野口忠夫
会議録に記録された「野口忠夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,079 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/10/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会74 件・74%
- 地方行政委員会26 件・26%
※ 全 1,079 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第78回 参議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○委員長(野口忠夫君) ただいまから交通安全対策特別委員会を開会いたします。 理事の辞任についてお諮りいたします。 岡本悟君から文書をもって都合により理事を辞任いたしたい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第78回 参議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○委員長(野口忠夫君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第78回 参議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○委員長(野口忠夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に土屋義彦君を指名いたします。 —————————————
第78回 参議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○委員長(野口忠夫君) この際、西村総理府総務長官、天野国家公安委員会委員長、石田運輸大臣及び中馬建設大臣からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。西村総理府総務長官。
第78回 参議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○委員長(野口忠夫君) 天野国家公安委員会委員長。
第78回 参議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○委員長(野口忠夫君) 石田運輸大臣。
第78回 参議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○委員長(野口忠夫君) 中馬建設大臣。
第78回 参議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○委員長(野口忠夫君) 次に、橋口総理府総務副長官、阿部運輸政務次官及び梶山建設政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次、これを許します。橋口総理府総務副長官。
第78回 参議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○委員長(野口忠夫君) 阿部運輸政務次官。
第78回 参議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○委員長(野口忠夫君) 梶山建設政務次官。
第78回 参議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○委員長(野口忠夫君) 派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 前国会閉会後、当委員会で行いました交通事情及び交通安全施設等の実情調査のための委員派遣につきましては、その報告を前国会で聴取する機会がございませんでしたので、本日、派遣委員からその報告を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第78回 参議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○委員長(野口忠夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、派遣委員の報告を聴取いたします。浜本君。
第78回 参議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○委員長(野口忠夫君) 以上で派遣委員の報告は終わりました。 —————————————
第78回 参議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○委員長(野口忠夫君) 交通安全対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第78回 参議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○委員長(野口忠夫君) 本件に対する質疑は、本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後零時七分散会
第77回 参議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○委員長(野口忠夫君) ただいまから交通安全対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十八日、目黒今朝次郎君が委員を辞任され、その補欠として吉田忠三郎君が委員に選任されました。 —————————————
第77回 参議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○委員長(野口忠夫君) 交通安全対策樹立に関する調査を議題とし、暴走族の実態と対策について警察庁から報告を聴取いたします。勝田交通局長。
第77回 参議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○委員長(野口忠夫君) ただいまの報告に対し、質疑のある方は順次御発言を願います。
第77回 参議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○委員長(野口忠夫君) 本件に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 —————————————
第77回 参議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○委員長(野口忠夫君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 交通安全対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕