野呂昭彦
会議録に記録された「野呂昭彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 366 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会90 件・90%
- 外務委員会農林水産委員会運輸委員会科学技術委員会連合審査会8 件・8%
- 本会議2 件・2%
※ 全 366 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 厚生委員会 第9号
○野呂座長 川俣健二郎君。
第123回 衆議院 厚生委員会 第9号
○野呂座長 遠藤和良君。
第123回 衆議院 厚生委員会 第9号
○野呂座長 児玉健次君。
第123回 衆議院 厚生委員会 第9号
○野呂座長 これにて委員よりの質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 意見陳述の方々におかれましては、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。 拝聴いたしました御意見は、法案の審査に資するところ極めて大なるものがあると考えております。厚く御礼を申し上げます。 また、この会議開催のため格段の御協力をいただきました関係各位に対しまして心より感謝を申し上げ、御礼を申し上げます。…
第121回 衆議院 厚生委員会 第10号
○野呂委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の指定により、私が委員長の職務を行います。 厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。土肥隆一君。
第121回 衆議院 厚生委員会 第10号
○野呂委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。石田祝稔君。
第121回 衆議院 厚生委員会 第10号
○野呂委員長代理 この際、粟屋敏信君外五名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、日本共産党、民社党及び進歩民主連合の六派共同提案による医療・保健・福祉マンパワーの確保に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。粟屋敏信君。
第121回 衆議院 厚生委員会 第10号
○野呂委員長代理 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 粟屋敏信君外五名提出の動議のごとく決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第121回 衆議院 厚生委員会 第10号
○野呂委員長代理 起立総員。よって、本動議のごとく決しました。 この際、ただいまの決議につきまして、下条厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。下条厚生大臣。
第121回 衆議院 厚生委員会 第10号
○野呂委員長代理 なお、本決議の議長に対する報告及び関係方面への参考送付等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 厚生委員会 第10号
○野呂委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————◇—————
第121回 衆議院 厚生委員会 第10号
○野呂委員長代理 次に、請願の審査を行います。 本日公報に掲載いたしました請願日程二百五十二件を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の趣旨につきましては、既に文書表等によって御承知のところでありますし、また、理事会等において慎重に御協議いただきましたので、その結果に基づき、直ちに採否の決定に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 厚生委員会 第10号
○野呂委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中 公的骨髄バンクの早期実現に関する請願一件 看護婦の確保対策に関する請願一件 国立腎センター設立に関する請願一件 腎疾患総合対策の早期確立に関する請願二件 脊髄神経治療の研究開発促進に関する請願三件 骨髄バンクの早期実現に関する請願一件 保育所制度の充実に関する請願一件 網膜色素変性症に関する請願二十八件 重度心身障害者とそ…
第121回 衆議院 厚生委員会 第10号
○野呂委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 厚生委員会 第10号
○野呂委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第121回 衆議院 厚生委員会 第10号
○野呂委員長代理 この際、御報告いたします。 本日まで本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり、保育所における保母配置基準の改善に関する陳情書外二十七件であります。 ————◇—————
第121回 衆議院 厚生委員会 第10号
○野呂委員長代理 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 まず、第百十八回国会、内閣提出、医療法の一部を改正する法律案について、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第121回 衆議院 厚生委員会 第10号
○野呂委員長代理 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 厚生関係の基本施策に関する件 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人 口問題に関する件以上の両件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 厚生委員会 第10号
○野呂委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間、派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 衆議院 厚生委員会 第10号
○野呂委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕