逢沢一郎
会議録に記録された「逢沢一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,153 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/12/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 通商・貿易4 件
- 地方創生3 件
- 半導体2 件
- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 防災1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会34 件・34%
- 政治改革に関する特別委員会24 件・24%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会23 件・23%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会12 件・12%
- 本会議4 件・4%
- 国家基本政策委員会3 件・3%
※ 全 3,153 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第139回 衆議院 外務委員会 第1号
○逢沢委員長 次に、古堅実吉君。
第139回 衆議院 外務委員会 第1号
○逢沢委員長 時間が参っております。
第139回 衆議院 外務委員会 第1号
○逢沢委員長 簡潔にお願いいたします。
第139回 衆議院 外務委員会 第1号
○逢沢委員長 次に、伊藤茂君。
第139回 衆議院 外務委員会 第1号
○逢沢委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十三分散会
第138回 衆議院 外務委員会 第1号
○逢沢委員長 これより会議を開きます。 このたび、外務委員長に選任をされました逢沢一郎でございます。この際、一言ごあいさつを申し上げさせていただきます。 世界は今、新たな国際秩序の構築を模索する過渡期にあり、多くの問題が山積をいたしております。その中で、我が国もいかにあるべきかについて考え、解決すべき課題を数多く抱えておるところでございます。 こうした情勢下において、本委員会の果たすべき使命は非常に重大であり、委員長に選任されましたこと…
第138回 衆議院 外務委員会 第1号
○逢沢委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、十一月七日の議院運営委員会決定の基準に従いまして、その数を八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第138回 衆議院 外務委員会 第1号
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 委員長は 鈴木 宗男君 福田 康夫君 牧野 隆守君 森山 眞弓君 赤羽 一嘉君 東 祥三君 松沢 成文君 玄葉光一郎君 を理事に指名いたします。 ————◇—————
第138回 衆議院 外務委員会 第1号
○逢沢委員長 この際、池田外務大臣及び高村外務政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。外務大臣池田行彦君。
第138回 衆議院 外務委員会 第1号
○逢沢委員長 次に、外務政務次官高村正彦君。
第138回 衆議院 外務委員会 第1号
○逢沢委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第138回 衆議院 外務委員会 第1号
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時六分散会
第134回 衆議院 商工委員会 第4号
○逢沢委員長代理 次に、吉井英勝君。
第132回 衆議院 商工委員会 第10号
○逢沢委員 自由民主党の逢沢でございます。 限られた時間でございますが、どうぞよろしくお願いをいたします。 橋本大臣、パリでのOECD、IEAの閣僚理事会、まことに御苦労さまでございました。きのう帰られたばかりで、早速きょうは夜に及ぶ委員会ということでございますが、どうぞよろしくお願いを申し上げます。 バリの閣僚理事会そのものあるいはその舞台裏につきましては、連日橋本大臣のめり張りのきいた御活躍、あるいはカンター代表もそれなりに行動され…
第132回 衆議院 商工委員会 第10号
○逢沢委員 詳しい御報告ありがとうございました。 我々は橋本大臣に全幅の信頼と期待を寄せておるわけでありまして、引き続きどうぞよろしくお願いをいたしたいと思いますが、しかし、この日米自動車分野の交渉も、最終的には合意を見るといいますか、決着をやはりつけなければならぬ、そういうふうに思うわけでありますが、さて、その道筋をつらつら頭の中で想像するに、なかなかこれは困難なことだなと言わざるを得ないように思います。 もちろん、現状の日米の相対関…
第132回 衆議院 商工委員会 第10号
○逢沢委員 わずか十五分の質問時間がもう終わったようでありますので、これで終わりたいと思いますが、橋本大臣から改めて冷静で的確な御答弁をいただきました。大変力強く思わせていただきました。私どもといたしましても精いっぱい大臣の姿勢を支えながら頑張ってまいりたい、そのことを申し上げさせていただきまして、質問を終わりたいと思います。 ありがとうございました。
第132回 衆議院 商工委員会 第10号
○逢沢委員長代理 次に、西川太一郎君。
第132回 衆議院 商工委員会 第3号
○逢沢委員 自民党の逢沢でございます。 ただいま橋本通産大臣から提案理由の説明がございました三法案につきまして、早速質問をさせていただきたいと思います。 今日、我が国の政治にはたくさんの重要な課題が山積をいたしておるわけでありますが、その中で最も大きなテーマは、やはりこれからの日本経済をどうするのか、率直に一言で言うと、それが最も大きな、また喫緊の課題だなという認識を私自身持たせていただいております。 日本経済のこれからを展望するとき、…
第132回 衆議院 商工委員会 第3号
○逢沢委員 ありがとうございました。 そこで、重ねて大臣にお伺いをするわけでありますが、先般、産業構造審議会の基本問題小委員会からの報告で、例の、新規成長が有望と見込める市場ということで、十二の分野が示されました。例えば住宅関連、市場規模が一九九三年には三十四兆円が二〇一〇年ごろには約四十兆円ぐらいにはなっているであろう、雇用も二百五十四万人がさらに大きなものになるといったような、それぞれの市場規模や雇用規模の予測も数字として示されてい…
第132回 衆議院 商工委員会 第3号
○逢沢委員 ありがとうございました。 今大臣から御答弁をいただきました内容に尽きる、あるいはそれがもう中核になるというふうに思わせていただいております。どうぞひとつ力強く引っ張っていただきますように、改めてお願いを申し上げたいと思います。 それでは、多少細かい話に立ち入るわけでありますが、事業革新法の中身のことについて二、三確認をさせていただきたいというふうに思います。 まず、事業革新法の中に記されておる特定業種の指定ということでありま…