都築譲
会議録に記録された「都築譲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 995 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/12/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 宇宙3 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会25 件・25%
- 決算行政監視委員会21 件・21%
- 予算委員会第五分科会15 件・15%
- 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会9 件・9%
- 議院運営委員会8 件・8%
- 災害対策特別委員会7 件・7%
※ 全 995 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第139回 参議院 予算委員会 第1号
○都築譲君 平成会・新進党の都築譲でございます。閣僚の皆さんには本当に御苦労さまでございます。 冒頭、長野県の小谷村で起こりました土石流事故につきまして、及川議員からもお話がございましたが、お亡くなりになられた方には本当に心から御冥福をお祈りし、また御遺族の皆様には心からお悔やみを申し上げたいと存じます。まだ未発見の方たちがおられるわけでございまして、一日も早い救出作業が進むことを心からお祈りいたしたいと思います。 そして、この長野県の…
第139回 参議院 予算委員会 第1号
○都築譲君 私がお願いをしたのは、六十三年十二月に起こった死亡者五名、この重大災害の調査結果の報告と、その後どういう対策を講じたかということを資料で出してくれと言ったのに、なぜ今そんな説明をしているんですか。そんな質問を私はしていませんよ。 だから、出るのか出ないのか、建設省と労働省、それを教えてください。
第139回 参議院 予算委員会 第1号
○都築譲君 労働省はどうですか。
第139回 参議院 予算委員会 第1号
○都築譲君 今、両大臣から御発言がございました。ぜひ調べていただいて、また委員長においてぜひよろしくお取り計らいを願いたいと思います。
第139回 参議院 予算委員会 第1号
○都築譲君 それで、本題に入りたいと思います。 先ほどまた河川局長さんが余分な説明をされたわけですが、今回の土石流と昭和六十三年の崩落事故というのは全く関係がないんだということですが、土石流は水だけで起こるんですか。河川局長さん、教えてください。
第139回 参議院 予算委員会 第1号
○都築譲君 そうすると、土とか石は全然入っていなくても土石流と言うんですか。
第139回 参議院 予算委員会 第1号
○都築譲君 どうして土と石が川の中に入っているか教えてください。
第139回 参議院 予算委員会 第1号
○都築譲君 崩壊は関係ないと言ったじゃないですか。どういうことですか、それは。最初から調査もしないで、今回とは全く別の事件だと言うことがどうしてできたんですか。言ってください。
第139回 参議院 予算委員会 第1号
○都築譲君 建設大臣は違うとおっしゃっているから、建設大臣の御見解を聞いてみましょう。
第139回 参議院 予算委員会 第1号
○都築譲君 今、亀井大臣そして河川局長からもお話がございました。こういう土石流の発生について、特にこの時期についてはいろんなものがあるということで、例えば雪解け水説あるいは天然ダム説、こういったものがあるようでございますけれども、いずれにしても土砂が崩壊をして、それが直接人を襲うか、あるいは沢に流れ落ちて、それが天然ダムを決壊させて一挙に鉄砲水となって人を襲うか、いずれにしても犠牲になるのは人間、労働者なんですね。だから、そういった意味…
第139回 参議院 予算委員会 第1号
○都築譲君 安全対策は十分だったという発言、これについてのお考えを聞きたいんです。今るる御説明をいただいて状況もよくわかったんですが、安全対策は十分だったということは、国として刑事の責任も民事の責任も受けるつもりはないということをあらかじめ宣明した、そういう趣旨ですか。
第139回 参議院 予算委員会 第1号
○都築譲君 そうなんですよ。しっかり調査をしてその原因を究明し、またこういうことが起こらないように対策をしっかり講じてもらいたい。 そういうことで、最初から安全対策に問題はないというふうな予断を持たせるような、調査団をつくられる、事故原因の究明をやるといったって、大臣がそんなことを言われたら、その方向でやらなきゃいけないなんて思う人はいないかもしれませんけれども、そもそもそういう発言をすることが私は不見識ではないかと、こう思っておったん…
第139回 参議院 予算委員会 第1号
○都築譲君 それで、労働省の方も、例えば去年の九月二十九日には施工業者に対する指導ということで、防災協議会の結成とか、あるいは発注機関に対しても要請を行っておりますし、ことしもまた繰り返し安全対策会議といったものを要請しておったわけでございます。 こういったものの履行状況について、ちょっと教えていただけますでしょうか。
第139回 参議院 予算委員会 第1号
○都築譲君 いつも犠牲に遭うのはやっぱり本当に第一線で働いている労働者でございまして、特に建設業は死亡災害の率が高いわけでございますから、ああいう急峻な地形で今までもう何度も何度も事故が起こっておると、そういったことを考えれば、しっかりとした安全対策をこれからは講じていただきたいということを心からお願いいたします。 それでは、話題を変えまして、今回いろいろ行政を取り巻く大変厳しい状況がございますし、だからこそ行政改革もしっかりやっていか…
第139回 参議院 予算委員会 第1号
○都築譲君 今回、通産省の方たちが実は処分も新聞で発表されるような状況であったわけでございますけれども、実際の実務のところは石油公団が仕切っているというのが実情ではないか、こういう話もあるわけでございます。 通産省と石油公団、業界の構造改革が必要ではないかと思うんですが、通産大臣の御見解をお伺いしたいと思います。
第139回 参議院 予算委員会 第1号
○都築譲君 それでは、ちょっと視点を変えて、ベトナム沖石油開発で国と石油公団の果たした役割はどんなものだったんでしょうか。そういったものをちょっと教えていただけますか。
第139回 参議院 予算委員会 第1号
○都築譲君 このベトナムの石油開発について、四十二億あるいは五十三億と、こういうふうな今お話があったんですが、今回、実は十一月後半、ベトナムの計画投資次官一行が極秘で日本に来日した。二十日から二十四日は大阪の方に行かれて、二十四から三十は東京と、こういうお話でございますけれども、これはどういう目的でどういう話し合いをされたのか、教えていただけますか。
第139回 参議院 予算委員会 第1号
○都築譲君 では、外務省はどうですか。
第139回 参議院 予算委員会 第1号
○都築譲君 外務大臣がおられればすべて答えていただけるはずなんですけれども、外務大臣がいないときに総理に御答弁いただくということでお約束しておるんですが、総理をサポートする体制がこれはできているんでしょうか。
第139回 参議院 予算委員会 第1号
○都築譲君 そうです。