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日本社会党参議院
総発言数
1,079
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1976/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会74 件・74%
  • 地方行政委員会26 件・26%

※ 全 1,079 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,079 20 を表示
日本社会党1976/03/31

77参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○委員長(野口忠夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、政府に、ただいま可決されました本法律の施行に当たって万全の措置を講じ、遺憾なきを期するよう要望いたします。 竹下建設大臣、福田国家公安委員長、木村運輸大臣及び植木総理府総務長官よりそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。竹下建設大臣。

日本社会党1976/03/31

77参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○委員長(野口忠夫君) 福田国家公安委員長。

日本社会党1976/03/31

77参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○委員長(野口忠夫君) 木村運輸大臣。

日本社会党1976/03/31

77参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○委員長(野口忠夫君) 植木総理府総務長官。

日本社会党1976/03/31

77参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○委員長(野口忠夫君) 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十八分散会 —————・—————

日本社会党1976/03/05

77参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(野口忠夫君) ただいまから交通安全対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る一月二十六日、岩本政一君及び山崎竜男君が委員を辞任され、その補欠として、二木謙吾君及び橋本繁蔵君が委員に選任されました。 また、一月三十日、青木薪次君が委員を辞任され、その補欠として松本英一君が委員に選任されました。 —————————————

日本社会党1976/03/05

77参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(野口忠夫君) それでは交通安全対策樹立に関する調査を議題といたします。 交通安全対策の基本方針について関係大臣から所信を聴取いたします。福田国家公安委員長。

日本社会党1976/03/05

77参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(野口忠夫君) 木村運輸大臣。

日本社会党1976/03/05

77参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(野口忠夫君) 竹下建設大臣。

日本社会党1976/03/05

77参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(野口忠夫君) 総理府総務長官の所信につきましては、後刻聴取することにいたします。 —————————————

日本社会党1976/03/05

77参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(野口忠夫君) 次に、昭和五十一年度における陸上交通安全対策関係予算について説明を求めます。室城交通安全対策室長。

日本社会党1976/03/05

77参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(野口忠夫君) この際、総理府総務長官から所信を聴取いたします。植木総理府総務長官。

日本社会党1976/03/05

77参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(野口忠夫君) 次に、昭和五十一年度における交通警察の運営について説明を求めます。 勝田交通局長。

日本社会党1976/03/05

77参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(野口忠夫君) ただいまの御注文、もっともだと思うのですがね。十分ひとつ……。勝田さん、こういうこと、御経験が多いんだと思うのですがな。ひとつ……。

日本社会党1976/03/05

77参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(野口忠夫君) それではそのようにお願 いいたします。 次に、昭和五十一年度における海上交通及び航空交通安全対策関係予算について説明を求めます。中村審議官。

日本社会党1976/03/05

77参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(野口忠夫君) 次に、昭和五十一年度における道路交通安全対策関係予算について説明を求めます。井上道路局長。

日本社会党1976/03/05

77参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(野口忠夫君) 先ほど御忠告、御要望がありました資料につきましては、月曜日に差し上げることにいたしますので、御了解願います。 以上をもちまして関係大臣の所信の聴取及び関係省庁の説明聴取を終わります。 関係大臣の所信及び関係各省庁の予算等の説明に対する質疑は後日に譲ることにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五分散会 —————・—————

日本社会党1976/01/23

77参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(野口忠夫君) 一言ごあいさつ申し上げます。 ただいまは委員長に御推挙いただきまして大変光栄に存じます。 皆様の御協力を得まして、その職責を全うしたいと存じますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————

日本社会党1976/01/23

77参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(野口忠夫君) 吉田前委員長から発言を求められておりますので、これを許可いたします。

日本社会党1976/01/23

77参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(野口忠夫君) これより理事の選任及び補欠選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございますが、一名が欠員となっておりますので、欠員の理事の選任を、また中村登美君及び目黒今朝次郎君の委員異動に伴い理事が欠員となりましたので、その補欠選任もあわせて行います。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕