでありますが、第十二国会も本日あるいは近日中に閉会をすることとなりますので、本委員会の重大なる使命にかんがみま…

自由党1951/11/28

12衆議院 地方行政委員会 第10号

○野村委員長代理 御異議なしと認めまして、さよう決します。 —————————————

自由党1951/11/28

12衆議院 地方行政委員会 第10号

○野村委員長代理 次にお諮りをいたしますが、閉会中も継続して審査することになりますれば、地方財政の状況について、委員を各地に派遣して、その実情を調査いたしまして本委員会の審査に遺憾なからしめたいと思いますので、委員派遣に関しましては、すべて委員長に御一任願うことといたしまして、議長に承認を求めることといたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/28

12衆議院 地方行政委員会 第10号

○野村委員長代理 御異議なしと認めまして、さよう決定します。 なお引続きお諮りをいたしますが、今国会におきまして設置いたしました消防に関する小委員会、及び地方財政に関する小委員会は、引続き閉会中も継続して審査することにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/28

12衆議院 地方行政委員会 第10号

○野村委員長代理 御異議なしと認めまして、さよう決します。 —————————————

自由党1951/11/28

12衆議院 地方行政委員会 第10号

○野村委員長代理 これより請願日程第一、枕崎市の起債増額等に関する請願より、日程第一〇二、自転車登録に関する法律制定の請願に至る各請願について審査することにいたします。これら各請願の審査のために、小委員会を設置いたしたのでありますが、請願に関する小委員長より報告を聴取することにいたします。

自由党1951/11/28

12衆議院 地方行政委員会 第10号

○野村政府委員 地方財政委員会としては、地方公務員の給与の中には、ところによつて、人によつて高いものもありましようけれども、全体から見て必ずしもそう高いとは思つておりません。従つて、教職員は幾ら、都道府県職員は幾ら、市町村職員は幾らという大蔵省で出しておるあの基準というものを私どもとしては全部承服しておるわけではありません。しかし、財源措置としてこれだけしか出せぬということである以上、地方財政委員会としては、その財源措置に応じて、地方に…

自由党1951/11/28

12衆議院 地方行政委員会 第10号

○野村政府委員 先ほどお話の横浜港の役人を運輸省から引継いだとき——また神戸でも同じようなことがあつたのでありますが、それは、私横浜、神戸両市当局から直接承りましたが、実際驚いたわけであります。何か定額旅費として、年五万円出ておるそうであります。そうなると横浜の市の役人、神戸の市の役人とすると、ずいぶん高い給料を出さなければならぬようなことになる。こういうことは、あるいはほかにもあるのではないかと思いまして、そういう実情をひとつ調べてみ…

自由党1951/11/28

12衆議院 地方行政委員会 第10号

○野村政府委員 適正化したものならば考慮しないと解釈していいと思います。