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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,222
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1963/07/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会71 件・71%
  • 災害対策特別委員会12 件・12%
  • 建設委員会9 件・9%
  • 本会議5 件・5%
  • 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,222 20 を表示
自由民主党1963/07/05

43衆議院 商工委員会 第41号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/07/05

43衆議院 商工委員会 第41号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 廣瀬政務次官。

自由民主党1963/07/05

43衆議院 商工委員会 第41号

○逢澤委員長 暫時休憩いたします。午後四時再開の予定であります。 午後三時二十分休憩 ――――◇――――― 午後四時十七分開議

自由民主党1963/07/05

43衆議院 商工委員会 第41号

○逢澤委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 経済総合計画に関する件について、調査を進めます。 新産業都市建設促進法の施行状況に関する問題について、質疑の通告がありますので、これを許可いたします。 なお、経済企画庁長官は五時ごろには所用のために退席されたい旨の申し出がありますので、御勘案の上、御質疑を願います。田中武夫君。

自由民主党1963/07/05

43衆議院 商工委員会 第41号

○逢澤委員長 田中委員の、要望について、委員長からお答え申し上げます。 申し出の件は、適当な機会に理事会を開きまして、理事会の意見を総合しまして善処することにいたします。

自由民主党1963/07/05

43衆議院 商工委員会 第41号

○逢澤委員長 久保田豊君。

自由民主党1963/07/05

43衆議院 商工委員会 第41号

○逢澤委員長 次会は、明日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十五分散会 ――――◇―――――

自由民主党1963/07/04

43衆議院 本会議 第48号

○逢澤寛君 ただいま議題となりました高圧ガス取締法の一部を改正する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 高圧ガスの取り締まりは、人命、財産の保護及び産業の発展の見地からきわめて重要な問題でありますが、最近の石油化学工業をはじめとする各種化学工業の急速な発展と技術革新は、従来の保安体制を格段に整備充実すべき必要を招来しております。さらに液化石油ガスの家庭用燃料としての需要の伸びは、最近特に著しい…

自由民主党1963/07/04

43衆議院 商工委員会 第40号

○逢澤委員長 これより会議を開きます。 まず、砂原格君外六名提出の電源開発促進法の一部を改正する法律案を議題といたします。

自由民主党1963/07/04

43衆議院 商工委員会 第40号

○逢澤委員長 提出者より趣旨の説明を聴取することにいたします。神田博君。

自由民主党1963/07/04

43衆議院 商工委員会 第40号

○逢澤委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 なお、本案についての質疑は、後日に譲ります。 ————◇—————

自由民主党1963/07/04

43衆議院 商工委員会 第40号

○逢澤委員長 内閣提出の高圧ガス取締法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許可いたします。板川正吾君。

自由民主党1963/06/27

43衆議院 本会議 第41号

○逢澤寛君 板川議員にお答え申し上げます。 中小企業指導法につきましては、一回も審議を行なわず打ち切って、悪例を将来に残したのではないかというお尋ねでありましたが、本案は、中小企業振興資金助成法、近代化促進法、信用保険法の四案を一括いたしまして二月二十六日に政府より提案理由の説明を聴取したのであります。そうして、四案を一括いたしまして議題として、三月十九日と三月二十日の二回にわたりまして質疑応答をいたしました。そして四案を一括して審議を…

自由民主党1963/06/26

43衆議院 本会議 第40号

○逢澤寛君 ただいま議題となりました中小企業基本法案外四件につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 最初に、中小企業基本法案について申し上げます。 わが国の中小企業が鉱工業生産の拡大、商品流通の円滑化、海外市場の開拓、雇用機会の増大等、国民経済のあらゆる領域にわたってその発展に寄与するとともに、国民生活の安定に貢献してまいりましたことは、いまさら申し上げるまでもありません。 しかるに最近に至り、企業間に…

自由民主党1963/06/26

43衆議院 本会議 第40号

○逢澤寛君 私に対する松平議員の質疑の要旨は次の二点と存じます。 第一点は、中小企業基本法案その他二件について委員会の審議の途中であり、かつ、与野党の理事の間において修正の話が協議されておるにもかかわらず、質疑を打ち切って採決したのはどういう理由かということであります。御承知のとおりに、中小企業基本法案が実質的に審議に入りましたのは五月三十一日であります。そこで最終の七月六日までの期間はちょうど五週間になっております。そこで五週間を、三…

自由民主党1963/06/26

43衆議院 商工委員会 第39号

○逢澤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の高圧ガス取締法の一部を改正する法律案を議題といたします。 発言を求められておりますので、これを許可いたします。板川正吾君。

自由民主党1963/06/26

43衆議院 商工委員会 第39号

○逢澤委員長 暫時休憩いたします。 午後一時三十七分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1963/06/20

43衆議院 商工委員会 第38号

○逢澤委員長 これより会議を開きます。 この際申し上げます。 日本社会党の委員が出席されておりませんので、ただいま、日本社会党の委員に委員会への出席を求めるため連絡をいたさせます。——ただいま連絡いたさせましたが、日本社会党の委員諸君は出席されませんので、やむを得ず議事を進めます。 内閣提出の中小企業基本法案、永井勝次郎君外三十名提出の中小企業基本法案及び中小企業組織法案、予備審査の向井長年君提出の中小企業基本法案、並びに内閣提出の中小…

自由民主党1963/06/20

43衆議院 商工委員会 第38号

○逢澤委員長 ただいまの南君の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1963/06/20

43衆議院 商工委員会 第38号

○逢澤委員長 起立総員。よって、南君の動議のとおり、内閣提出の五法案についての質疑は終局いたしました。 —————————————