野末陳平
会議録に記録された「野末陳平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,453 件
- 直近の所属会派
- 平成会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産3 件
- 防衛2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会60 件・60%
- 予算委員会24 件・24%
- 地方行政委員会,大蔵委員会連合審査会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,453 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(野末陳平君) 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第126回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(野末陳平君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 租税特別措置法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第126回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(野末陳平君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 前畑幸子君から発言を求められておりますので、これを許します。前畑君。
第126回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(野末陳平君) ただいま前畑君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第126回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(野末陳平君) 全会一致と認めます。よって、前畑君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、林大蔵大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。林大蔵大臣。
第126回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(野末陳平君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(野末陳平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第126回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(野末陳平君) 関税定率法及び関税暫定措置法の一部を改正する法律案及び国際開発協会への加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 まず、政府から順次趣旨説明を聴取いたします。林大蔵大臣。
第126回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(野末陳平君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第126回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(野末陳平君) 以上で両案に対する質疑は終局いたしました。 これより両案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第126回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(野末陳平君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより順次、両案の採決に入ります。 まず、関税定率法及び関税暫定措置法の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第126回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(野末陳平君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 藤田雄山君から発言を求められておりますので、これを許します。藤田君。
第126回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(野末陳平君) ただいま藤田君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第126回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(野末陳平君) 多数と認めます。よって、藤田君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、林大蔵大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。林大蔵大臣。
第126回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(野末陳平君) 次に、国際開発協会への加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第126回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(野末陳平君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(野末陳平君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時四分散会
第126回 参議院 大蔵委員会 第3号
○委員長(野末陳平君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十五日、島袋宗康君が委員を辞任され、その補欠として下村泰君が選任されました。 ―――――――――――――
第126回 参議院 大蔵委員会 第3号
○委員長(野末陳平君) 去る三月二十三日、予算委員会から、本日午後半日間、平成五年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、大蔵省所管、国民金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行について審査の委嘱がありましたので、本件を議題といたします。 ―――――――――――――
第126回 参議院 大蔵委員会 第3号
○委員長(野末陳平君) この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 委嘱審査のため、本日、参考人として国民金融公庫総裁平澤貞昭君、日本開発銀行総裁吉野良彦君及び日本輸出入銀行総裁山口光秀君の出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕