野上義二
会議録に記録された「野上義二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 184 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 外務省経済局長
- 直近の発言日
- 1991/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体4 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会74 件・74%
- 国際問題に関する調査会20 件・20%
- 予算委員会3 件・3%
- 海洋法条約等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 184 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○野上説明員 御説明させていただきます。 今次の湾岸における汚染の調査につきましては、サウジアラビア、カタール、バハレーン、そういった沿岸国及び各種関係の国際機関が今調査をしておるところでございます。現時点では、サウジアラビアそれから先ほど申し上げましたような沿岸国及び国際機関から、具体的にどの程度のコストがかかるか、費用がかかるかといった結論はいまだ出されておりません。非常に広範囲にわたる汚染でございますので、原状復帰のためには、まず…
第102回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○野上説明員 御説明いたします。 東京ラウンドそれからその前のケネディ・ラウンドに先立ちまして一国が事前に自由化措置をとって交渉に臨んだというような具体的なケースはございません。ただ、御承知のように、東京ラウンドに先立ちまして我が国がいわゆる黒字対策として暫定関税の引き下げを行って交渉に入っていったという経緯はございます。したがいまして、その結果、これはガットの技術論になりますが、東京ラウンドにおきます我が国の平均関税率の引き下げは、ガ…
第102回 参議院 逓信委員会,内閣委員会,地方行政委員会,大蔵委員会,社会労働委員会,商工委員会連合審査会 第1号
○説明員(野上義二君) 外務省でございます。 ただいま村田先生の方から一月未日等の新聞記事の点に言及されましたけれども、経営形態の変更が現在の措置に与える影響につきましていかなる影響を与えるかということにつきましては、先ほど郵政省それから電電公社の方からも御説明申し上げましたけれども、私どもといたしましては、今年の電電取り決めの延長に際しまして経営形態が変更になった場合にはその経営形態の変更がいかなる影響を及ぼすかということについて日米…
第101回 衆議院 大蔵委員会 第32号
○野上説明員 お答え申し上げます。 御指摘の点に関しましては、幾つかの点を考慮に入れて今後政府部内で検討していくことだと思いますが、まず第一に協定の趣旨、第二に従来協定適用対象として専売公社を掲上していたのは専売公社が公社形態をとっていたこの事実、それから第三に類似のケース、今先生御指摘ありましたけれども、諸外国の類似のケース、そういった点を考慮いたしまして、協定の規定に基づきまして加盟国と協議した上で、今後どういった具体的な対応をとる…