重政庸徳
会議録に記録された「重政庸徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,455 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1956/12/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議95 件・95%
- 議院運営委員会5 件・5%
※ 全 2,455 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第25回 参議院 農林水産委員会 第5号
○理事(重政庸徳君) では、保留いたすことにいたします。 以上によりまして、請願の審査を一応終つたのでありますが、付託されました請願五十件のうち四十四件を採択して、議院の会議に付し内閣に送付するものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第25回 参議院 農林水産委員会 第5号
○理事(重政庸徳君) では、さように決定いたしました。なお……。
第25回 参議院 農林水産委員会 第5号
○理事(重政庸徳君) では、以上で決定いたしました。 議長への報告、本会議における口頭報告その他事後の手続は、慣例により委員長に御一任お願いいたします。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第25回 参議院 農林水産委員会 第5号
○理事(重政庸徳君) それでは休憩いたします。 午後二時三十二分休憩 —————・————— 午後二時五十四分開会
第25回 参議院 農林水産委員会 第5号
○重政庸徳君 まあ、大臣も、あるいは農林委員会きょうが最後になるかもしれないが、ほんとうの最後で簡単に御質問申し上げますが、大臣の発言によって、経済視察をいたされたんですが、これはまあ非常にいいことである。ところが、メンバーは資本家ですか、あるいは企業家というか、会社の課長と、それからまあ評論家が加わっておるように存じております、最近の発表が。私どもは全くその視察の目的が那辺にあったかというように疑うのです。と申しますのは、この九州から…
第25回 参議院 農林水産委員会 第5号
○重政庸徳君 私はただ一点、今大臣のおっしゃった、いかにして公共事業を有利に、最も有益に遂行するというのか、その監察が私は趣意ではないかと思う。それを、見ようによっては政治的にくちばしを出して関与すると言われてもしようがない。干拓は時勢に適さぬ。干拓はやめて、そうして道路をやる。もちろん道路は、われわれはこれは道路の改修、新設というものは急務だろうと思います。しかし、干拓をやめて道路をやるのが適切だ、そういう私は意見は、おそらく大臣は、…
第25回 参議院 農林水産委員会 第3号
○重政庸徳君 本年度も日ソの漁業条約の仮調印で漁業をいたしたのでありますが、ソ連の領海内において漁獲を自粛したというような何か傾向なり、その状況はどういうようになっておりますか。
第25回 参議院 農林水産委員会 第3号
○重政庸徳君 それで、これがソ連の領海内だから、こっちがとやかく言う権利はないということになるのだが、そういうことになると、それはもうどうでもいいということになると、公海における漁獲の規制は、僕は領海内の非常に漁獲がふえるんじゃないか。それで悪く考えると、そうすると、領海内においてできるだけ漁獲を多くとるということになると、ソ連は魚族保存の目的で言い出してこういう協定を結んでも、ちっとも、どう言うていいのですか、負担をせぬということにな…
第25回 参議院 農林水産委員会 第3号
○重政庸徳君 そうすると、何ですね、今年度のソ連の領海、陸上における漁獲高がまだわからんということは、ちょっとおかしいことになるので、その点一つと、それからなお、ソ連のことだから、わかるかわからんか知らんが、過去におけるソ連の領海並びに陸上における漁獲高というものが数字に出ているのですか、あるいは日本は大体どのくらいということを押えているのかどうか。
第25回 参議院 農林水産委員会 第3号
○重政庸徳君 そうすると、今年度の仮調印というものは、あまり急を要したために、そういうことはちょっとも考慮なしに、とにかく調印したということになるのだが、こう了解していいのですか。
第25回 参議院 農林水産委員会 第3号
○重政庸徳君 そういうことになると、今年度ソ連の勢力範囲においてどのくらいとったということがわからん御答弁は、おかしいことになるのじゃないですか。
第25回 参議院 農林水産委員会 第3号
○重政庸徳君 そうすると、まあ結果はわからんにしろ、仮調印する当時においてどのくらい、向うは陸上で捕獲する数字がどのくらいだ、それが過去における実績とどうということは、おわかりになっておるのじゃないですか。
第25回 参議院 農林水産委員会 第2号
○重政庸徳君 北海道の冷害に対する救農土木事業ですが、せっかく大村主計官が来ておられますので、大蔵省の方に伺いたい。 たとえていえば、農業土木の排水事業、土地改良、あるいは河川とか道路というようなものが入っとるのだろうと思うが、結局農林関係と大蔵関係に主として分ける、その主要なものは。ところが、それを大体金額で適当に分けておるように僕は感ずるのですね。どういう観点に立脚して、この事業を採用する、この事業を採用するのであるという、その観点…
第25回 参議院 農林水産委員会 第2号
○重政庸徳君 私は党として視察に行ったのですが、そのときの感じは、理事者は多く、あるいは継続事業の河川とか道路とかいうようなものを希望しておる。ところが、農民はそうではない。農民は来たるべき災害が、冷害があった場合、少しでもその災害を、冷害を軽くする事業、と申しますと、大体排水事業——暗渠排水とか、いわゆる排水事業、そういうものを非常に望んでおる。だから、政府に反映しておる希望と申す事業は、私は間違っておるのじゃないかと思う。この点、私…
第25回 参議院 農林水産委員会 第2号
○重政庸徳君 これは一たん割当が済んだのだから、今さらどうこうというのではないのですけれども、今主計官のおっしゃったことも、多少急を要するという点もあるのだが、しかし客土とかそういう性質のものは、そんなに大して設計が要るわけじゃない。姓は全部これを望んでいる。しかも来たるべき冷害に非常に効果的である。そういうものは今直ちにでもできるのですよ、これは。こういうようなこともあるので、これは将来一つ、やはり相当この排水とかこういうものは考えて…
第24回 参議院 農林水産委員会 第39号
○重政庸徳君 本案はもっともだろうと思うのですが、大体災害復旧の年度の問題は、二十八年の大災害から三、五、二に、いわゆる最初の年に三割やる、翌年度は五割、三カ年目に二割をやって完了するというのが、いわゆる三カ年にその災害は完了するというのが、これは法律の規則にも何にもなっておらぬが、不文律な当時の政府もそういう意思を発表してそうなったのだが、その後結局まだ今年度に至っても二十七年災害が残っておるというような状態で、遅々として進まないよう…
第24回 参議院 農林水産委員会 第39号
○重政庸徳君 大体了解できたのでございますが、まあ提案者は三十一年度においてはそういうこの法律の目的とあまり大きな差を来たさぬ、ただ意味がないものに終るのではないという強い自信がおありになると、こう了解いたしてもよろしゅうございますか。
第24回 参議院 農林水産委員会 第39号
○重政庸徳君 有益鳥獣の保護増殖及び狩猟の適正化等に関する特別措置法案ですが、これはけさほど本委員会で一事不再議ということにきまったんですが、これについて恐縮ですが、ちょっとこの問題で御懇談いたしたいので速記をとめていただきたい。
第24回 参議院 農林水産委員会 第37号
○理事(重政庸徳君) それでは実施要綱を説明願えますか。
第24回 参議院 農林水産委員会 第37号
○理事(重政庸徳君) 御質疑のおありの方はお願いします。