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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,222
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/05/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会71 件・71%
  • 災害対策特別委員会12 件・12%
  • 建設委員会9 件・9%
  • 本会議5 件・5%
  • 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,222 20 を表示
自由民主党1965/05/31

48衆議院 建設委員会 第20号

○逢澤議員 ただいま議題となりました中国横断自動車道建設法案につきまして、私は、自由民主党、日本社会党及び民主社会党を代表いたしまして、その提案の理由並びに要旨を御説明申し上げます。 現下われわれの当面する最も緊要な政治的課題は、経済の高度成長、社会諸情勢の急進展に伴って醸成せられた地域格差を是正し、経済のひずみを解消して、広域的見地に立った国土の均衡ある発展を期するにあることは申すまでもありません。これがためには、まず、特に地方におけ…

自由民主党1965/05/12

48衆議院 建設委員会 第17号

○逢澤委員 私は、ただいま議題になっております九州横断自動車道の建設に対しましては、ただいまその趣旨の説明を拝承いたしまして、全面的に賛成するものであります。しかしながら、この際、小山建設大臣もおいでになっておることでありますから、ひとつ横断道の今後の問題についてお尋ねをしておきたいと存ずることがあります。 ただいま九州横断自動車道の説明がありましたが、全国各地におきましても、この種の横断道の必要性は、私どもは非常に痛感しておるのであり…

自由民主党1965/05/12

48衆議院 建設委員会 第17号

○逢澤委員 実は中国五県におきましても、この種の横断道の必要性を痛感しておるわけであります。中国地区は、御承知のように、大山脈が縦断しておりまして、南と北とは、九州横断道について御説明がありましたように、地域格差が非常なものがあります。したがいまして、縦貫道はすでに法律で制定されておりますが、縦貫道を促進するということは、法が考えております地域格差の是正ということにはあまり役に立たぬ。むしろ横断道の急速な完成によって、政府が考えておるよ…

自由民主党1965/05/12

48衆議院 建設委員会 第17号

○逢澤委員 話はよくわかりました。 そこで、これは提案者にちょっとお願いでありますが、いま申し上げたような趣旨でありまして、重ねて申し上げますと、中国五県におきましても、この種のものをきわめて近々のうちに提案したい、こういう気持ちでおりますので、その際は、九州地区の諸君もよろしくお願いいたします。

自由民主党1963/12/17

45衆議院 商工委員会 第2号

○逢澤議員 退任にあたりまして、一言、ごあいさつを申し上げます。 本委員会の委員長といたしまして一年数カ月間つとめさしていただいたのでありまするが、その間、各方面の非常な御支援をいただきました。特に本委員会の与野党の諸君、また関係の通産省の大臣をはじめ各局長並びに関係の各位、また企業庁のそれぞれの方方、さらに本専門員の方並びに国会の委員部の諸君からは、きわめて適切なる御指導をいただきまして、大過なく一年数カ月を過こさしていただきましたこ…

自由民主党1963/07/06

43衆議院 本会議 第50号

○逢澤寛君 ただいま議題となりました採石法の一部を改正する法律案について、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 採石業は近時ますます活況を呈し、採石事業の活発化に伴い、公害の発生も漸次増加の傾向にあることは御承知のとおりであります。本案は、かかる実情に対処し、公害を防止するため、採石業に対する現行法の監督措置をさらに強化整備する目的をもって提出されたものであります。 次に、本案のおもなる内容を申し上げます。 第一…

自由民主党1963/07/06

43衆議院 商工委員会 第42号

○逢澤委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 本六日をもって今国会の会期は終わりますので、先刻の理事会において御協議願いましたとおり、砂原格君外六名提出の電源開発促進法の一部を改正する法律案、並びに通商産業の基本施策に関する件、経済総合計画に関する件、公益事業に関する件、鉱工業に関する件、商業に関する件、通商に関する件、中小企業に関する件、特許に関する件、私的独占の禁止及び公正取引に関する件、…

自由民主党1963/07/06

43衆議院 商工委員会 第42号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査案件が付託されました後の委員派遣、参考人の出頭要求、小委員会に関する事項についておはかりいたします。 まず、閉会中に委員派遣を行なう必要が生じました場合の承認申請等に関しましては、あらかじめすべて委員長に御一任願っておきたいと存じまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/07/06

43衆議院 商工委員会 第42号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、ただいま本委員会に設置されておりまする繊維に関する小委員会、石油に関する小委員会、及び金属鉱山に関する小委員会の各小委員会は、閉会中もこれを存続しておくこととし、小委員の増員、減員並びに小委員の辞任の許可、補欠選任等に関しましては、すべて委員長に御一任願っておきたいと存じまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/07/06

43衆議院 商工委員会 第42号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に閉会中、委員会または各小委員会において参考人より意見を聴取する必要を生じました場合の、出席を求める日時、人選、手続等に関しましては、あらかじめ委員長に御一任願っておきたいと存じまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/07/06

43衆議院 商工委員会 第42号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1963/07/06

43衆議院 商工委員会 第42号

○逢澤委員長 一言あいさつを申し上げます。(拍手) ふなれな委員長に対しまして、委員諸君の非常な熱心な御協力によりまして、何とかその結末をつけましたことは、まことに皆様方の御支援のたまものでありまして、心から感謝いたしております。 一言をもちましてお礼の言葉にかえます。 これにて散会いたします。 午後十一時三十八分散会

自由民主党1963/07/05

43衆議院 商工委員会 第41号

○逢澤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の採石法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。広瀬秀吉君。

自由民主党1963/07/05

43衆議院 商工委員会 第41号

○逢澤委員長 他に本案についての質疑の通告がありませんので、本案についての質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1963/07/05

43衆議院 商工委員会 第41号

○逢澤委員長 次に、討論に入るのでありますが、通告もありませんので、直ちに採決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/07/05

43衆議院 商工委員会 第41号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1963/07/05

43衆議院 商工委員会 第41号

○逢澤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 おはかりいたします。 本案に関する委員会報告書の作成に関しましてま、委員長に御一任いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/07/05

43衆議院 商工委員会 第41号

○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 暫時休憩いたします。午後一時三十分より理事会を、理事会終了後委員会を再開いたします。 午後零時七分休憩 ――――◇――――― 午後三時十七分開議

自由民主党1963/07/05

43衆議院 商工委員会 第41号

○逢澤委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 本日の請願日程の請願全部を議題とし、審査に入ります。 本日の請願日程に掲載されておりまする請願は、百八十三件でございますが、これらの諸請願につきましては、先刻の理事会において御検討願いましたので、紹介説明、質疑等は省略し、直ちに採決いたしたいと存じまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/07/05

43衆議院 商工委員会 第41号

○逢澤委員長 御異議なしと認め、直ちに採決いたします。 日程第一ないし第三、第一〇、第一三ないし第一六、第一八ないし第二二、第二四ないし第二七、第三五ないし第三九、第五三、第五五ないし第六五、第八六、第一〇三ないし第一二六、第一四五ないし第一四九、第一五五、第一五七、第一六〇ないし第一七七、及び第一八〇ないし第一八三、以上八十八件の各請願は、いずれもその趣旨を妥当なものと認め、採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 …