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新進党衆議院
総発言数
366
直近の所属会派
新進党
直近の役職
直近の発言日
1995/02/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会90 件・90%
  • 外務委員会農林水産委員会運輸委員会科学技術委員会連合審査会8 件・8%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 366 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

366 20 を表示
新進党1995/02/15

132衆議院 科学技術委員会 第2号

○野呂委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十三分散会

新進党1995/02/07

132衆議院 科学技術委員会 第1号

○野呂委員長 これより会議を開きます。 このたび、科学技術委員長に就任いたしました野呂昭彦でございます。 ごあいさつに先立ちまして、委員各位とともに、先般、多大な被害をもたらしました阪神大震災によりお亡くなりになられました方々に対しまして哀悼の意を表するとともに、被災された方々に対し心よりお見舞いを申し上げたいと存じます。 また、本委員会におきましても最善の努力をし、協力いたしてまいりたいと存じます。 さて、今日、我が国の科学技術の発展…

新進党1995/02/07

132衆議院 科学技術委員会 第1号

○野呂委員長 この際、去る一月二十日の議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更等に伴う理事の辞任及び補欠選任並びに委員の異動に伴う理事の補欠選任を行います。 まず、理事の辞任についてお諮りいたします。 理事甘利明君及び平沼赳夫君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1995/02/07

132衆議院 科学技術委員会 第1号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任による欠員のほか、委員の異動に伴う欠員一名、計三名の理事が欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1995/02/07

132衆議院 科学技術委員会 第1号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 栗本慎一郎君 上田 清司君 渡海紀三朗君 を指名いたします。 ――――◇―――――

新進党1995/02/07

132衆議院 科学技術委員会 第1号

○野呂委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する事項 原子力の開発利用とその安全確保に関する事項 宇宙開発に関する事項 海洋開発に関する事項 生命科学に関する事項 新エネルギーの研究開発に関する事項以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…

新進党1995/02/07

132衆議院 科学技術委員会 第1号

○野呂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――

新進党1995/02/07

132衆議院 科学技術委員会 第1号

○野呂委員長 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 田中国務大臣から科学技術行政に関する所信を聴取いたします。田中国務大臣。

新進党1995/02/07

132衆議院 科学技術委員会 第1号

○野呂委員長 次に、平成七年度科学技術庁関係予算について説明を聴取いたします。石井官房長。

新進党1995/02/07

132衆議院 科学技術委員会 第1号

○野呂委員長 次に、平成七年兵庫県南部地震への対応について説明を聴取いたします。沖村研究開発局長。

新進党1995/02/07

132衆議院 科学技術委員会 第1号

○野呂委員長 以上で説明は終わりました。 ――――◇―――――

新進党1995/02/07

132衆議院 科学技術委員会 第1号

○野呂委員長 宇宙開発に関する件について調査を進めます。 この際、HⅡロケット試験機二号機により打ち上げられました技術試験衛星Ⅵ型きく六号について発言を求められておりますので、これを許します。沖村研究開発局長。

新進党1995/02/07

132衆議院 科学技術委員会 第1号

○野呂委員長 以上で報告は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十四分散会

改革1994/12/01

131衆議院 本会議 第14号

○野呂昭彦君 続けて、金田議員に私からお答えをいたします。 脳死を人の死とせずに、本人の書面による同意があれば脳死体からの移植が許されるとするいわゆる違法性阻却についてのお尋ねでありますけれども、これについては、いろいろな問題、次のような問題もございまして、その考え方を採用することができないと考えております。 すなわち、脳死を人の死とする立場をとらない以上、脳死判定を受けた方は生きているということになり、その方から生命維持に必須の臓器で…

改革1994/12/01

131衆議院 本会議 第14号

○野呂昭彦君 山本孝史君の御質問にお答えをいたします。 正当業務行為の法理によって立法することにより、脳死を人の死とせずに脳死体からの臓器摘出を可能にするという考え方についてのお尋ねでありますけれども、これについては脳死及び臓器移植に関する各党協議会で真剣に検討をいたしてまいりましたが、次のような問題がございまして、採用できないと考えております。 すなわち、脳死を人の死とする立場をとらない以上、脳死判定を受けた方は生きているということに…

改革1994/12/01

131衆議院 本会議 第14号

○野呂昭彦君 岩佐議員にお答えをいたします。 脳死状態を人の死とすることに社会的な合意がないことは明らかではないか、こうした実情を無視した立法は大きな混乱を招くだけではないかというお尋ねでございますが、脳死をもって人の死とすることについては、脳死臨調の答申におきましても「概ね社会的に受容され合意されているといってよいものと思われる。」としております。また、近年の各種の世論調査等を見ましても、国民の脳死についての理解は、逐次、確実に深まっ…

改革1994/10/26

131衆議院 厚生委員会 第7号

○野呂委員 きょうはもういよいよ審議の方も大詰めになってきておりまして、幾つかのポイントについていろいろ議論もされてきたところでございます。全体的に今回の年金法、これは、私は今改革の会派におりますけれども、つい先般まで自民党内で、言ってみればそのときは野党で、そして今一緒にいる仲間が旧連立て与党のときに知恵を絞った、こういうことでありました。委員長の社会党も、そういう意味では最初の議論はきちっと入られてやったところでございます。 二十一…

改革1994/10/26

131衆議院 厚生委員会 第7号

○野呂委員 仕事の責任上、厚生省を代表するお立場からいけばそのような答弁になることはいたし方ないのかなと思っても、今政治そのものが変わろうとしておる中からは、井出大臣がそういう政治家としての線をどこかでもっと生かそうとしたという面が見えなければいかぬのではないか。そういう議論が、大臣が厚生省の内部での議論の中でいろいろやられたのか、そのことについては、大事な厚生行政を国民のサイドから預かるという立場で、今後もう少し真摯に、それは一人の政…

改革1994/10/26

131衆議院 厚生委員会 第7号

○野呂委員 この議論は尽きないわけで、これぐらいにいたします。 さて、この年金改正であと残されておる課題、これは局長、例えば次の財政再計算に向けて残されておるなと思う課題、少し述べてください。

改革1994/10/26

131衆議院 厚生委員会 第7号

○野呂委員 今一元化の問題に触れられましたね。これは確かに大きな問題です。ただ、一つ忘れぬと考えておいてもらいたいのは、国庫負担の問題です。これは次へ向けてやはり大事な議論ですから、きょうの、今の時点ではまだそうであっても、これは大事な問題だということで、御認識はいただいておかなければなりません。 さて、一元化ですが、今懇談会を設けてやっておりますね。これは、政府は平成七年完了目途ということになっておりますね。作業はどうなっていますか。…