野末陳平
会議録に記録された「野末陳平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,453 件
- 直近の所属会派
- 平成会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産3 件
- 防衛2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会60 件・60%
- 予算委員会24 件・24%
- 地方行政委員会,大蔵委員会連合審査会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,453 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 大蔵委員会 第6号
○委員長(野末陳平君) 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第126回 参議院 大蔵委員会 第6号
○委員長(野末陳平君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 それではこれより採決に入ります。 協同組織金融機関の優先出資に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第126回 参議院 大蔵委員会 第6号
○委員長(野末陳平君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 参議院 大蔵委員会 第6号
○委員長(野末陳平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第126回 参議院 大蔵委員会 第6号
○委員長(野末陳平君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 皇太子徳仁親王の婚姻を記念するための五万円の貨幣の発行に関する法律案の審査のため、本日、参考人として日本銀行発券局長前田尚志君の出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 参議院 大蔵委員会 第6号
○委員長(野末陳平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第126回 参議院 大蔵委員会 第6号
○委員長(野末陳平君) 皇太子徳仁親王の婚姻を記念するための五万円の貨幣の発行に関する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。林大蔵大臣。
第126回 参議院 大蔵委員会 第6号
○委員長(野末陳平君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第126回 参議院 大蔵委員会 第6号
○委員長(野末陳平君) 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第126回 参議院 大蔵委員会 第6号
○委員長(野末陳平君) 速記を起こして。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第126回 参議院 大蔵委員会 第6号
○委員長(野末陳平君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 皇太子徳仁親王の婚姻を記念するための五万円の貨幣の発行に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第126回 参議院 大蔵委員会 第6号
○委員長(野末陳平君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 参議院 大蔵委員会 第6号
○委員長(野末陳平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十分散会
第126回 参議院 大蔵委員会 第5号
○委員長(野末陳平君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 租税及び金融等に関する調査を議題とし、これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第126回 参議院 大蔵委員会 第5号
○委員長(野末陳平君) これは自民党とそれから社会党の間で協議が対立したままになっておりますので、本日は御要望に沿えなかった、こういうことでございます。
第126回 参議院 大蔵委員会 第5号
○委員長(野末陳平君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十分開会
第126回 参議院 大蔵委員会 第5号
○委員長(野末陳平君) ただいまから大蔵委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、租税及び金融等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第126回 参議院 大蔵委員会 第5号
○委員長(野末陳平君) 牛嶋君、時間ですから最後にしてください。
第126回 参議院 大蔵委員会 第5号
○委員長(野末陳平君) 本調査に対する本日の質疑はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十二分散会
第126回 参議院 本会議 第7号
○野末陳平君 ただいま議題となりました五法律案にりきまして、委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、国の補助金等の整理及び合理化等に関する法律案は、いわゆる補助金一括法において暫定措置が講じられていた国の補助金等について、国と地方の機能分担、費用負担のあり方等を勘案しつつ一体的な検討を行い、補助率等の恒久化等の措置を講じようとするものであります。 次に、平成五年度における一般会計承継債務等の償還の特例等に関する法律…