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日本社会党参議院
総発言数
1,079
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1977/03/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会74 件・74%
  • 地方行政委員会26 件・26%

※ 全 1,079 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,079 20 を表示
日本社会党1977/03/16

80参議院 決算委員会 第2号

○野口忠夫君 まことにその点では選考に当たって不明朗なことがあったということはお認めになりますね。

日本社会党1977/03/16

80参議院 決算委員会 第2号

○野口忠夫君 なかなかこれ、決算というのは昔のことをやるものですから、いまの人には関係のないようなことになってしまうわけだ。これが私はどうも国会の審議をやっていていつもおかしく思うんだが、総理大臣がやめると、もう何にも責任がないんだ。だからその辺がやっぱりこれ……。まあおっしゃることよくわかります。当時はそういうことがもしあったとすればまずい、それはいまは自分としてはわからないと、こういうお話であるわけですから。 なお、この審査会の状況…

日本社会党1977/03/16

80参議院 決算委員会 第2号

○野口忠夫君 なお、この辺の事情について、実は田中角榮氏個人の口から明らかになっているわけでありますね。鹿島建設の社内報ですか、鹿島建設月報十二月、八月のこの月報の巻頭に、それぞれのパーティーの席上において田中さんがあいさつする中に、鹿島さんの出版記念のパーティーにお出かけになられまして、その席上、私が内閣総理大臣を受け持ってから、たった一ついいことをやりました、それは、赤木正雄先生が文化勲章を受章されたことであります、これが田中さんの…

日本社会党1977/03/16

80参議院 決算委員会 第2号

○野口忠夫君 いまの御答弁によると、いろいろ働きかけはあったかもしらぬけれども、そのようなぐあいには動かなかったという関係者の答弁があった、こういうことでございますね。私は、やっぱり総理という立場で、日本文教府の文部省というものに関係する部面ですね、これは大臣にひとつ御検討を願いたいと思うんだけれども、そういうことを当時も大分問題があったらしくて、四十八年の八月かの閣議で江崎自治大臣がこのことを発言しているわけです。 新聞のコピーを持っ…

日本社会党1977/03/16

80参議院 決算委員会 第2号

○野口忠夫君 終わります。

日本社会党1977/01/31

80参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(野口忠夫君) ただいまから交通安全対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二十人日、森勝治君、吉田忠三郎君が委員を辞任され、その補欠として佐々木静子君、目黒今朝次郎君が委員に選任されました。 —————————————

日本社会党1977/01/31

80参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(野口忠夫君) 交通安全対策樹立に関する調査を議題といたします。 本調査に関し、理事会において協議の結果、交通安全対策推進に関する決議を行うことに意見が一致いたしました。 この際、便宜私から、自由民主党、日本社会党、公明党、日本共産党及び民社党の共同提案に係る交通安全対策推進に関する決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 交通安全対策推進に関する決議(案) 昭和五十一年中における交通事故による死者は、九千七百三十四人と…

日本社会党1977/01/31

80参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(野口忠夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ただいまの決議に対して藤田総理府総務長官から発言を求められておりますので、これを許します。藤田総理府総務長官。

日本社会党1977/01/31

80参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(野口忠夫君) なお、本決議の取り扱いにつきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/01/31

80参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○委員長(野口忠夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ————————————— 〔委員長退席、理事浜本万三君着席〕

日本社会党1977/01/31

80参議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○野口忠夫君 一言ごあいさつを申し上げます。 まことに力不足の者でございましたが、一万人を割るという、日本人の命を救うという、そういう大きな成果を皆さん方の御協力を得て大過なくそうした成果を上げて委員長の職責を果たすことができましたことを、ここに厚くお礼を申し上げたいと思います。 交通安全の問題については、全く全国民が日本人の命を守ろうという、そういう運動の中で、非常にお母さん方のこうした運動に対する協力が深いと、いろいろな調査の中で拝…

日本社会党1976/12/30

80参議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○委員長(野口忠夫君) 一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして、重ねて委員長の重責を担うことになりました。 皆様の御協力を得まして、その職務を全ういたしたいと存じます。よろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————

日本社会党1976/12/30

80参議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○委員長(野口忠夫君) それでは、これより理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/12/30

80参議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○委員長(野口忠夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に土屋義彦君、福岡日出麿君、浜本万三君、阿部憲一君及び栗林卓司君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十六分散会

日本社会党1976/12/24

79参議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○委員長(野口忠夫君) 一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして、重ねて委員長の重責を担うことになりました。 皆様の御協力を得まして、その職務を全ういたしたいと存じます。よろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————

日本社会党1976/12/24

79参議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○委員長(野口忠夫君) それでは、これより理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/12/24

79参議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○委員長(野口忠夫君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に土屋義彦君、福岡日出麿君、浜本万三君、阿部憲一君及び栗林卓司君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十九分散会

日本社会党1976/11/02

78参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(野口忠夫君) ただいまから交通安全対策特別委員会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 交通安全対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/11/02

78参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(野口忠夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/11/02

78参議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(野口忠夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三分散会