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労働省労政局長参議院衆議院
総発言数
1,133 件
直近の所属会派
—
直近の役職
労働省労政局長
直近の発言日
1973/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会84 件・84%
  • 大蔵委員会6 件・6%
  • 予算委員会6 件・6%
  • 決算委員会4 件・4%

※ 全 1,133 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,133 件中 20 件を表示
労働省職業安定局長1973/03/27

第71回 衆議院 社会労働委員会 第10号

○道正政府委員 法律の中に特別給付金の規定がございますけれども、この所管は防衛施設庁になっておるわけでございます。

労働省職業安定局長1973/03/27

第71回 衆議院 社会労働委員会 第10号

○道正政府委員 いま相談いたしましたのは、先生の質問を受けて、確認的に事実関係を確かめたわけでございます。 おっしゃるように、同じ基地内で働いておる労働者に対して取り扱いが違うのは好ましくないことは、先生御指摘のとおりでございます。私ども、第四種の取り扱いにつきましては実は苦慮をいたしておりますが、離職の発生状況等の推移を今後も見まして、可能な限り取り扱いにそごがないように、今後の努力目標として努力をしたいと思います。

労働省職業安定局長1973/03/13

第71回 衆議院 予算委員会 第23号

○道正政府委員 昭和四十七年の中卒と高卒者の求人倍率は、それぞれ五・五倍、三・二倍と逼迫しております。今後中卒、高校を卒業して就職する人の数は、四十七年の八十一万人から五十年には七十五万人、五十五年には七十二万人程度に減少するものと見込まれます。

労働省職業安定局長1973/03/08

第71回 衆議院 地方行政委員会 第9号

○道正政府委員 御指摘のとおりでございます。

労働省職業安定局長1973/03/08

第71回 衆議院 地方行政委員会 第9号

○道正政府委員 本件につきましては、すでに御承知のとおり、一年近く事件になっている事案でございますので、私どもとしても、かねてより重大な関心を持っておりました。御指摘のように、四十四条違反の問題は非常に重要でございまするし、その違反の容疑も濃いというふうに私ども判断いたしまして、宮城県庁を通じて調査をいたし、また、警察当局とも緊密な連携をとって進めてきたわけであります。その間におきまして、法律の解釈等につきまして、警察当局からの御照会等…

労働省職業安定局長1973/03/08

第71回 衆議院 地方行政委員会 第9号

○道正政府委員 はい、そのとおりでございます。

労働省職業安定局長1973/03/08

第71回 衆議院 地方行政委員会 第9号

○道正政府委員 今後の運営については十分気をつけてまいりたいと思いますが、従来とも、四十四条の関係につきましては、私どもとしては、軽々に扱っておりませんでした。たとえば最近におきましても、四十五年に二百二十四名、四十六年に百八十名、四十七年に百十六名すでに警察で御処置いただくように連絡をとっております。ただ、安定機関といたしましては、司法警察権がございませんので、一定のところまでは調査いたしますけれども、それ以上から先はやはり警察にお願…

労働省職業安定局長1973/03/08

第71回 衆議院 地方行政委員会 第9号

○道正政府委員 法律的に技術的に若干の差はございますけれども、両方ございます。

労働省職業安定局長1973/03/07

第71回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○道正政府委員 私ども、農林省と協議をいたしました結果、一カ月以上一年未満居住地を離れて他に雇われて就労する者であって、この就労期間経過後は居住地に帰る者、こういうことで考えております。

労働省職業安定局長1973/03/07

第71回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○道正政府委員 私ども都道府県を通じまして調査しまして、約六十万というふうに推定いたします。

労働省職業安定局長1973/03/07

第71回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○道正政府委員 私のほうの調査は、出かせぎを多数出している都道府県を通じまして安定所、市町村と連携をとりまして調べて、若干の推定を加えまして六十万というふうに数をはじき出しているわけでございまして、当たらずといえども遠からずというふうに私どもとしては考えております。

労働省職業安定局長1973/03/07

第71回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○道正政府委員 労働者の分類につきましては、法律によっていろいろございますが、通常期間を定める者と、期間を定めない者ということで一つの分類が成り立ちますが、出かせぎ労働者の皆さんの場合には、期間を定める場合もございますが、通常は期間を定めずに就労されるのが多いようでございます。それから臨時日雇いという範疇もございますが、これには入らない。したがいまして、一般的に申しますと、常用労働者であるけれども、先ほど申し上げましたように、一定の期間…

労働省職業安定局長1973/03/07

第71回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○道正政府委員 現在、国元におきまして、出かせぎ労働者である方々の台帳をつくるということで、これの整備をはかると同時に、手帳を発給するということで個々の出かせぎの方々を把握する反面、いま先生御指摘のように、受け入れ先の事業場の台帳をつくりまして、彼此相まって実態の把握につとめるということで、鋭意努力いたしております。 安定所の利用率は逐年高まっておりまして、地域により、産業によってかなり違いはございますけれども、全体として見ますると、三…

労働省職業安定局長1973/03/07

第71回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○道正政府委員 四十五年十月現在の調査によりますと、疾病による方が五六・三%、その次が業務上の災害八・九%、先天的障害八・六%、そのほか、申し上げれば戦傷者、戦災者——戦災によるもの、これが五・七%、交通事故が四・五%、その他一六%というふうになっております。

労働省職業安定局長1973/03/07

第71回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○道正政府委員 同じく四十五年十月の調査でございますが、重度の障害者は三十六万五千人でございまして、全体の二七・八%に当たっております。

労働省職業安定局長1973/03/07

第71回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○道正政府委員 中度、軽度の分類は特にいたしておりません。重度だけ取り上げております。

労働省職業安定局長1973/03/07

第71回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○道正政府委員 大体そのとおりだというふうに理解をいたしております。

労働省職業安定局長1973/03/07

第71回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○道正政府委員 十八歳以上の心身障害者のうち、就業されている方は四六・三%でございます。

労働省職業安定局長1973/03/07

第71回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○道正政府委員 三〇・五%でございます。

労働省職業安定局長1973/03/07

第71回 衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○道正政府委員 はい。