P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
1,079
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1976/05/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会74 件・74%
  • 地方行政委員会26 件・26%

※ 全 1,079 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,079 20 を表示
日本社会党1976/05/21

77参議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○委員長(野口忠夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/05/21

77参議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○委員長(野口忠夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1976/05/21

77参議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○委員長(野口忠夫君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 交通安全対策樹立に関する調査のための閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いなどを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/05/21

77参議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○委員長(野口忠夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十六分散会

日本社会党1976/05/14

77参議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○委員長(野口忠夫君) ただいまから交通安全対策特別委員会を開会いたします。 まず委員の異動について御報告いたします。 去る四月一日、矢野登君及び柄谷道一君が委員を辞任され、その補欠として、土屋義彦君及び栗林卓司君が委員に選任されました。 また本日、吉田忠三郎君が委員を辞任され、その補欠として目黒今朝次郎君が選任されました。 —————————————

日本社会党1976/05/14

77参議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○委員長(野口忠夫君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員異動に伴い、理事一名が欠員となっておりますので、この際、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/05/14

77参議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○委員長(野口忠夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に栗林卓司君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1976/05/14

77参議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○委員長(野口忠夫君) 交通安全対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、派遣委員の報告を聴取いたします。栗林卓司君。

日本社会党1976/05/14

77参議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○委員長(野口忠夫君) 以上で派遣委員の報告は終わりました。 —————————————

日本社会党1976/05/14

77参議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○委員長(野口忠夫君) 次に、交通安全基本計画について植木総理府総務長官より説明を聴取いたします。植木総理府総務長官。

日本社会党1976/05/14

77参議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○委員長(野口忠夫君) 以上で説明聴取を終わりました。 —————————————

日本社会党1976/05/14

77参議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○委員長(野口忠夫君) これよりただいまの派遣報告及び交通安全基本計画の説明をも含め質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1976/05/14

77参議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○委員長(野口忠夫君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時十二分散会

日本社会党1976/03/31

77参議院 本会議 第7号

○野口忠夫君 ただいま議題となりました法律案は、最近における交通事故の発生等の状況にかんがみ、交通事故の防止及び交通の円滑化を図るため、昭和五十一年度以降五カ年間における交通安全施設等整備事業に関する計画を作成し、事業を実施するとともに、昭和五十一年度以降五カ年間において改良することが必要と認められる踏切道について指定し、その改良を促進しようとするものであります。 委員会におきましては、審査の結果、本法律案は全会一致をもって原案どおり可…

日本社会党1976/03/31

77参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○委員長(野口忠夫君) ただいまから交通安全対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、栗林卓司君が委員を辞任され、その補欠として柄谷道一君が委員に選任されました。 —————————————

日本社会党1976/03/31

77参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○委員長(野口忠夫君) 次に、交通安全施設等整備事業に関する緊急措置法及び踏切道改良促進法の一部を改正する法律案を議題とし、まず政府から趣旨説明を聴取いたします。竹下建設大臣。

日本社会党1976/03/31

77参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○委員長(野口忠夫君) 以上で趣旨説明の聴取を終わります。 この際、理事会の申し合わせにより一言申し上げます。 本法律案は、最近における交通事故の発生等の状況にかんがみ、交通事故の防止及び交通の円滑化を図るため昭和五十一年度以降五カ年間総合的な計画のもとに交通安全施設等整備事業を実施するとともに踏切道の改良を促進しようとするものでありまして、今日交通安全対策の推進が喫緊の課題であることを考えますと、本法律案の十分な審議が望まれるものであ…

日本社会党1976/03/31

77参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○委員長(野口忠夫君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、土屋義彦君が委員を辞任され、その補欠として矢野登君が委員に選出されました。

日本社会党1976/03/31

77参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○委員長(野口忠夫君) これより本案に対する質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。別に御発言もないようですからこれより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願いたいと思います。−別に御発言もないようですからこれより直ちに採決に入ります。 交通安全施設等整備事業に関する緊急措置法及び踏切道改良促進法の一部を改正する法律案を議題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1976/03/31

77参議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○委員長(野口忠夫君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましてはこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕