野坂浩賢
会議録に記録された「野坂浩賢」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,955 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- 内閣官房長官
- 直近の発言日
- 1994/08/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金15 件
- 防衛11 件
- 住宅・不動産10 件
- 労働・賃金6 件
- 宇宙1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会24 件・24%
- 予算委員会22 件・22%
- 宗教法人等に関する特別委員会16 件・16%
- 外務委員会16 件・16%
- 宗教法人に関する特別委員会15 件・15%
- 決算委員会6 件・6%
※ 全 4,955 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第130回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○国務大臣(野坂浩賢君) わかりました。そのように指導します。
第130回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○国務大臣(野坂浩賢君) お答えします。 いわゆる修繕のために預金をしておる分については利子を免除せいということですね。お話はわかるんですが、僕の家を修繕するからこれは修繕費として預金をしておくと、これも減免せいと。一つが出れば全体的に蔓延をして、預金であるのか修繕費の預金であるのかはっきりわからないと。そういう点もありまして、今住宅局長がお話し申し上げましたように、非常に難しい面があると思います、大蔵省の折衝の場合は。しかし、せっかく…
第130回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○国務大臣(野坂浩賢君) 要望を聞きましたので、検討して各省と折衝してまいりたいと思います。
第130回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○国務大臣(野坂浩賢君) 長良川の河口ぜきの問題を基本的に建設大臣はどのように考えるか、イエスかノーかどっちだというようなお話になりますと、イエスかノーかもなかなか言いにくいんですが、長良川沿岸の六十七万人の方々の生命と財産を守っていかなきゃならぬという意味で、三県の知事初め関係市町村を挙げて、なぜか不思議なほど連日のようにおいでになります。また、反対もありまして、天野礼子さんといいましたか、そういう方が中心でたくさんおいでになります。…
第130回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○国務大臣(野坂浩賢君) 懇切丁寧な注意深い御質問をいただきましたが、我々も国土庁長官と一緒に、ダムをつくるのは大体二十五年から四十年かかりますので、なかなか容易じゃないと。天から降る雨等についても十分検討する必要があろうと。今やっております法務省はそういう構造になっています。それから国技館あるいはドーム、そういうところについてもつぶさに見て、採算点がどう出るか、しかしそれ以上のことが、効果があれば普及する必要もあろうということで、子細…
第130回 衆議院 建設委員会 第1号
○野坂国務大臣 このたび建設大臣を拝命いたしました野坂浩賢でございます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。 御承知のとおり、建設行政は、住宅宅地の供給、道路、河川、下水道、公園の整備等、いずれも国民生活に密着した極めて重要なものでございます。特に、現在の我が国の経済の状況にかんがみれば、公共投資に期待される役割はますます大きくなっております。二十一世紀を見据え、活力ある経済社会と安全で快適な国民生活を実現するため、国土、地域、身近な生…
第130回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○野坂国務大臣 このたび建設大臣を拝命いたしました野坂浩賢でございます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。 交通安全が全国民の切実な願いであるにもかかわらず、先ほど総務長官あるいは野中国家公安委員長等からお話がありましたように、平成五年の交通事故死者数は、前年を下回ったものの、昭和六十三年以降六年連続して一万人を超えるなど、まことに憂慮すべき状況が続いております。 このため、建設省におきましては、第五次特定交通安全施設等整備事業五カ年…
第130回 参議院 建設委員会 第1号
○国務大臣(野坂浩賢君) このたび、建設大臣を仰せつかりました野坂浩賢でございます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。 御承知のとおり、建設行政は、住宅宅地の供給、道路、河川、下水道、公園の整備等いずれも国民生活に密着した極めて重要なものであります。特に、現在の我が国の経済の状況にかんがみれば、公共投資に期待される役割はますます大きくなっております。 二十一世紀を見据え、活力ある経済社会と安全で快適な国民生活を実現するため、国土、地域…
第129回 衆議院 本会議 第19号
○野坂浩賢君 私は、日本社会党・護憲民主連合を代表して、羽田総理の所信表明演説に対して、昨日の村山委員長に引き続いて質問をいたします。 南京大虐殺や集団的自衛権をめぐる閣僚発言問題や朝鮮民主主義人民共和国の核疑惑問題など、安保・防衛・外交問題については村山委員長が取り上げましたが、重大な問題でありますので、私からも補足をして若干の質問を行いたいと思うのであります。 永野発言のもたらした影響は極めて甚大であり、重大であります。 細川前総理…
第128回 両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号
○野坂浩賢君 議長、議事進行について。 我々は、従来参議院の皆さんの動きというものは非常に注目をしておったのですが、きょうは、可決と否決となったわけですから、憲法に定めるところによって両院協議会をやって、できるだけ論議を尽くして成案をなし遂げたい、これが両院とも念願だと思うのですよ。 だから、今石井さんも言ったように、議長にもいろいろな御批判もあるようですけれども、中立公平にやっていくというお話ですから、今までの論議ではなしにぜひ前向き…
第128回 両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号
○野坂浩賢君 そういうような御懸念は無用ですから、とにかくやりましょう。
第128回 両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号
○野坂浩賢君 だから、立派な人格じゃないですか、議長にふさわしい。
第128回 両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号
○野坂浩賢君 私の方が二百八十、二百二十問題を出しましたので、下条先生に申し上げますけれども、従来おたくの方は完全小選挙区というのを出されましたね。今度の場合は小選挙区並立制という土俵をつくって、我々と自民党とは合意しておるわけですね。我々も、なかなか容易じゃないけれどものんだ、そして連立に参加した、こういう実情があるわけです。今、土俵は同じなんですね。それが、四百七十一で三百対百七十一か、あるいは二百五十、二百五十かということで、我々…
第128回 両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号
○野坂浩賢君 それでは、両院協議で、先生おっしゃったように成案はここでつくるということですね。
第128回 両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号
○野坂浩賢君 ブロックの問題については市川議長が十分に御説明になって、若干の修正をすれば成案ができるという大きな柱は通ったのですから、例えば具体的にそういうことについては法制局から提案をすればいいじゃないですか。それで大体終わったんじゃないですか。
第128回 両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号
○野坂浩賢君 先生、そういったくらみとか偏見は、全く予断と偏見は許さぬという言葉がありますけれども、十分気をつけてもらわなければいけませんね。
第128回 両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号
○野坂浩賢君 私が発言中ですから黙っておってください。 言うなれば、小選挙区比例代表並立制というのは、あなたも我々も同じ土俵なんですよ。これはもう決まったんです。これはおかしい、押しつけじゃないかと言うのですけれども、これは合意の上で決まったんです。
第128回 両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号
○野坂浩賢君 いや、私たちでなしに、全党を挙げて比例制で……
第128回 両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号
○野坂浩賢君 だから、衆議院ではそういう格好で、全員一致で決まったんですよ。
第128回 両院 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会 第2号
○野坂浩賢君 それは、今までの中選挙区というのは金属疲労を起こして政権交代も十分できない、したがって、この点については小選挙区でやった方がいいではないかということを自民党の海部さんでも宮澤さんでもずっとおっしゃって、我々はそれによって、なかなか容易じゃなかったけれども社会党ものみ込んだというのが一つ。 二番目は、押しつけたりという話がありましたけれども……