逢沢一郎
会議録に記録された「逢沢一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,153 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 通商・貿易4 件
- 地方創生3 件
- 半導体2 件
- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- こども・子育て2 件
- 防災1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会34 件・34%
- 政治改革に関する特別委員会24 件・24%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会23 件・23%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会12 件・12%
- 本会議4 件・4%
- 国家基本政策委員会3 件・3%
※ 全 3,153 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 外務委員会 第4号
○逢沢委員長 これより会議を開きます。 中東・北アフリカ経済協力開発銀行を設立する協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。下地幹郎君。
第140回 衆議院 外務委員会 第4号
○逢沢委員長 次に、小池百合子君。
第140回 衆議院 外務委員会 第4号
○逢沢委員長 以上で小池百合子君の質問は終わりました。 次に、玄葉光一郎君。
第140回 衆議院 外務委員会 第4号
○逢沢委員長 以上で玄葉光一郎君の質問は終わりました。 次に、松本善明君。
第140回 衆議院 外務委員会 第4号
○逢沢委員長 これにて質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第140回 衆議院 外務委員会 第4号
○逢沢委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。松本善明君。
第140回 衆議院 外務委員会 第4号
○逢沢委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第140回 衆議院 外務委員会 第4号
○逢沢委員長 採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 外務委員会 第4号
○逢沢委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 外務委員会 第4号
○逢沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――
第140回 衆議院 外務委員会 第4号
○逢沢委員長 次に、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより政府から提案理由の説明を聴取いたします。外務大臣池田行彦君。 ――――――――――――― 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第140回 衆議院 外務委員会 第4号
○逢沢委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 次回は、来る二十一日金曜日午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時四十六分散会 ――――◇―――――
第140回 衆議院 外務委員会 第3号
○逢沢委員長 これより会議を開きます。 中東・北アフリカ経済協力開発銀行を設立する協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 これより政府から提案理由の説明を聴取いたします。外務大臣池田行彦君。 ————————————— 中東・北アフリカ経済協力開発銀行を設立する 協定の締結について承認を求めるの件 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第140回 衆議院 外務委員会 第3号
○逢沢委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 次回は、来る十七日月曜日午後五時十五分理事会、午後五時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会 ————◇—————
第140回 衆議院 外務委員会 第2号
○逢沢委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木宗男君。
第140回 衆議院 外務委員会 第2号
○逢沢委員長 次に、下地幹郎君。
第140回 衆議院 外務委員会 第2号
○逢沢委員長 松沢成文君。
第140回 衆議院 外務委員会 第2号
○逢沢委員長 次に、藤田幸久君。
第140回 衆議院 外務委員会 第2号
○逢沢委員長 次に、松本善明君。
第140回 衆議院 外務委員会 第2号
○逢沢委員長 次に、秋葉忠利君。