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日本社会党・護憲民主連合通商産業政務次官衆議院参議院
総発言数
469
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
通商産業政務次官
直近の発言日
1995/02/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会43 件・43%
  • 予算委員会第七分科会13 件・13%
  • 地方分権に関する特別委員会11 件・11%
  • 地方行政委員会11 件・11%
  • 交通安全対策特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第八分科会8 件・8%

※ 全 469 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

469 20 を表示
日本社会党・護憲民主連合1995/02/20

132衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○遠藤(登)分科員 これは総体的に、国の支援として平成七年度の財政措置はどのような状況にあるのですか。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/20

132衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○遠藤(登)分科員 資金対策については、これは都道府県も含めて利子補給の対応はあるのですか。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/20

132衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○遠藤(登)分科員 これは都道府県の対応も非常に重要だと思いますので、状況によっては、大変経営が悪化しているという路線もありますので、その実態に対応して御配慮願ったらありがたいというふうに思います。 それから、フラワー長井線の支援状況、まことに細かくて恐縮でありますが、平成七年度の支援状況はどのような状況になっていますか。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/20

132衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○遠藤(登)分科員 大変経営が苦慮されているという状況がありますので、格別の御高配をいただきたい。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/20

132衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○遠藤(登)分科員 よろしくお願いをいたします。 それから、これもまことに恐縮でありますが、ミニ新幹線ということで山形までべにばな国体に合わせて開通をさせていただきました。これは、乗車率がほとんど九割方乗車ということで、大変なにぎわいを見せております。 それで、奥羽線の全線ミニ新幹線化の問題もあるわけでありますが、全県挙げて、あるいは秋田県の南部の県民を含めて、特にこの促進について大変な願望を持って、過般も促進大会がありまして、国会の議…

日本社会党・護憲民主連合1995/02/20

132衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○遠藤(登)分科員 これは運輸大臣としても、地方の、県民にとっては重要な課題でありますので、それぞれの機関の、いわば先導的な立場で御配慮をいただければありがたいというふうに思いますが、大臣からも一言、所信をお聞かせいただければありがたい。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/20

132衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○遠藤(登)分科員 よろしくお願いを申し上げます。 続いて、これは第三セクターの鉄道の問題ともちなむような状況でありますが、地方のバス運行についてですね。これもそれぞれ過疎過密の深化の中で、やはりお年寄り、高齢化社会と相まって、いかにして足を確保するかということが非常に深刻な課題になってきております。これも、長い期間にわたりまして地方バスの運行について積極的な支援体制を組んできたということについては、深く敬意を表したいというふうに思いま…

日本社会党・護憲民主連合1995/02/20

132衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○遠藤(登)分科員 いわば代行運転市町村の数はどのくらいありますか。路線はどのくらいありますか。平成七年度の一般財源の予算の額はどのくらいですか。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/20

132衆議院 予算委員会第七分科会 第1号

○遠藤(登)分科員 いろいろ短い時間で格別の御配慮をいただきましてありがとうございました。よろしくお願いをいたします。終わります。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/16

132衆議院 農林水産委員会 第4号

○遠藤(登)委員 しばらくぶりで質問をさせていただきます。社会党の遠藤であります。 まず、阪神大震災よりちょうど一カ月ということで、農林水産省分野でも大臣初め大変な緊急事態に対応されて、特に食糧問題を初めとして大変な御努力をされていることに深く敬意を表したいというふうに思います。 それで、突発的な地震であったわけでありますが、現在も二十万を超える避難者がいるという状況で、それぞれ総合的な立場でその立ち直りや復旧に大変な御努力をいただいて…

日本社会党・護憲民主連合1995/02/16

132衆議院 農林水産委員会 第4号

○遠藤(登)委員 大変な御努力をいただいて、食糧については十分な体制下にあるということでありますが、これからまだ二十万を超える避難者、あるいは仮設住宅の建設を初めとして相当な長期にわたるという状況がありますが、それは自治体なり都道府県でそれなりの対応、中心的な対応をやるということでありますが、いわば中期的な対応としてどのような対応をしようとしているのか。その辺は心配ない体制をとるということであろうかと思いますが、大体基本的な、大事な観点…

日本社会党・護憲民主連合1995/02/16

132衆議院 農林水産委員会 第4号

○遠藤(登)委員 特に卸売市場、それから中央市場、こういう大事な市場が大災害を受けた。それで、被害総額が約二百四十億というような状況でありますが、それは、復旧して市場を開設するとか、あるいは仮設市場を設置するとか青空市場を開設するとか、それぞれの立場で努力されていると思いますが、そういう特に生鮮食料品の安定供給あるいは食料品を確保する供給体制、そういうものはどのような状況でありますか。ちょっとお聞かせをいただきたい。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/16

132衆議院 農林水産委員会 第4号

○遠藤(登)委員 それにちなんで、先ほど答弁ありましたが、一つは、いわば農地の届け出許可不要、いわば仮設住宅等々の建設その他、それは当然だと思います、緊急でありますから。これは仮に仮設をするということでありますから、それは当然なことだと思いますが、将来どう対応するのかということ。それから、いろいろ大災害を受けている。税の問題、預金の引き出しの問題、農業者年金とか農林年金の掛金の猶予の問題、そういう細かい配慮についてはどのような対応状況に…

日本社会党・護憲民主連合1995/02/16

132衆議院 農林水産委員会 第4号

○遠藤(登)委員 農用地を初め、農林水産関係の施設の被害も相当なものだと聞いております。現在、全体の実態の把握はこれからだと思いますけれども、今の時点で、水産関係の被害状況はそれぞれどのような状況でありますか。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/16

132衆議院 農林水産委員会 第4号

○遠藤(登)委員 このことについては一月二十五日とか二月八日に激甚災の指定をした。それで、それぞれ制度によって、物によって災害復旧の度合いとか地元負担というようなことなども違うということがあると思いますが、それは現在被害調査の最中でもある、あるいはどういうふうにして復興するかということについてもまだ本気になって対応できるような状況でもない。しかし、それぞれの立場で復旧に向けて動き出しているという状況があります。大ざっぱに、激甚災指定地域…

日本社会党・護憲民主連合1995/02/16

132衆議院 農林水産委員会 第4号

○遠藤(登)委員 特に今重視されている仮設住宅の建設、これは、それぞれの立場で業界初めあらゆる角度から御協力を願っているということだと思いますが、特に農林水産省として、木材安定供給についても、国産材を含めて大変な御努力をされているということであります。 具体的に主要な点について、仮設住宅等、それぞれ住宅構造も違うと思いますが、木造の分野でどのような供給体制にあるのか、ちょっとお聞かせをいただきたいと思います。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/16

132衆議院 農林水産委員会 第4号

○遠藤(登)委員 それから復興資金、生活資金の手当てがこれまた農水分野においても極めて重要な課題を背負っていると思います。当面の生活資金、これはいわば中長期的な低利の助成措置の拡大ということももちろんでありますが、低利の中長期の資金がそれぞれ重要な課題だと思いますが、どのような対応方針にありますか。ちょっとお聞きをしたいと思います。

日本社会党・護憲民主連合1995/02/16

132衆議院 農林水産委員会 第4号

○遠藤(登)委員 極めて重要な、緊急的な課題でありますので、そういう被災者の現状と被災者の立場に立って最大限の総合的な対策をとられるように強く要請をしたい。 それから私、村上先生初め災害特でヨーロッパを見せていただいたときがあります。そのときには、ドイツでもフランスでもイタリーでもイギリスでも国際の、いわばそういう緊急災害に対する援助センターというのが空港に併設して巨大なものが設置をされておる。そこに食糧を初め、水を初め、自家発電機初め…

日本社会党・護憲民主連合1995/02/16

132衆議院 農林水産委員会 第4号

○遠藤(登)委員 そういうセンター、あるいは緊急支援隊の組織化も含めてぜひ検討していただきたいということを強く要請をしたいと思います。 それから、今回の震災に絡んで、私もつくづく考えてきて、問題提起もしてきたのでありますが、特に大都市における農地、いわば生産緑地、緑の空間というか、それは絶対必要じゃないか。従来、ともかくバブル時代を初めとして、いわば都市の農地に対して目のかたきにしてきた経過がある。そのツケが今回の大震災を招いた大きな要…

日本社会党・護憲民主連合1995/02/16

132衆議院 農林水産委員会 第4号

○遠藤(登)委員 今のことは、もうこれは三大都市といわず全国の都市においても私は極めて大事な思想であり、哲学ではないかというふうに思いますので、それぞれの機会にひとつ頑張っていただきたいというふうに思います。 それから、きのうもいろいろ質問なり意見が開陳されたのでありますが、私は、食糧のいわば自給率、国内の生産体制、これも限界がありますが、これは何としても少なくとも五割以上は確保すると。大臣もきのう答弁しておったのでありますが、平成十七…