逢澤寛
会議録に記録された「逢澤寛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,222 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/06/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会71 件・71%
- 災害対策特別委員会12 件・12%
- 建設委員会9 件・9%
- 本会議5 件・5%
- 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 1,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 商工委員会 第38号
○逢澤委員長 この際、自由民主党の浦野幸男君から提出されておりまする内閣提出の中小企業基本法案、中小企業指導法案、及び中小企業信用保険法の一部を改正する法律案の三案に対し、それぞれ修正案が提出されておりますので、提出者に説明を求めます。浦野幸男君。
第43回 衆議院 商工委員会 第38号
○逢澤委員長 以上で三修正案の説明は終わりました。 —————————————
第43回 衆議院 商工委員会 第38号
○逢澤委員長 次いで、五法案並びに三修正案を一括して討論に付するのでありまするが、通告もありませんので、直ちに採決いたします。 最初に、中小企業基本法案を採決いたします。 まず、浦野君から提出されました修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第43回 衆議院 商工委員会 第38号
○逢澤委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次いで、ただいまの修正部分を除く原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第43回 衆議院 商工委員会 第38号
○逢澤委員長 起立総員。よって、本案は浦野君提出の修正案のとおり修正議決いたしました。 次に、中小企業指導法案を採決いたします。 まず、浦野君提出の修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第43回 衆議院 商工委員会 第38号
○逢澤委員長 起立総員。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいまの修正部分を除く原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第43回 衆議院 商工委員会 第38号
○逢澤委員長 起立総員。よって、本案は浦野君提出の修正案のとおり修正議決いたしました。 次に、中小企業信用保険法の一部を改正する法律案を採決いたします。 まず、浦野君より提出された修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第43回 衆議院 商工委員会 第38号
○逢澤委員長 起立総員。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいまの修正部分を除く原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第43回 衆議院 商工委員会 第38号
○逢澤委員長 起立総員。よって、本案は浦野君提出の修正案のとおり修正議決されました。 次に、中小企業等協同組合法等の一部を改正する法律案、及び下請代金支払遅延等防止法の一部を改正する法律案の両案を採決いたします。 両法案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第43回 衆議院 商工委員会 第38号
○逢澤委員長 起立総員。よって、両案はいずれも原案のとおり可決されました。 おはかりいたします。 ただいま議決いたしました各案に関する委員会の報告書の作成に関しましては、委員長に御一任願うことに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第43回 衆議院 商工委員会 第38号
○逢澤委員長 起立総員。よって、さよう決しました。 次会は公報をもって御通知することといたし、本日は散会いたします。 午前十一時四十七分散会 ————◇—————
第43回 衆議院 商工委員会 第37号
○逢澤委員長 これより会議を開きます。 金属鉱業等安定臨時措置法案を議題とし、審査を進めます。 本案は、金属鉱山に関する小委員会の審査に付しておりました案件であります。 この際、同小委員長から報告を聴取することにいたします。金属鉱山に関する小委員長、白浜仁吉君。
第43回 衆議院 商工委員会 第37号
○逢澤委員長 以上で小委員長の報告は終わりました。
第43回 衆議院 商工委員会 第37号
○逢澤委員長 おはかりいたします。 本案についての質疑を終局するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 衆議院 商工委員会 第37号
○逢澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第43回 衆議院 商工委員会 第37号
○逢澤委員長 次いで、討論に入るのでありますが、通告もありませんので、直ちに採決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 衆議院 商工委員会 第37号
○逢澤委員長 御異議なしと認め、採決いたします。 本案を原案のとおり可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第43回 衆議院 商工委員会 第37号
○逢澤委員長 起立総員。よって、原案のとおり可決いたしました。
第43回 衆議院 商工委員会 第37号
○逢澤委員長 次に、白浜仁吉君外八名からの附帯決議を付すべしとの動議について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第43回 衆議院 商工委員会 第37号
○逢澤委員長 起立総員。よって、本動議のとおり、附帯決議を付するに決しました。 この際、通商産業大臣に発言を求めます。稲田通商産業大臣。